【半分、青い。】33話視聴率は微増19・8%!鈴愛・永野芽郁が涙の別れ

永野芽郁がヒロインの朝ドラ『半分、青い』第33話が5/9(水)に放送されました。

ついに高校生編が終了。鈴愛(すずめ)が上京へ!

今回は【半分、青い。】33話のあらすじと視聴率まとめ!

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】33話の視聴率

半分青い第6週3

【半分、青い。】33話の視聴率は19・8%!

前回から0.2ポイントの上昇となりました。

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】33話のあらすじ

鈴愛(永野芽郁)が東京に旅立つ前の晩。子どものころのように、母・晴(松雪泰子)の布団にもぐりこみ、最後の時間をかみ締めました。大きくなった鈴愛は小さくなった母の背中に感傷的になります…。

翌日、出発の日。バスターミナルにて菜生(奈緒)はカエルの服を鈴愛にプレゼント。そして「秋風羽織に認められるなんてすごい」と奈生は言えなかった思いを口にした。晴、宇太郎(滝藤賢一)仙吉(中村雅俊)草太(上村海成)らも集まり、楡野家総出でバスを見送ってくれて、鈴愛は涙。”大好き”とバスの窓に書いて感謝を伝えました。

大好きな家族と別れ、鈴愛は故郷・岐阜をあとにする。そして、東京。鈴愛は早速、秋風羽織(豊川悦司)のオフィスを訪ねるが、そこで早速、秋風の原稿にコーヒーをこぼしてしまい…。

【半分、青い。】33話のまとめ

公式ツイッターによると…鈴愛と菜生の抱き合うシーンは、鈴愛を演じる永野芽郁からの提案でした。離れがたさが伝わるシーン。涙もいっぱいの鈴愛を見事に演じきりました。

公式が明かすエピソード第2弾は、鈴愛が乗ったバスのこと。東京・東村山で1981年から2018年現在まで運行しているとは!実に37年です。

となると、東京都で撮影したのかと思いきや…

茨城の土浦市で撮影したようです。エキストラの募集もあったので間違いなさそう。東村山は東京都内の西側、茨城は東京の北西。Googleマップで調べたところ車で約2時間の距離です。

涙の別れ以外に第33話のみどころが漫画原稿にコーヒーをこぼしたこと!

鈴愛がやってまったのでした。

前途多難の予感の33話でした。

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(記事内の画像出典は公式サイトより)

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