ドラマ【僕たちがやりました】のキャストとあらすじ! 窪田正孝のエロくてヤバイ青春逃亡劇!

窪田正孝主演【僕たちがやりました】はこの夏攻めに攻めきった青春ドラマ。

永野芽郁、間宮祥太朗、葉山奨之、今野浩喜、新田真剣佑、三浦翔平、川栄李奈、板尾創路、古田新太、山田裕貴らが、原作コミックから飛び出したようなリアルなキャラで熱演。

実写化困難」といわれた人気少年漫画をかなり忠実に実写化したことで賛否はありましたが、近年類がないドラマでおもしろかったですね。

ドラマ【僕たちがやりました】の基本情報、キャスト、あらすじ、見どころを紹介します。

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ドラマ【僕たちがやりました】の放送情報

放送日:毎週火曜よる9時〜

放送局:関西テレビ(フジテレビ系列)

放送開始日:2017年7月18日(火)

ドラマ【僕たちがやりました】の主題歌とOPテーマ

主題歌はDISH//の「僕たちがやりました」。

窪田正孝さんたち凡下高校のクズな仲間たちとのコラボバンド「DISH//と凡下高がやりました」が結成され、こちらの動画は9/19現在約563万回も再生されています!

最終回のエンディングは、「DISH//と凡下高がやりました」のコラボバージョンに!

OPテーマはMrs. GREEN APPLEの「WanteD! WanteD!」。

8月14日に開催された「真夏の僕やりnight」も盛り上がりました!

ドラマ【僕たちがやりました】の原作とスタッフ

原作:金城宗幸/荒木光「僕たちがやりました」講談社ヤングマガジン

脚本:徳永友一(「嫌われる勇気」「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員~」「チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋」ほか)

監督:新城毅彦(「あすなろ白書」、「四月は君の嘘」「ひるなかの流星」ほか)、瑠東東一郎(「黒い十人の女」「女囚セブン」、ドラマ&映画「新・ミナミの帝王」シリーズほか)

プロデュース:米田孝、平部隆明、白石裕菜

制作協力:ホリプロ

制作著作:カンテレ

ドラマ【僕たちがやりました】のキャスト

窪田正孝(役:増淵トビオ)

登場人物

増渕トビオ…“そこそこ”がモットーの冷めた高校生。凡下(ぼけ)高に通う。同級生の伊佐美やマルといつもつるんでいる。マルがボコボコにされたことへの復讐で矢波高に仕掛けたプチ爆弾が大爆発。死傷者を出してしまう。罪と向き合い、生きる事、恋する事に葛藤する。

キャスト

窪田正孝…1988年生まれ 。オーディションから芸能界入り。「チェケラッチョ!! in TOKYO」(2006)で初出演&主演デビュー。NHK朝ドラ「花子とアン」(2014)で、ヒロイン花子をずっと見守る幼馴染み役で知名度は全国区へ。「Nのために」(2015)でもヒロインを静かに愛する同級生役を演じ、人気を不動のものに。優れた演技力で、繊細で物静かな役から、コミカルな役、鍛えぬいた肉体を武器にハードボイルドな役柄まで幅広く演じられる実力派。2017年は、ドラマ「4号警備」「ヒトヤノトゲ~獄の棘~」、映画「東京喰種トーキョーグール」と主演作が目白押し。

永野芽郁(役:蒼川蓮子)

登場人物

蒼川蓮子…トビオに想いを寄せる幼なじみ。トビオとの恋の行方は?

キャスト

永野芽郁…1999年生まれ。ティーン向けファッション誌「ニコ☆プチ」「nicola」のモデルを務めながら、子役でドラマなどに出演。2016年から「seventeen」のモデルとしても活動中。映画「俺物語!!」(2015)のヒロイン役をオーディションで勝ち取ってから、連ドラ「こえ恋」(2016)でドラマ初主演を果たし、2017年には映画「ひるなかの流星」の主演、「帝一の國」ヒロインに抜擢され、大ブレイク中。

新田真剣佑(役:市橋哲人)

登場人物

市橋哲人…矢波(やば)高校イチの不良。トビオと対立する。爆弾事件で大けがをしてリハビリ中。トビオたちに復讐を誓うが、愛する蓮子がトビオのことが好きなため、心中は複雑。

キャスト

新田真剣佑…1996年生まれ。米・ロサンゼルス出身。父親は俳優の千葉真一で「真剣佑(まっけんゆう)」という名は「真実の剣を持って人の右に出て欲しい」との願いをこめて千葉が付けたもの。2017年5月、事務所移籍に伴い、芸名を真剣佑から新田真剣佑(あらたまっけんゆう)に変更した。2017年には映画「ちはやふる -上の句- / -下の句-」で、第40回日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞した。

間宮祥太朗(役:伊佐美翔)

登場人物

伊佐美翔…女好きのチャラ男。エロかわいい彼女・今宵と付き合っている。罪の意識から首吊り自殺を試みるが失敗。ひょんなことから生きることを選択する。

キャスト

間宮祥太朗…1993年生まれ。ティーン向けファッション誌「Hana*chu→」で男子中学生の読者モデルとして活動した後、2008年に俳優デビュー。「弱くても勝てます〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」「水中ヤンキース」(ともに2014)、「早子先生、結婚するって本当ですか?」(2016)など、ドラマ出演は多数。2017年には「お前はまだグンマを知らない」で、やはり高校生役の主演を務めた。

葉山奨之(役:丸山友貴/マル)

登場人物

丸山友貴…トビオの同級生。キノコのような髪型が特徴で、ニックネームはマル。矢波高生の悪口をいっていたところを不良に見つかり、後にボコボコにされる。気が弱いようで友人を平気で裏切るかなりのクズ。

キャスト

葉山奨之…1995年生まれ。小栗旬に憧れて、オーディションにより俳優に。 ドラマ「鈴木先生」の生徒役でデビュー。NHK朝ドラ「まれ」のヒロインの弟役で広く知られるようになる。近作では「逃げるは恥だが役に立つ」(2016)、「突然ですが、明日結婚します」(2017)、「フランケンシュタインの恋」(2017)に出演。

今野浩喜(役:小坂秀郎/パイセン)

登場人物

小坂秀郎/パイセン…凡下高OBで20歳。トビオたちにはパイセンと呼ばれている。親が金持ちで羽振りがよく、トラブルはなんでもお金で解決しようとする。爆弾魔として逮捕されるが、真犯人という男が自首して釈放される。

キャスト

今野浩喜…1978年生まれ。JCA6期生で、お笑いコンビ「キング・オブ・コメディ」を組んでいたが、後に解散。個性的な風貌と柔軟な演技力で俳優としても活躍し、NHK大河「真田丸」、「下町ロケット」「そして、誰もいなくなった」など人気ドラマに多数出演。

川栄李奈(役:新里今宵)

登場人物

新里今宵…伊佐美の後輩で彼女。エロかわ系で家庭的。トビオの初体験の相手。

キャスト

川栄李奈…1995年生まれ。2010年よりAKB48第11期研究生、チームAなど活動していたが、2015年にAKBを卒業。以降は女優に専念。演技力には定評があり、NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」(2016)にレギュラー出演。葉山奨之とは「フランケンシュタインの恋」(2017)でも共演。

三浦翔平(役:飯室成男)

登場人物

飯室成男…クールで冷酷な刑事。トビオたちが爆弾魔だと信じ、追い詰めていく。

キャスト

三浦翔平…1988年生まれ。第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでフォトジェニック賞と理想の恋人賞を受賞。「ごくせん第3シリーズ」(2008)の生徒役で注目を浴びる。「花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜」(2011)、「ダメな私に恋してください」「好きな人がいること」(ともに2016)など人気ドラマに多数出演。2017年冬ドラマ「奪い愛、冬」では婚約者を奪われ狂気に満ちていく役が話題に。同じ2017年夏ドラマでは、「警視庁いきもの係」にもレギュラー出演している。

水川あさみ(役:立花菜摘)

登場人物

立花菜摘…トビオのクラスの担任教師。ドラマオリジナルのキャラクター。爆弾事件についていろいろと暗躍する謎の多い人物。オリジナルストーリーのキーパーソン。

キャスト

水川あさみ…1983年生まれ。13歳で芸能界に入り「ヘーベルハウス」のCMでデビュー。「劇場版 金田一少年の事件簿 上海魚人伝説」で女優デビュー。「のだめカンタービレ」「ゴーストライター」「裸の大将シリーズ」「私を離さないで」「東京スカーレット〜警視庁NS係」などのドラマや映画に多数出演。2017年春期は「人は見た目が100バーセント」に出演。

古田新太(役:輪島宗十郎)

登場人物

輪島宗十郎…謎に包まれた裏社会のドン。まさに悪の権化。弁護士の西塚をアゴで使う。

キャスト

古田新太…1965年生まれ。劇団☆新感線の看板役者。テレビドラマ、映画、舞台での活動のほか、ラジオのパーソナリティ、声優など多方面で活躍している。近年では、NHK朝ドラ「あまちゃん」(2013)、「とと姉ちゃん」(2016)、映画では「シン・ゴジラ」「TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ」「土竜の唄 香港狂騒曲」(すべて2016)、舞台では劇団☆新感線「髑髏城の七人 Season花」(2017)に出演。2017年夏ドラマでは「下北沢ダイハード」でナビゲーターを務めている。

板尾創路(役:西塚智弘)

登場人物

西塚智弘…裏社会の弁護士。慇懃無礼な態度をとる。

キャスト

板尾創路…1963年生まれ。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の芸人、俳優。1990年代後半から、ドラマや映画への出演多数。主な出演作は、NHK朝ドラ「芋たこなんきん」(2006-2007)「カーネーション」(2011)、「まれ」(2015)、「家族ゲーム」(2013)「沈まぬ太陽」(2016)など。2017秋ドラマ「フリンジマン」では主役を務める。

吉村界人(役:有原正樹)

登場人物

有原正樹…矢波高の不良。市橋の子分的存在だったが、市橋がケガで身体が不自由になったのをいいことに、とって代わろうと市橋と蓮子を襲う。

キャスト

吉村界人…1993年生まれ。注目の若手俳優。2014年映画『ポルトレ -PORTRAIT-』で主演デビュー。 映画2016年は『太陽を掴め』『ディストラクション・ベイビーズ』、2017年は映画『獣道』、ドラマ『お前はまだグンマを知らない』『わにとかげぎす』などに出演。

山田裕貴(役:玲夢)

玲夢…輪島の息子。パイセンとは異母兄弟。輪島の血を受け継いだかなりのワル。

山田裕貴…1990年生まれ。父は元プロ野球選手の山田和利。2011年『海賊戦隊ゴーカイジャー』で俳優デビュー。2013年D-BOYSメンバーになる。2017年は『3人のパパ』『伊藤くんAtoE』などに出演。

八木莉可子(役:増淵ハル)

登場人物

増淵ハル…トビオの妹。

キャスト

八木莉可子…2001年生まれ。大塚製薬・ポカリスエットのCMでおなじみの美少女。抜群のプロポーション、透明感のある美貌により、モデル・オーディション「THE NEXT ASIACROSS MODEL AUDITION 2015」でグランプリを獲得。水原希子の妹分としてモデル・デビューを果たし、2016年8月から「Seventeen」の専属モデルも務めている。

岡崎紗絵(役:三浦由佳)

登場人物

三浦由佳…蓮子の同級生。

キャスト

岡崎紗絵…1995年生まれ。2012年にファッション誌「Seventeen」のオーディションからモデルデビュー。2016年から「Ray」の専属モデルに。2017年は、「嫌われる勇気」「人は見た目が100パーセント」、今作とフジテレビ系のドラマに連続出演。

今田美桜(役:真美)

登場人物

真美…蓮子の同級生。

キャスト

今田美桜…1997年生まれ。地元福岡のモデル出身、マクドナルドなどのCMでお馴染みの若手女優。「私は父が嫌いです」(2015)、映画「罪の余白」(2015)、「先生!」「ダブルミンツ」、映画「帰ってきたバスジャック」(2017)などに出演。

ドラマ【僕たちがやりました】追加キャスト

ウンコは加藤諒、ヤンキー松崎は鈴木貴之!

いじめられっこのウンコ役には「ゆとりですがなにか」「怪獣倶楽部」に出演の個性派俳優・加藤諒さん、ヤンキーの松崎役には「ごめんね!青春」「ダメな私に恋してください」の鈴木貴之さんをキャスティング。ウンコは原作では物語の中盤にも登場するのでドラマでもまたクズぶりを見られるかも?

イケメンなホームレス“ヤングさん”は桐山漣!

トビオ(窪田正孝)が、爆発で大けがをした市橋(新田真剣佑)の復讐から逃れてホームレスに転落。生まれて初めてのドン底ライフの中で影響を受けるホームレス“ヤングさん”を演じるのは桐山漣さん。すごい再現度ですね。

ドラマ【僕たちがやりました】のあらすじ

原作はヤングマガジン連載の同名人気マンガ【僕たちがやりました】。

毎日おもしろおかしければいい。“そこそこ”の生活をゆるく満喫していた凡下(ぼけ)高校生、トビオ(窪田正孝)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)。お金持ちのOB・パイセンと一緒に毎日遊び呆けていた。

ところがある日、マルが悪口をいっていたところを矢波高の不良に見つかり、マルがボコボコにされる。トビオたちは「復讐しよう」と、爆弾を矢波高に仕掛ける。

ちょっと驚かせてやろう、くらいの復讐で、爆弾も窓ガラスが割れるくらいのものだったはずが、なぜか大爆発が起こり、死傷者を出す大事件に発展。

殺人犯になってしまったトビオたちは、パイセンからもらった口止め料300万円を頼りに逃げまくるが、爆弾で負傷した矢波高の市橋たちが復讐の復讐にやってくる。

パイセンが逮捕されると、トビオの金を横取りしてキャバクラや風俗で豪遊するマル。一文無し、さらにホームレスになるトビオは、意中の蓮子が市橋と大接近で絶望。一時は自殺まで考えたのに開き直って逃亡する伊佐美。

絶体絶命の大ピンチになったとき、真犯人が現れて、「無罪だ」と喜ぶが…。

高校生と犯罪者という二つの面を抱えた彼らの葛藤、逃亡生活という普通じゃない高校生活、心揺さぶられる衝撃的なストーリーが展開されます。

ドラマ【僕たちがやりました】キャラクターの再現度がすごい!

ドラマ【僕たちがやりました】はキャラクターが原作にかなり忠実です。

しかしこの4人。余裕で年齢オーバー。

マル=葉山奨之(21)、伊佐美=間宮祥太朗(24)の高校生役はまだいいとして、20歳のパイセン=今野浩喜(38)とトビオ=窪田正孝(29)はオーバーしすぎ?

それなのに制服が似合ってしまう窪田さん、原作のパイセンが20歳には見えないので、年齢不詳な感じで無理がないどころかハマりすぎの今野さん。

トビオたちを虎視眈々と追いつめる刑事役の三浦翔平さんも、普段の甘い雰囲気とはうって変わって冷徹な役になりきってます。

ドラマ【僕たちがやりました】の見どころ

窪田正孝の逃亡生活はいつも危機一髪でヤバイ!

海外逃亡を企てたが、待ち合わせをしていたパイセンが目の前で逮捕!(2話)

今宵の家でシャワー中。今宵からセクハラ(笑)でビビる。(3話)

かくまってもらっていた今宵のアパートが市橋に見つかり、ホームレスに(4話)

ホームレスのパイセン・ヤングから“新しい世界”に誘われ、貞操の危機に!(4・5話)

トビオが逃げている間に、蓮子(永野芽郁)と市橋(新田真剣佑)が急接近。(5話)

トビオが飛び降り!(6話)

パイセンがトビオの目の前で異母兄弟の玲夢を殺してしまう。(最終回)

窪田正孝のラブシーン連発がエロい!

永野芽郁にハムキス攻め

海外逃亡したら会えなくなると思ったトビオが思い切って蓮子に迫る(2話)

蓮子とついに結ばれる

市橋の恋を応援しながらも、蓮子への思いが抑えきれずついに結ばれるふたり。

川栄李奈と濃厚ベッドシーン

蓮子が市橋と付き合ってると勘違いしたトビオは今宵にすがり、初体験!

原作と違うオリジナルストーリー

トビオとクズな仲間たちが逃げている間に、大爆発を起こした真犯人の容疑者(パイセンの偽者ではない)が浮上したり、菜摘先生が西塚弁護士と組んでいたり、原作と違うオリジナルストーリーがだんだん走り出してきました。

後半のオリジナルストーリーの展開のキーパーソンとなるのは、菜摘先生(水川あさみ)。

原作コミックに存在しないキャラクターが暗躍することで、結末はどうなるのかまったくわからなくなってきました。

トビオは最後に笑うことができるのか? 蓮子(永野芽郁)との恋はどうなる?

原作ファンも目が離せない展開です!

画像・引用はカンテレ「僕たちがやりました」公式HP・Twitterより

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トビオたちのエロくてヤバイ、そして「生きる」ことを考えさせられる青春逃亡劇をもう一度!

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『ドラマ【僕たちがやりました】のキャストとあらすじ! 窪田正孝のエロくてヤバイ青春逃亡劇!』へのコメント

  1. 名前:たなか 投稿日:2017/07/27(木) 13:24:51 ID:493e39d5a 返信

    http://doramasityouritu.com/category/dramap/

    悪質なサイトに無断転載されていますよ

    ご報告まで

    • 名前:dorama9管理人 投稿日:2017/07/27(木) 23:09:57 ID:75d73fb7e 返信

      ご報告ありがとうございます。対応させて頂きました。