【わろてんか】116回視聴率は21.2%!てん、隼也(成田凌)に厳しすぎ?

わろてんか116話2

【わろてんか】116回のあらすじと視聴率!

葵わかな主演で大人気のNHK朝ドラ「わろてんか」。

第21週「ちっちゃな恋の物語」がスタート。

北村笑店でマーチン・ショウの日本公演をやろうという伊能(高橋一生)の提案に、てん(葵わかな)と風太(濱田岳)は難色を示して・・・

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【わろてんか】116回の視聴率

わろてんか116話

【わろてんか】116回の視聴率は21.2%!

20%超の大台スタートの月曜日回です。

【わろてんか】116回のあらすじ

昭和10年(1935年)春。

25周年企画は風太(濱田岳)企画の漫才大会で決まった。しかし、伊能(高橋一生)から、北村笑店で本物のマーチン・ショウ公演を提案された。アメリカから呼んで全国20万人動員の企画だ。

てん(葵わかな)はショウを一度保留にする。詐欺師は逮捕されたとはいえ、隼也(成田凌)がマーチン・ショウに関わるのは大反対だ。

再び北村笑店で下働きを始めた隼也。懸命に寄席の雑用をこなしていたが、亀井(内場勝則)は社長のてんが靴磨きから信頼を取り戻したことを話す。どんな失敗も無駄にはならない、マーチン・ショウをやるかもしれないと口をすべらせた。隼也は大喜び。寄席に来たつばき(水上京香)にも報告。

しかし、てんは厳しさこそやさしさと決意。隼也の300人の名前書きに対してはもっと肘を張るよう叱咤。藤吉との比較も。そして隼也のショウに関わる願いも断固拒否した…。

【わろてんか】116回の感想

【わろてんか】116回のまとめ

てんの厳しさに賛否両論。やや「当然」派が多いか。

諦めきれない隼也。

亀井の回想でてんの靴磨き。てんの回想(おそらく新撮シーン)で書道をする藤吉。

周りのことを描きながら、視聴者に隼也わかるよと思わせつつも自業自得とやきもきさせる回となりました。

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