【ドクターX・第5期】7話あらすじと視聴率!原先生の本気とマッサンのパロディー…?

【ドクターX・第5期】第7話のあらすじと視聴率!

フリーランスの天才外科医・大門未知子。

未知子が病院組織で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む。

大転換期を迎えた「東帝大学病院」へ再度乗りこんでいく未知子。

汚い院内政治を操ってきた蛭間の失脚から1年――。

「東帝大学病院」は新時代に突入。

11月23日(木)にテレビ朝日系で【ドクターX・第5期】7話が放送されました。

【ドクターX・第5期】7話視聴率、あらすじ、感想をまとめます。

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【ドクターX・第5期】7話視聴率

【ドクターX・第5期】7話の視聴率は20.1%でした。

6話の視聴率は20.7%でしたので、3話連続20%台となり益々この先の視聴率に期待です。

【ドクターX・第5期】7話あらすじ

「東帝大学病院」の病院長・蛭間重勝(西田敏行)のもとへ、医療界のトップに君臨する「日本医師倶楽部」会長・内神田景信(草刈正雄)の妻・小百合(戸田菜穂)から、やんごとなき依頼が舞い込んだ。

従妹である萌々香(小飯塚貴世江)の見合い相手を医局の中から見繕ってほしい、というのだ。 白羽の矢が立った外科医・原守(鈴木浩介)は意気込んで、萌々香と見合いをすることに。

ところが見合いの場に突然、大門未知子(米倉涼子)が客人だと言い、外国人女性を連れてきた!

その顔を見た原は思わず目を見張る。

彼女こそは、原と同時期にロシアの病院に勤務しており、当時は恋人関係にあったアメリカ人外科医ナナーシャ・ナジンスキー(シャーロット・ケイト・フォックス)!

ナナーシャは何を思ったか、超一流の腕を持つにもかかわらず外科医を辞め、原に会いたい一心で日本にやって来たらしい…。

この事態に、内神田夫妻の顔色をうかがう蛭間夫妻は激怒。ナナーシャとすぐ縁を切るよう命じられた原は、本人に事情を話して穏便に事を済まそうとする。

ところが、ナナーシャは日本滞在予定の3カ月間だけでいいから、自分と一緒にいてほしいと懇願。

ナナーシャの想いに原の心は揺れるが…。

そんな折、未知子はナナーシャの些細な異変を察知。

すぐさま検査すると、完全切除が極めて難しい脳腫瘍を患っていることが判明する。しかし、このまま放置すれば、ナナーシャの余命は3カ月が限度だ…。

目の前の命を見捨てることのできない未知子は、自分にオペさせるよう申し出るが、ナナーシャは「このオペは無理」と手術そのものを拒絶!

その矢先、ナナーシャが東京から姿を消し…!?

【ドクターX・第5期】7話感想

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