【トットちゃん!】第23話(11月1日)あらすじと感想!徹子役:豊嶋花にありがとうの嵐!

【トットちゃん!】第23話(11月1日放送)のあらすじと感想!

  • 黒柳徹子さんの半生を描く昼帯劇場「トットちゃん!」第4週 第23話がテレビ朝日系で11月1日(水)に放送されました
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【トットちゃん!】第23話のあらすじ

佐々木家を出て、畑の片隅の小屋を借りて暮らしはじめた朝(松下奈緒)徹子(豊嶋花)

朝はアンクルトムの小屋と称して楽しんでいる。

工夫して、ボロボロだった小屋はどんどん“2人の城”になっていく。
広島にいる華子は空襲のなか生きのびていた。

そんな折、朝のもとに、村の主婦たちからモンペを仕立ててほしいと注文してきた。朝が仕立てた服をトメたちは気にいって自慢していたらしい。

朝は働きどおし…徹子は、お母様が違う人みたいとさみしくなった。優雅できれいでおっとりした母がなつかしく、戦争を恨めしく思った。

朝は結婚式で歌を披露する。徹子は、朝がもらった砂糖のお菓子にかぶりつく。

トメが来て朝に裁縫を依頼。朝は褒められた。トメが嫁は裁縫も心もダメだと愚痴る。逆に嫁は夫の愚痴を朝にいうのだった。2人ともモンペがお気にいりだった。

朝は、朝から晩まで身を粉にして働いた。徹子も青森の暮らしになじんだ。

こんな時代でもみんな必死で笑い、みんな必死で不安を乗り越え、みんな必死で働き、みんな必死で生きていた。そして昭和20年の夏 戦争は終わった。

昭和23年の夏…。徹子(清野菜名)は成長しました。

【トットちゃん!】第23話の感想

徹子役がラストシーンですれ違います。

徹子さんを演じた子役:豊嶋花さんが今回で出演終了です。

ネットでは、「ありがとう」「素晴らしかった」「寂しい」「楽しかった」

と称賛されています。

本当に素晴らしいトットちゃんをありがとうございました。

今後の活躍を期待しています。

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