【わろてんか】102回視聴率22.2%で自己2位!隼也(成田凌)が藤吉に似てる!

【わろてんか】102回のあらすじと視聴率!

てん(葵わかな)たちは、リリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)の漫才コンビを売り出そうと張り切る。

そこへアメリカから帰国したてんの息子・隼也(成田凌)も加わって…

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【わろてんか】102回の視聴率

【わろてんか】102回の視聴率は22.2%!

自己2位の高視聴率です。(1位は第3回の22.3%)

【わろてんか】102回のあらすじ

てん(葵わかな)たち女性陣は、リリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)の漫才コンビを売り出そうと張り切っていた。

そこへアメリカから息子・隼也(成田凌)が帰宅した。2年勉強した隼也はかっこよくなり、てんにも芸を教えると自信満々。

隼也は、リリコのコンビ名を「ミス・リリコ アンド シロー」と名付けた。(リリコはミスのつかない四郎をドシローと呼んだ)衣装の決定にも「中身は大和撫子のリリコ」と思いもよらぬ視点で着物を薦めた。てんは息子の成長を感じて嬉しくなる。

楓の台本は不調。型にはまって面白くないとリリコがバッサリ。てんは女子(おなご)の思うことをもっと出して欲しいと提案。実は万丈目が手直した本で、黙っていたがショックだった。

漫才や歌の稽古を始めたリリコと四郎だが、しゃべりが下手な四郎はリリコに注意されたが、歌では四郎の方がリリコに文句があった。

二人の息が合わず意見が対立し、ついにはケンカとなって解散の危機が訪れる。風太や伊能も効果的な解決案がない。てんは藤吉の仏壇に手を合わせた…

てん「ひゃああああ」

悩むてんの元に藤吉が現れた!?

【わろてんか】102回の感想

隼也がアメリカから帰国。

藤吉に似てきた成田凌さんの演技には絶賛です!

しかし、急な変わりように賛否両論。てん演じる葵わかなさんより成田さんの方が年上ですから違和感はありますね。

そして最終週かと思われた藤吉が再登場。

びっくりですが楽しみでもあります。

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