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【女子高生の無駄づかい】最終回の視聴率とネタバレ!一瞬のヒメ登場に2年生編ありと見た!

【女子高生の無駄づかい】最終回の視聴率とネタバレ!

とうとう1年も三学期。相変わらずの繰り返しでもしっかり築かれた絆。

ヒメが一瞬後ろ姿で登場し、2年生編の期待も膨らみます。

ここでは、【女子高生の無駄づかい】最終回の視聴率とネタバレを紹介します。

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【女子高生の無駄づかい】最終回の視聴率

最終回の視聴率は発表後に更新します!

【女子高生の無駄づかい】最終回のネタバレ

●正月、書初めをするロリ。書いたのは「の」一文字。一方、バカ、ヲタ、ロボの三人は家に集まり、コタツでみかん。またすごいことを言おうとしたバカをヲタが一蹴。

●ワセダがバカの期末試験の答案を見て「どうにもならん」とため息。

●バカたち三人は揃って初詣。バカの願い、彼氏との妄想が6パターンも炸裂。

●節分。おばあちゃんの年の数だけ豆を数え、持っていこうとするロリ。転んで豆が散らばり泣き出す。

●ヤマイとワセダ。卵型の石をドラゴンの卵と言い張るヤマイ。拾ってきた物を親がいない隙に捨ててしまう。この卵だけは死守したいというのだ。ワセダが目にしたポカポカアイマスクを取り、卵に巻くヤマイ。石ではないと言い張るヤマイだったが、ワセダの差し出した「銘菓ひよこ」に目がくらみ、あっさり交換してしまう。

●バレンタイン。百合ガールのリリィが手作りチョコを貰う。しかし潔癖症のリリィは人が作ったものは食べられないと養護教諭のシーキョンに相談。プレイならかなりのことまで出来ると言うリリィにシーキョンは、意識の問題だからプレイだと思えばいいと助言。貰った相手が「私も食べて」と想像すると「いただきます」とチョコをガブリ。”プレイだと思えば作戦”なら唯一女子で拒否反応を起こすバカでも大丈夫かもと思うが、ありえない寝癖でハナクソをほじりながら歩き、教頭に飛ばすバカを見てやはり無理だと悟る。

●マジョが路地裏で占い師に声をかけられる。詐欺のカモにしようというのだ。不吉なオーラが出ている。友達が怖がっている。と脅かし安物のブレスレットを5万で売りつけようとする。お金がないなら身体を売るところを紹介すると言うと、「では肺をひとつ売るので業者を紹介してください」と言うマジョ。驚く占い師に自分も占いが出来るので見させてと、占い師を占い始める。名前から生い立ち、プロフィールをすべて当て、子供の心臓の悪い事まで言い当てるマジョ。息子の手術が迫っている占い師は結果が気になり、聞き出そうと前のめりに・・・。結果は成功すると聞いた占い師は喜び、ブレスレットを無料であげる。

数日後、おまわりさんの鈴木が通ると占い師の姿はない。気にするスズキの手首には例のブレスレットが・・・!

マジョは心の中で占い師に謝っていた。ひとつ言えなかったことがあると。息子が元気になった後、あなたはあまり売れないたこ焼き屋になるということだった。

●マンガの新作のストーリーを考えているヲタ。「絵の才能がないのかなあ」とため息を漏らすヲタにシナリオライターになったら?と言うロボ。

自宅でストーリーを考えるヲタだが、浮かんだのは教師との恋。描いた画はまるでワセダと自分ということに気づき、慌てて自分を否定する。そして五臓六腑を擬人化したゲームに逃げる。

翌日、そのゲームをバカとロボに見られ、推しの肝臓キャラがワセダに似てることを指摘されると慌てて否定、その場を逃げ出す。その時、落とした物をワセダが拾い呼び止められる。付いている肝臓チャームを見て「こういうのが流行ってるのか?」と聞くワセダ。「私が肝臓を好きなだけで、別に肝臓に好きになってもらおうとか思ってないんだから」と走っていくヲタに?のワセダ。その会話のせいでレバニラ弁当を買ってしまう。

新作に行き詰ってるという書き込みを見て、「この前のマンガ、なかなか良かった。次にも期待」と低所得Pとして返信する。それを見てヤル気を出すヲタ。

●下校時、バカたち3人組が来ると怪しげな動きのヤマイ。「やつらはまた適正者の選定を始めるのか」。入学試験の看板。1年前を思い出していると、リリィやロリ、マジメ、マジョがやってくる。2年になったらクラスはバラバラになる。みな寂しげ。明日の休日にみんなでどっか行こうと言い出すバカ。

翌日、丘の上でのピクニック。楽しく遊び、ランチを食べる8人。ひとしきり遊んだ後、「うち留年するかも」と告白するバカ。期末までは5日しかない。

●みんながよってたかってバカに勉強を教える。寝かさないでバカをしごくみんな。不眠不休の戦いが続く。ロリは眠れないマットを、ヤマイは銘菓ひよこを分け与え、マジョは特製の強壮剤を飲ませる。「いい仲間を持ったな」と陰から見ているワセダ。

●そして新年度。2年になったクラスは1年の持ちあがりで顔ぶれは変わっていない。しかしそこにはバカの姿がなかった。

1年の教室。バカが周りの生徒にバカなことを言っている。そこへ入ってくるワセダ。「うちのクラスの生徒がお騒がせしてすみません」と頭を下げるワセダ。2年になったことを忘れ、1年の教室にいたのだ。バカが戻ってくると一気に賑やかになる教室。

連続ドラマ内小説『ロボっこ』最終回ネタバレ

撮影風景やダイジェストを交えた予告編の後、始まった本編。

舞台は10年後のドイツ・ヂュッセルドルフ。ロボ子は微生物学者となり、「大ノーベル賞」を受賞していた。本人曰く、10年前のあの後、なんだかんだがんばって、どーにかこーにか今の自分になったらしい。

そこへワセ男がやってくる。ワセ男はお嬢と結婚すること、自分は許さなくてもお嬢のことは許してほしいと言う。お嬢はロボ子に結婚式に出席してほしいらしい。「あの時の事は水に流してくれ」と頭を下げるワセ男に「もう流れとる。わだかまりも全部、あのどぶ川の水に、許すも何もない」と答える。

10年前を思い出しているロボ子。皮膚細胞を川に流してしまった時、「もうあんたしかない」といつも持っていたジャム瓶の微生物に話しかけると「私に任せて」と声が聞こえた。「あの皮膚細胞を探して」と川に微生物にすべてを託し、流すロボ子。

翌日、川辺の石に流れてしまったお嬢の皮膚細胞を見つける。そしてその皮膚細胞の研究を続け、100万人の命を救うワクチンの開発に成功し、「大ノーベル賞」を受賞した。しかし、それと引き換えに大事な微生物をなくしてしまったのだった。

お嬢の家に帰ってくるロボ子。そこにはタキシード姿のワセ男と、ウエディングドレスを着たお嬢が。「ごめんな」と抱きついて喜ぶお嬢。とうちゃんはすでに亡くなっていた。

そこに現れるひとりの女(バカ)。「私です。あん時の微生物です」と言う。「初めて会うた気がしない」と三人が喜び合う。

N「人生山あり谷あり、あのいつも一人ぼっちだったロボ子に今ではかけがえのない友達が。細胞レベルで結びついた三人の友情は、これからもずっと続いていくのでしょう。けっぱれロボ子」・・・終


その最後のナレーションが書かれたPCのシナリオが映し出される。その横にはシナリオが置かれている。風でページがめくれる。脚本の蘭には「菊池茜」の名前が!

バカ、ヲタ、ロボの映った写真を見つめる女性の手・・・。

【女子高生の無駄づかい】最終回の感想

ヒメの一瞬の登場に続編を期待の声が!

これは確実に2年生編があるでしょうね。

記事内画像出典:公式サイト

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