【やすらぎの刻~道】9話の視聴率とあらすじ!キスマイ宮田と風間が坊主頭で初共演!

【やすらぎの刻~道】9話の視聴率とあらすじ!
倉本聰脚本「やすらぎの郷」の続編『やすらぎの刻~道』9話が2019年4月18日に放送。いよいよ、菊村栄(石坂浩二)の脳内劇『道』が描かれていきます。
坊主頭の風間俊介さんにも注目!
テレビ朝日開局60周年記念作品の帯ドラマ。
第9話視聴率とあらすじと感想について。

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【やすらぎの刻~道】9話の視聴率

わかり次第更新予定。

【やすらぎの刻~道】9話のあらすじ

『やすらぎの刻~道』9話・公式HPあらすじ

 誰のためでもない、純粋に自分自身の生きがいのために、『道』と題したシナリオを描きはじめた、脚本家・菊村栄(石坂浩二)。主人公は山梨県の山間の村で生きる平凡な少年・根来公平(風間俊介)。彼は小さなころから運に見放され、13歳にして「うまくいかないのが人生だ」とあきらめていた…。

『やすらぎの刻~道』9話あらすじ・ここからネタバレ

戦前昭和11年。山梨県のとある村が舞台。
ツイてない少年・根来公平(風間俊介)が主人公。

根来公平(風間俊介)のナレーションで物語は進んでいきます。

主人公は、養蚕農家の四男。
長男の公一兄ちゃん(佐藤祐基)、次男の公次兄ちゃん(宮田俊哉・(Kis-My-Ft2))、三男の三平兄ちゃん(風間晋之介)。信子と幸子の妹が二人。
父(左戸井けん太)がいて母(岸本加世子)がいる。
本家には炭焼きと猟師を生業としている鉄平兄ちゃんがいる。ケンカが強く、暴れん坊として界隈の町にもその名を轟かせており、公平たちにとっては頼りになる兄貴分的存在。

親友はハゲとニキビと青っ洟の3人。

何事もツイてない公平は、12歳のときに「生きるための十訓」まで作ったという。
10個目は、地球の隅っこでふにゃふにゃと生きる。

そんな公平の胸がドキドキする出来事が。
父が浅井しの清野菜名)を連れてきたのだ。

今日からうちで暮らすというしのを見た瞬間、公平は
「こんなかわいい子みたことはない」と心でつぶやくのだ。

目を丸くしてしのを見つめる公平は確信する。

「これは,初恋だ」と……。

<続く>

【やすらぎの刻~道】9話の見どころ

▲主題歌が中島みゆきさんの新曲『進化樹』に!

▲Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんが坊主頭で出演!

Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんは、公平(風間俊介)のお兄さん役。
同じジャニーズ事務所。
この役を演じるにあたり、風間俊介さんと同様丸坊主に!
なんと「赤ちゃん以来」の坊主頭だとか。

実際は、風間俊介さんが5歳年上。今回の共演は初めてだそうです。

宮田俊哉さんのコメント
「実年齢は僕の方が年下だし、風間くんは大先輩だし、超えなくてはいけない壁があるなと思いました…」

ファンからの応援メッセージ

【やすらぎの刻~道】9話の感想

いよいよ脳内劇が本格始動。
風間俊介さんのナレーションにバトンタッチした「道」はなかなか楽しめるものです。
今後に期待していきましょう。

記事内画像:テレビ朝日公式ホームページ

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