【いつかこの雨がやむ日まで】6話あらすじと視聴率!千尋・星野真里の本性に驚愕

いつかこの雨が表紙

ドラマ『いつかこの雨がやむ日まで(いつ雨)』6話のあらすじと視聴率!

”まゆゆ”こと渡辺麻友・主演の『いつ雨』(愛称)6話が9月15日(土)に放送されました。

今回はドラマ『いつかこの雨がやむ日まで(いつ雨)』6話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。(見逃した方はFODプレミアムで)

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【いつかこの雨がやむ日まで】6話の視聴率

いつ雨6話3

【いつかこの雨がやむ日まで】6話の視聴率は、2.3%

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【いつかこの雨がやむ日まで】6話のあらすじネタバレ

いつ雨6話1

ついに結ばれたひかり(渡辺麻友)と和也(堀井新太)。しかし、その裏で新たな事実が明らかになろうとしていた。千尋(星野真里)の家に身をひそめる國彦(桐山漣)は、殺害された麻美(三倉茉奈)のお腹の子供の父親が天竺(吹越満)だと聞かされ愕然とする。麻美を殺害したのは天竺なのか……疑い始める國彦。しかし、そんな國彦に千尋が言う。「もう終わりにしない?」千尋の真意が分からず國彦は困惑する。

そんな中、天竺の中の狂気が目を覚ます。ひかりに改めてジュリエット役を振る天竺。「お前でジュリエットをやる。殺人犯の妹、北園ひかりでな」天竺はひかりに、殺人犯の妹として全てをさらけ出す覚悟を問う。気付かぬうちにひかりにも狂気への扉が開かれようとしていた。

沙耶(筧美和子)との別れを決意した和也は別れ話を切り出す。が、沙耶は微笑みを浮かべながら「あなたは必ず私のもとに帰ってくる」と告げる。さらに、劇団に入団希望者としてやってくる沙耶。ひかりと知り合いであることも隠さず、ミュージカルに興味があるただの女の子として団員に挨拶する沙耶。ひかりにも笑顔で言う。「よろしくお願いしますね、センパイ」

まとわりついてくる恋敵の嫉妬。しかし、ひかりはすでにどうでも良くなっていた。ジュリエットを演じることに心を奪われていくひかり。そんなひかりの様子を沙耶はじっと見つめていて……

そんな中、政治家・矢吹(京本政樹)の指示で國彦を探し続ける剛田(木村祐一)だったが、ついにその居所を突き止める。千尋と國彦の関係をいぶかりつつ、國彦の前に姿を現す剛田。國彦に対し、剛田は衝撃の事実を告げる。「15年前、天竺のアリバイを証明したのは矢吹千尋だ」

ひかり(渡辺麻友)は、千尋(星野真里)から國彦(桐山漣)が15年前、麻美を殺害していないと聞く。

國彦は麻美を守るために罪を被った。天竺要が真犯人と疑っている國彦を止めて欲しいという。

ひかりは母・由布子(斉藤由貴)とともに國彦に再会。が、時間を与えることにした。

谷川和也(堀井新太)は失踪した兄のパソコンを開くことに成功。そこには麻美の画像があった。そこには天竺と麻美のキス写真もあった。ひかりに伝えたが全く気にしない様子。

ひかりは居残り練習で、天竺に麻美の殺害を問うが、もし仮にそうでも天竺のもとでジュリエットを演じたいと言い切る。立ち聞きした和也はショックを受け、沙耶が「おかえりなさい」と笑う。

剛田の話しを聞いた國彦は、路上で千尋に再会し、階段から突き落とされて…

【いつかこの雨がやむ日まで】6話の感想

千尋・星野真里の本性に驚愕!!

【いつかこの雨がやむ日まで】6話のまとめ

当dorama9で、放送が進むたびに繰り返し千尋(星野真里)があやしいと言ってきましたが…

天竺のアリバイを証明したのが千尋でした。

そして千尋が國彦を突き落とすという衝撃的なラストへ!

天竺と千尋のつながりとは一体?

今のところ真犯人は天竺という流れですが、千尋がまさかの妹を殺害したのか?だから政治家・矢吹(京本政樹)が動いている?

「いつかこの雨がやむ日まで」の気になる次週、第7話は9月22日(土)深夜24時から放送!いつもより20分遅れの開始となります。ご注意ください。

(記事内の画像・あらすじの出典:公式サイト

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