ドラマ【ドクターX・第5期】3話あらすじと視聴率!陣内孝則の写真にツッコみの嵐!?

【ドクターX・第5期】第3話のあらすじと視聴率!

フリーランスの天才外科医・大門未知子。

未知子が病院組織で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む。

大転換期を迎えた「東帝大学病院」へ再度乗りこんでいく未知子。

汚い院内政治を操ってきた蛭間の失脚から1年――。

「東帝大学病院」は新時代に突入。

10月26日(木)にテレビ朝日系で【ドクターX・第5期】3話が放送されました。

【ドクターX・第5期】3話視聴率、あらすじ、感想をまとめます。

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【ドクターX・第5期】3話視聴率

【ドクターX・第5期】3話の視聴率は、19.0%

2話の視聴率は19.6%でした。

徐々に視聴率は下がり気味になっているので、今後挽回できるのか気になる所です。

【ドクターX・第5期】3話あらすじ

「東帝大学付属幼稚園」の園長・三鴨寿(平田満)が倒れた。偶然にもその場に居合わせたフリーランスの天才外科医・大門未知子(米倉涼子)は、三鴨を「東帝大学病院」へ搬送。

肺の腫瘍を発見した未知子は即座にオペすべきだと進言するが、三鴨の反応はどうも鈍い。

というのも、三鴨はもともと外科副部長・猪又孝(陣内孝則)の患者。

しかも猪又からは、薬で腫瘍を小さくしてからでないとオペはできない、と言われていたからだ。

だが、未知子はオペに猛反対する猪又の目の前で、「私ならできる」と言い放ち…!

そんな中、三鴨が突如、他院のセカンドオピニオンを希望。

その三鴨が数日後、なぜか未知子の所属する「名医紹介所」へやって来る。“事情”を聞いた「名医紹介所」の所長・神原晶(岸部一徳)は、「東帝大学病院」の院長・蛭間重勝(西田敏行)のもとへ。

セカンドオピニオンを求めた患者の受け入れに難色を示す蛭間を説き伏せ、三鴨を持ち込み入院させる。

ところが、その執刀医の座をめぐり、未知子と猪又が激突することに! 結局、蛭間は猪又を執刀医に、未知子を第一助手に指名するが、メンツとプライドに人一倍こだわる猪又は「私がなぜ、あのようなバイトと一緒にオペを!?」と憤慨。

そんな彼の耳元で、蛭間はある企みを囁いた。

それは、オペを失敗し未知子に責任を負わせ、未知子を排除するという根端だったのだ。

一方、未知子は三鴨を慕う園児たちと遭遇。彼らから聞いた、声がかすれている…。という言葉に引っかかった。

声がかすれている原因は、甲状腺ガンだったと知った未知子。

肺がんは転移していたもので、進行が遅い甲状腺がんが元の原因だったのだ。

オペ当日、猪又がオペをするも最終的に未知子に助けられたのだった。

甲状腺がんを見落としている事を指摘した未知子は、後のオペを手際よく行っていく。

プライドを傷付けられた猪又だが、蛭間は最終的に論文を出せるほどのオペだと絶賛し、手柄を猪又に与えたのだった。

【ドクターX・第5期】3話感想

陣内孝則さんの、家系の写真に衝撃を受ける人が多かったですね。

今回は、様々な感想がありました。

次週もお見逃しなく!

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