【100万回言えばよかった】ネタバレあらすじを最終回まで!結末と事件考察・奇跡の悲しいハグに号泣!?

100万回言えばよかった

【100万回言えばよかった】ネタバレあらすじを最終回まで!結末と事件考察・奇跡の悲しいハグに号泣!?

井上真央×佐藤健×松山ケンイチ出演の【100万回言えばよかった】ネタバレあらすじを最終回までまとめていきます。

安達奈緒子によるオリジナル脚本!

ある日、突然、最愛の人がいなくなった!
ラブストーリー×ファンタジー×サスペンスの3本仕立てで送る2023年冬の大注目ドラマ!

幽霊となった直木(佐藤健)の“言いたかった言葉”は何?
直木が消えた事件の真相は?
直木は生きてる!?結末に奇跡が起こるかも!!

TBS金曜ドラマ【100万回言えばよかった】の全話あらすじネタバレ、事件考察、結末予想を紹介します。

【100万回言えばよかった】のキャストと相関図!井上真央主演で幽霊の佐藤健と切ない恋!
【100万回言えばよかった】のキャスト・登場人物・相関図!井上真央主演で幽霊の佐藤健と切ない恋!2023年冬のTBS金曜ドラマ。主演は井上真央。井上真央が主人公の相馬悠依を演じます。キャスト:井上真央(役:相馬悠依)佐藤健(役:鳥野直木)松山ケンイチ(役:魚住譲)板倉俊之(樋口昌通)シム・ウンギョン、香里奈、荒川良々ほか

【100万回言えばよかった】のネタバレ・あらすじ

ドラマ【100万回言えばよかった】のあらすじとネタバレを最終回まで紹介します。

【100万回言えばよかった】は、主人公の相馬悠依(井上真央)、恋人の鳥野直木(佐藤健)、ふたりの橋渡しとなる魚住譲(松山ケンイチ)の3人が数奇な運命に翻弄されながらも、奇跡を起こそうとする姿を描きます。大切な人を想う気持ちを紡ぐ切なくて温かいファンタジーラブストーリーです。

悠依と直木は14歳という多感な時期に里親施設で育った。その後、離れ離れになったものの、2年前、20年ぶりに再会し愛を確かめ合う関係に。幸せな二人だったが、ある出来事で直木は死の世界に足を踏み入れこの世を彷徨うことになる。悠依に伝えずにいた言葉があふれでる直木は、もどかしい想いを抱える。そんな中、自身の姿が視える刑事の譲と出会う。

【100万回言えばよかった】ネタバレ早見表

各話放送後に時系列でネタバレをまとめています。

2003年悠依が広田宅に住むことになり、直木と出会う。
→悠依は直木が作ってくれたハンバーグを食べる。
10月莉桜が広田に引き取られ、悠依と直木と出会う。
→莉桜は家を飛び出し行方が分からなくなる。
2004年頃高校進学と同時に、悠依と直木は広田の家を出て離れ離れになる。
2017年広田美貴子が亡くなる。
11月直木が英介と出会い「ハチドリ」で料理をすることになる。
2022年10月広田勝病死。
2021年1月悠依と直木が再会する。
→悠依は「ハチドリ」でハンバーグを食べる。その味は、かつて直木が作ってくれた味と同じ。これは直木のハンバーグだとすぐに分かる。厨房に直木がいた。
2022年1月13日悠依33歳の誕生日。
→直木の作ったハンバーグとプリンでお祝いをする。直木が珍しくミスをしてしまい、プリンがしょっぱくなっていた。
2023年1月12日涼香が何者かに殺される。
直木が涼香宅を訪ねている→会わずに帰る。
1月13日 『ハチドリ』でこども食堂を開く。
悠依の誕生日。直木とお祝いをする予定だったが、直木が忽然と消えてしまった。
1月15日 涼香の死体が発見される。
1月16日悠依が直木の捜索願を出す。
譲と直木が出会う。
1月18日悠依とソンハヨン(シム・ウンギョン)が出会う。
1月19日譲が涼香宅の防犯カメラを見る。
1月20日美容室「miele」にソン(シム・ウンギョン)が来店。
1月22日悠依が莉桜と会う約束をしている。
2月11日『ハチドリ』でこども食堂を開催予定。

各話の詳細は以下にて紹介!

【100万回言えばよかった】1話のネタバレあらすじ

1話のあらすじ

『出会いと別れのハンバーグ』

幼馴染の相馬悠依(井上真央)と鳥野直木(佐藤健)はお互いに運命の相手だと確信していた。悠依にプロポーズをしようと決意した矢先、直木に不幸が襲う。直木は、不可解な事件に巻き込まれてしまい、悠依の前から姿を消してしまった。
懸命に直木を探す悠依は、刑事の魚住譲(松山ケンイチ)と出会う。
後日、譲は街中で直木を見かけて話しかけるが、直木は譲だけにしか見えない幽霊の姿になっていた。
直木は、自身の姿を唯一認識する譲に、自分の言葉を悠依に伝えてほしいと頼む。

1話ネタバレ

悠依は直木を捜すも見つからない。警察に届け出をし、この時、譲と出会う。
その後、譲は人々には見えない姿で街中を彷徨う直木と出会う。
直木は悠依のそばにずっといることを譲に頼み悠依に伝えてもらう。しかし、悠依には直木が見えず信じてもらえない。
そこで、直木は自分がそばにいることを証明するため、譲の体を借りて、ハンバーグとプリンを作る。
プリンは1年前の誕生日と同じにするため、わざとしょっぱくする。さらに、悠依がハンバーグを箸で食べることを知っている直木は、悠依の前に箸を差し出す。
悠依は、箸を出されたことと、ハンバーグとプリンの味から、直木が傍にいると思い始める……。

一方、譲は涼香殺害事件を捜査する。

キーアイテム:100万回生きたねこ
直木と悠依がデートで本屋に行き買った絵本が【100万回生きたねこ】
こども食堂で悠依が子どもたちに読んであげた思い出の絵本。

幽霊になった直木は自分がそばにいることをわかってもらおう考える。そして「しろいねこ」と譲に伝え、譲がその言葉を悠依に伝えた。

気になるポイント:謎の男=樋口(板倉俊之)は、幽霊の直木とぶつかりそうになり慌てて避ている。どうやら樋口は直木の姿が見えているようだ。樋口は幽霊なのでは。→樋口は幽霊でした!(2話で判明)

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【100万回言えばよかった】2話のネタバレあらすじ

2話のあらすじ

相馬悠依(井上真央)は、鳥野直木(佐藤健)の存在に気づき、姿が目に見えなくてもそばにいてくれているだけでいいと少し前向きになる。
ある日、殺人事件現場の防犯カメラ映像を見ていた魚住譲(松山ケンイチ)はそこに映る直木の姿を発見し、直木が事件に何らかの関係があると考える。しかし、直木は行方不明者扱いのまま。
そんな中、譲は直木にがあったのかを捜査して欲しいという悠依の依頼を受ける。話をするうち、直木には失踪前後の記憶がないことが分かる。

2話ネタバレ

直木のスマホの履歴を探ると直木は尾崎莉桜と会う約束をしていたことがわかる。

2003年。莉桜は、里親施設で直木と悠依で暮らしていたが家出をして行方知れずになっていた。

直木の里親の広田夫婦はすでに亡くなっている。
直木は生前、広田勝(春風亭昇太)から、莉桜にお金(500万)を渡してほしいと頼まれていて、莉桜を捜していた。

直木と思われる遺体が見つかったが、人違いだった。
悠依はホッとするも過度のストレスで過呼吸になる。→宗に診察をしてもらう。
悠依を迎えに来た譲をみた宗は表情を変える。→譲を知っている様子。

2023年1月22日。
直木と譲は、涼香と莉桜の間に金銭トラブルがあったのではないかと話している。
その時、譲のもとに悠依から莉桜に会うと連絡がある。

『100万回生きたねこ』は2話でも登場しています。勝の葬儀の日、勝の部屋にあった絵本を悠依が手にして読んでいます。直木はこの時、悠依に「好きだ」と言おうとしたのですが、言えずに過ぎてしまいました。

気になるポイント:ソン・ハヨン(シム・ウンギョン)が譲の姿を見て顔色を変える。何かしらの繋がりがあるのでは。→譲はソンの夫の瓜二つ、ただし、夫は事故死している。(3話で判明)

【100万回言えばよかった】3話のネタバレあらすじ

3話のあらすじ

尾崎莉桜(安斉星来)が事件に関わっているかもしれないと考えた鳥野直木(佐藤健)と魚住譲(松山ケンイチ)は、莉桜に会おうとする相馬悠依(井上真央)を心配し、急いで悠依のもとに駆けつける。その後、譲は悠依に直木が殺人事件に関与している可能性があると説明する。直木の全てを知ってはいないが決して人を傷つけるような人じゃないと確信している悠依は、真相を突き止めたいと訴える。事件解決に向けて捜査が進む中、譲は警部補の田島(少路勇介)と一緒に直木の父親を訪ねる。そこで直木の過去を聞いた譲は、田島に直木のことを打ち明けようと決意する。
そんな中、直木の母親が悠依に会いたいと言ってきた。

ネタバレ

【100万回言えばよかった】4話のネタバレあらすじ

ネタバレはドラマ放送後に更新します。

【100万回言えばよかった】の最終回ネタバレ・結末予想

ドラマ【100万回言えばよかった】は、磯山晶がプロデューサーを務め、安達奈緒子が脚本を担当する完全オリジナルストーリーです。

井上真央さんが16年ぶりにTBSドラマで主演を務め、恋愛ドラマの王とも称させる佐藤健さんが出演することから、放送前から話題のドラマです。

ストーリーは3つの要素があり、考察も楽しめる内容になっています。

・主人公の悠依(井上真央)と直木(佐藤健)の恋愛(ラブストーリー)
・幽霊の直木と譲(松山ケンイチ)の会話劇(ファンタジー)
・事件に巻き込まれた直木の死の真相(サスペンス)

幽霊になった直木と悠依の恋はどうなるのでしょうか。
直木は誰かに殺されたの?
ここでは【100万回言えばよかった】の最終回までのポイントを考察!

直木の行方

直木(佐藤健)は不可解な事件に巻き込まれます。この事件を追うのが譲(松山ケンイチ)。1話では事件の被害者=高原涼香(近藤千景)も登場。どうやら、殺人事件に巻き込まれている様子。直木は口封じで殺されたのか?あるいは、別の事件か?それとも生きてる?気になる点はてんこ盛り。
事件について各話で進展がみられると思います。まずは、くまなく細かな点や怪しげな人物をチェックしていきましょう。→以下の【考察】にて直木生存の可能性を紹介

直木が言いたい言葉

鳥野直木(とりのなおき)は洋食屋ハチドリのシェフをしています。2年前に悠依と再会してから恋人になり、直木はプロポーズをしようと思っていました。「結婚しよう」と言いたかったのは勿論ですが、悠依にもっと伝えておけばよかったと思う言葉がたくさんあるのではないでしょうか。
さらに、幽霊になった直木はその場にいる悠依に言いたいことがあるのに言えない。それを譲に頼むのですが、上手に伝わるとも思えず……。
この辺りはコミカルな場面にもなりそうで、楽しめる要素にもなるでしょう。

譲の能力

魚住譲(うおずみゆずる)は、代々霊が見えるお寺の息子。家を継がずに先浜警察署の刑事をしています。家のお寺は姉の叶恵(平岩紙)が次いでいて、叶恵は霊が見える体質をしっかりと受け継いでいます。
そんな譲は、今まで1度も霊が見えなかったのですが、幽霊になった直木の姿は見えたのです。やっと譲にも霊能力が開花したということですが、戸惑いは隠せないでしょう。この譲の能力は直木にだけ限定なのか否かが気になります。
もし、これをキッカケに他の幽霊も見えるようになったとしたら、譲の刑事能力もアップしていくと予想されます。
殺された人間が幽霊になっていたら、話を聞くことだってできるはず。ならば、直木からも事件の真相を聞くことができるかもしれないとも思うのですが、直木は死んだときの記憶がありません。
この点がまた不可解ですが、譲が目覚めた能力を駆使して事件を解決するかも注目していきましょう。

悠依は立ち直れる?

相馬悠依(そうまゆい)は、美容室の店長をしています。直木が突然いなくなった悠依は、最初は直木が死んだと知らず「嫌われた」と思うようです。その後、直木の死を知ることになるのでしょう。それはいつ、どこで、どんな風に?
その点も大注目。悠依の大号泣に思わず泣いてしまうと思います。
そして、悠依は愛する人を失った悲しみから立ち直ることができるのでしょうか。仕事を生きがいとして生きるのでしょうか。でも、愛する人がいなくなった心の隙間を仕事で埋めることはできないと思います。それでも生きていかなくちゃいけない。神様は時に意地悪ですね。
愛する人の死から立ち直る悠依の姿が最終回で描かれるとも思われます。悠依を応援しながら大号泣するはず。ハンカチを持って待機しましょう。

悠依と直木の恋の行方は?

直木は死んでしまったので、悠依と結ばれることはないでしょう。
悲しい恋の結末が予想されます。でも奇跡が起こるとしたら…。
直木が生き返って、伝えきれなかった言葉を100万回言うかもしれません。

【100万回言えばよかった】の最終回に奇跡が起こる!?

【100万回言えばよかった】の最終回結末を予想します。

悲しいハグでハッピーエンド

【100万回言えばよかった】の最終回は、事件の真相が解明されるでしょう。
そして、譲を通して悠依に言葉の数々を伝えてきた直木は、最後に「100万回言いたかった言葉」を“自分の声”で伝えることができるのではないでしょうか。
最終回では、奇跡が起きて、悠依からも直木の姿と声が見えるのです。(おそらくは譲の体を通して)
直木はありったけの想いを伝え、悠依を抱きしめます。でも、幽霊なのでスルリと消えてしまう。悲しいハグが想像できます。

涙を流す悠依を残し、直木は天国へと旅立ちます。
悠依は直木の言葉を胸に秘めて生きていこうと誓います。

ネタバレポイント直木が言いたかった言葉は「好き」

「恥ずかしくて『好き』が言えなかった意地っ張りで不器用な直木」とプロデューサーの磯山晶さんがコメントしています。
このことから、直木は生きているときに言えなかった『好き』を最終回で言うと思います。

ちょっぴり悲しい結末でバッドエンドとも思えるような気もしますが、悠依の姿から生きる勇気を貰える感動の最終回はやっぱりハッピーエンドだと期待しています。

果たして奇跡は起こるのでしょうか。
とても楽しみな作品です。

以下にて、直木の事件や過去など考察していきます。

【100万回言えばよかった】考察

直木が巻き込まれた事件、死の真相、直木や悠依の生い立ちなど考察すべき点は山盛り。
ここでは考察を更新していきます。

「西山町女性殺害事件」

被害者:高原涼香(近藤千景)。
自宅マンションで絞殺体で発見される。
凶器は発見されず犯人が持ち帰ったと思われる。
死亡推定時刻は2023年1月12日(木)の午後3時から午後5時。

直木が涼香の事件に関与している様子。
詳しい考察を紹介しています。↓

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直木は生きている?

直木は死んでいるという物的証拠はひとつもありません。
直木が死んでいる証明は、姿がみえないことであり、幽霊の樋口が「(死んだことを)いい加減認めろ」と言っていことと、譲が「十中八九死んでいる」と言っていること。
直木が死んでいる可能性はかなり高いです。
ただ、まだ直木の遺体は発見されていない。
わずか0.1%の可能性は残されていると思います。

幽霊の樋口(板倉俊之)が生き返る方法を教えると言っていたので、現在の直木は、意識を失った状態でどこかにいるのかもしれない。そして、生き返る方法を習得して見事に生還なんてこともあるかも。

そんなことないよね、と思うけれど、これはドラマ。
奇跡がいくら起きたっていいじゃないかと思ったりもします。

直木の体がどこにあるのか、それは死体なのか、それとも意識を失ったままでどこかにいるのか、今後も考察をしていきます!

【100万回言えばよかった】の脚本は安達奈緒子

【100万回言えばよかった】の脚本は安達奈緒子(あだちなおこ)さんです。【失恋ショコラティエ】や【G線上のあなたと私】などキュンキュンのラブストーリーを手掛けています。
「大人だからこそ懸命に、愛を伝えようとする人々を描いてみたいと思っています。」と視聴者へメッセージ。
本作でも幽霊とはいえ直木と悠依のラブストーリーにはキュンキュンしまくりになること間違いなし!

安達奈緒子さんの作品

・【コード・ブルー‐ドクターヘリ緊急救命】

・【きのう何食べた?】

・【おかえりモネ】など。

本作ではスタッフに警察監修、里親監修、医療監修も顔を揃えています。
事件の解明や里親制度などを描くにあたり、偽りのない真実が描かれていくと思います。事件や里親について、ドラマにありがちな突拍子もない展開はないと考えられ、安心して感情移入できます。

【100万回言えばよかった】は何話で最終回はいつ放送?

ドラマ【100万回言えばよかった】の話数と最終回の日程はまだ分かりません。

通常、10話が基本なのでおそらくは10話だと思います。

全話10話の場合、最終回は、3月10日になります。

最終回の日程は分かり次第お知らせします。

【100万回言えばよかった】のネタバレまとめ

【100万回言えばよかった】のメッセージは「大切な相手には大切だってことを今!伝えよう」です。

突然、死んでしまった直木の姿を自らに置き換えてみたら、そのメッセージがいかに大切であるかを知るでしょう。

日常の中、小さなことで苛立ち喧嘩をしたり、好きだとか愛しているとか恥ずかしくて言えなかったり、言わなくてもわかるだろう、なんて思いっていたりetc。きっと誰もが思い当たる節があるはず。

直木や悠依や譲が紡ぐ日々の姿から、自らを振り返りたいと思います。そして、ありがとう、ごめんなさい、そんなストレートな言葉の数々をちゃんと大切な人に伝えていけたらいいなと思います。

直木役の佐藤健さんが「毎回、最後に泣ける」とお話をしていました。

どうやら、毎回、ハンカチは必須のようです。目が腫れるほど泣いて、涙の分だけ感動しまくりましょう。

【100万回言えばよかった】は、TBS金曜ドラマ枠で2023年1月13日から放送!

本記事は最終回まで更新します。

記事内画像:【100万回言えばよかった】公式サイト

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