【unknown(アンノウン)】のネタバレあらすじを最終回まで!
2023年4月期のテレ朝火曜のドラマ【unknown(アンノウン)】が4月18日にスタート!
『おっさんずラブ』のスタッフが集結して送るラブサスペンスです。
ここでは【unknown(アンノウン)】の結末予想や全話あらすじネタバレ、犯人考察を最終回までお届けします。

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【unknown(アンノウン)】のあらすじ
『週刊熱波』のエース記者・闇原こころ(高畑充希)と交番勤務の警察官・朝田虎松(田中圭)はそれぞれ秘密を抱えたまま付き合っていた。こころは実は吸血鬼で、虎松もなんらかの秘密を抱えていた。そんな時、春陽町で血を抜かれた遺体が発見される。実は近隣では5年前に同様の殺人事件が3件起こっていた。それからというもの、町の住人がこの事件に巻き込まれていく。秘密を抱えたふたりの愛の行方は?猟奇的な連続殺人の犯人は誰なのか?
【unknown(アンノウン)】の1話ネタバレ
【unknown(アンノウン)】第1話のあらすじ
交番勤務の警察官・朝田虎松(田中圭)と付き合い始めて1年。『週刊熱波』のエース記者である闇原こころ(高畑充希)は最悪の出会いをするも恋に落ちた。次のデートはこころの誕生日。もしかしたらプロポーズされるかもしれない。しかしこころは結婚に踏み切れない理由があった。こころの家には棺桶で眠る父・闇原海造(吉田鋼太郎)やワイングラスで血を嗜む母・闇原伊織(麻生久美子)がいた。そう、こころは吸血鬼だったのだ。好きだからこそ、虎松に全て打ち明けたい。だけど、「秘密を知っても、彼は私を愛してくれるだろうか――?しかし虎松も誰にも言えない秘密を抱えていた。そんな時、5年前から栄海街で巻き起こっている3件の未解決連続殺人事件と、同じ手口の血を抜かれた遺体が発見された。
【unknown(アンノウン)】第1話のネタバレ
週間熱波のエース記者・闇原こころ(高畑充希)は交番勤務の警察官・朝田虎松(田中圭)と2年前に最悪な出会いをするも一年後に交際を始め、結婚を意識するように。しかし、こころは両親共々吸血鬼だった。自分の秘密を打ち明けても受け入れてくれるのか心配なこころは、秘密をなかなか打ち明けられない。そんな時、商店街の中の駄菓子屋「うめぼし堂」の店主・梅がコンロの火をつけたまま気を失い、火事になってしまう。たまたまその日に行くことを約束していた虎松がなんとか梅を救うが、自分は倒れてきたタンスの下敷きになり、気を失ってしまう。そんな窮地に助けに来たのはなんとこころだった。こころはその怪力で火の中から虎松を救出する。不思議に思う虎松に吸血鬼であることを打ち明けたこころ。虎松はそれを受け入れ、ふたりは結婚することに。
しかしそんな中、この町では不審な殺人事件が起きていた。

【unknown(アンノウン)】犯人考察①
1話の中では、登場人物の14人中11人が登場しました。14人の中に犯人がいるということなので、消去法で考えたいと思います。まず、主人公のこころと虎松は違うと考えていいでしょう。そして、まつり(ウイカ)が何者かに後をつけられた時、その何者かが犯人とすれば居酒屋にいた店主・源治とその息子・聖夜、先輩警察官の世々塚は消去出来るのですが、その何者かが犯人とは限らないのでまだ完全に消し去ることは出来ません。今回はとりあえず虎松とこころだけ消去したいところですが、虎松への疑惑はまだ残しておきます。
追記
怪しげな落書き犯の正体はクリーニング店の店主・まつり(ウイカ)の息子・大五郎と思われます。大五郎のキャラクターはマイルドヤンキーでバンクシー並に芸術的な落書きをするという設定です。ご存じの方もいると思いますが、バンクシーは切り抜いた紙にスプレーを吹き付け、短時間で絵を完成させます。劇中の人物も同じ手法で落書きをしていました。なのでこの不審な人物は殺人犯とは違う大五郎の可能性が高いと思われます。
【unknown(アンノウン)】の2話ネタバレ
【unknown(アンノウン)】第2話のあらすじ
決死の覚悟で吸血鬼であることを告白したこころ(高畑充希)。これでやっと結婚か、と思いきやなんと虎松(田中圭)は冗談だと思っていた。「そういうキャラで行きたいってこと?」など軽く笑い飛ばされ、全然伝わってねえ!とこころは絶望。「婚約解消だよ!」と泣き叫び、その場をあとにする。
気まずい雰囲気のまま帰路についた虎松は、交番勤務中にネットの百科事典サイトで「吸血鬼」を検索し、頭を抱えていた。思い返せば日傘をいつも差していたし、ニンニクも嫌がっていたし、怪力だったような…いや、んなバカな! 混乱する虎松にこころの母・闇原伊織(麻生久美子)から電話が。虎松は伊織に命じられるがままに、初めてこころの実家・闇原家を訪れる。床の血や蜘蛛の巣、置かれた棺桶に恐怖を覚える虎松。そして棺桶からこころの父・海造(吉田鋼太郎)が現れた!
そんな中、春陽町の公園で5年前の未解決連続殺人事件と手口の首筋から血を抜かれた女性の遺体が発見される。臨場し、遺体を見ていた虎松の呼吸が荒くなっていく。
【unknown(アンノウン)】第2話のネタバレ
こころの秘密である吸血鬼を冗談だと思っていた虎松。自分を受け入れてくれたと思っていたこころは絶望し、「婚約解消だよ!」と出て行ってしまう。ネットで吸血鬼のことを調べ、こころの言動と照らし合わせる虎松にこころの母・伊織から電話が来る。こころの実家に呼び出された虎松はこころの父・海造に追い出されるが、伊織は自分の職場であるテレビ局へ連れていき、じっくり吸血鬼について話をする。覚悟を決めた虎松はこころに謝り、こころといっしょに再び実家へ。妻と娘大好きな海造に「帰れ!」と怒鳴られながらもいつしか打ち解け、結婚を認められる。しかし、虎松は自分の秘密をまだ話せないでいた。そんな中、町では5年前の事件と手口が同じ遺体から血を抜くという殺人事件が起きる。

【unknown(アンノウン)】犯人考察②
今回ではさらに3名の人物が登場しました。クリーニング店のまつりの息子・大五郎。そして捜査一課の二人。そのうちの若い方は実はこころの弟・漣なのです。これで主要人物14名全員が登場したことになります。これから商店街の人々も巻き込まれていくようなのでまだまだ犯人の正体は絞れません。
【unknown(アンノウン)】の3話ネタバレ
【unknown(アンノウン)】第3話のあらすじ
結婚を決意したこころと虎松は、式に向けての準備に動き出す。そんな中、「虎松の親に挨拶したい」と母の伊織と父の海造が言い出すが虎松は拒否する。こころには「しつこいな」と声を荒げてしまい気まずい空気に。自分はすべてを話したのに何も教えてくれない虎松に不満を募らせるこころ。そんな様子を見たカメラマンの加賀美は「じゃあ別れちゃえば?」と言い放つ。
一方、春陽町で発生した殺人事件のことで捜査一課の警部・南十字初に呼び出された虎松は、捜査会議に出席することに。会議では5年前の3件の連続殺人と《遺体から血を抜く》手口が同じことから同一犯によるものとして捜査をすることが決定する。事件後、クリーニングで虎松がまつりから渡されたハンカチの血が被害者のものと一致。虎松は南十字から若手刑事・闇原漣とペアを組んでハンカチを持ち込んだ人物を特定するよう命じられる。聞き込みを始めたふたりだったが、漣はまつりの息子・大五郎が描いた落書きを気にする。
【unknown(アンノウン)】第3話のネタバレ
なかなか自分のことを話してくれない虎松と微妙な雰囲気になってしまうこころ。そんなこころを心配するカメラマンの加賀美。どうやら加賀美はこころに恋心があるようだ。
一方、殺人事件の捜査に参加することになった虎松は、そうとは知らずにこころの弟・漣とコンビを組むことに。ふたりで聞き込みをする中、街中の落書きを気にする漣。そんな時、夜の帰り道でこころと加賀美が暴漢に襲われ、加賀美が刺されてしまう。犯人はスキャンダルを暴かれたプロレスラーだった。帰宅したこころと虎松。虎松は馴れ初めビデオの制作用の写真に書かれたこころのメモに心を動かされ、辛い過去の秘密を告白した。

【unknown(アンノウン)】犯人考察③
闇原家以外の吸血鬼の存在が考えられます。そして気になったのは漣が会って驚いたまつりのこと。ふたりはオンラインゲームでなにかしらの繋がりがあるものと思われます。まだまだ絞れない犯人像。もう少しヒントがあればいいのですが…。
【unknown(アンノウン)】の4話ネタバレ
【unknown(アンノウン)】第4話のあらすじ
「俺の親父は殺人犯なんだ」。眠るこころ(高畑充希)に秘密を打ち明けた虎松はひとり涙する。しかし、実は眠っていなかったこころは翌朝、いつものように朝食を食べる虎松にそのことは告げられなかった。悩んだ末にこころは虎松の先輩警察官・世々塚(小手伸也)を呼び出し、20年前に起こった一家惨殺事件の犯人が虎松の父・一条彪牙(井浦新)で虎松がその第一発見者だったことを知る。しかもその事実を父の海造にも知られてしまい、「婚約は破棄だ!」と大反対されてしまう。
一方、春陽町で起こった「血を抜かれた連続殺人事件」の捜査では現場に残された「吸血鬼の落書き」と「413」という数字は、殺害予告ではないか…と、闇原漣(井上祐貴)が主張しはじめる。捜査本部の南十字初(新納慎也)と虎松は、落書きをした人物の特定を急ぐ。更に漣は、「虎松の父親の事件も、まだ解決したとは思っていない」と意味深な発言をする。
そんな中、こころは自分をかばって刺された加賀美圭介(町田啓太)の様子を見に自宅へ――。熱にうなされる加賀美を心配して、看病しようとするこころだが、ついつい自分の抱えた悩みを相談し始めてしまう。いつも加賀美の優しさに甘えてばかりだ―そう思ったこころは、ふと加賀美に「ありがとう」と言葉を投げかける。すると加賀美は突然、こころを荒々しく引き寄せて…?
【unknown(アンノウン)】第4話のネタバレ
虎松の秘密を知ってしまったこころは虎松の父親が起こした事件のことを調べる。その事実を知った父・海造は怒り心頭。「婚約破棄」と言い出す。先輩警察官の世々塚は第一発見者となった虎松を事件後気遣い、父親が代わりのような存在になっていた。
悩んだ虎松はすべてをこころの両親に打ち明ける決心をする。しかし、向かった闇原家ではすでに来ていたこころと父の海造が揉めていた。こころは秘密を言えなかった虎松をかばい、反対する海造を説得。それでも愛し続けることを宣言する。それを聞いていた虎松は涙し、海造ともなんとか和解、晴れてふたりは夫婦となった。
一方、「血を抜かれた連続殺人事件」の捜査で漣が主張する落書きを描いた人物が特定される。それはクリーニング店のまつりの息子・大五郎だった。
結婚届を出した帰り、キスしたいがために歯磨きに行った虎松のいないすきに現れた加賀美。戻ってきた虎松が見たのははこころと加賀美がキスしている姿だった。

【unknown(アンノウン)】犯人考察④
やはり落書き犯は7まつりの息子・大五郎でした。ですが、いっしょに書かれた数字が犯行の日時になっているのが気になります。すんなりと大五郎が殺人犯というわけでは決してないはずだからです。意外にも虎松の父親の事件とも何かしら関係してくる可能性もありますね。それと、随時追加されていくラストのシーンも気になります。今回現れた漣と加賀美。こころがウエディングドレス姿と言う所からこれはこころと虎松の結婚式に起こる事ということになります。そこに倒れているのはやはり虎松ということなのでしょうか?
益々わからなくなりました。
【unknown(アンノウン)】の5話ネタバレ
【unknown(アンノウン)】第5話のあらすじ
バス停でこころと加賀美がキスするところを目撃してしまった虎松は激しく動揺し加賀美に詰め寄るが、なぜか加賀美は虎松に好意的。納得がいかないまま、捜査本部から呼び出しがかかる。
犯行現場近くで見つかった吸血鬼と413の落書きは犯行前に書かれたもので、やはり犯行予告と判明。そして落書きを描いたのはわっしょいクリーニングのまつりの息子・大五郎と特定され。大五郎は事情聴取される。
そんな中、新たな落書きが見つかる。数字は「514」。犯行日まで3日と迫る中、アリバイのない大五郎は黙秘を貫く。そして世間が18歳の少年のセンセーショナルな犯罪で盛り上がる中殺害予告の日がやってくる。
【unknown(アンノウン)】第5話のネタバレ
殺人事件の容疑者として犯行予告と見られる落書きを描いたまつりの息子・大五郎が逮捕される。大五郎の無実を信じる虎松は漣とともに大五郎のアリバイを調べる。すると大五郎は日頃から喧嘩ばかりしている母親のまつりに、母の日のプレゼントのための似顔絵をある倉庫で描いていたことがわかる。大五郎の落書きと犯行予告の吸血鬼の落書きは違う人物のものと判明し、大五郎は無事釈放される。一報を受け、安心したまつりだったが、そこへ連続殺人犯の影が!まつりは第5の被害者となって発見される。そして虎松の前にも死んだはずの父・一条彪牙の姿が!

【unknown(アンノウン)】犯人考察⑤
登場人物14人のうちのひとり、まつりが亡くなりました。確実にまつりは犯人から除外していいでしょう。残り13人…しかしここで虎松の父親である一条彪牙も登場してきました。第5話にしてまだまだ犯人が絞り込めません。
【unknown(アンノウン)】の6話ネタバレ
【unknown(アンノウン)】第6話のあらすじ
「わっしょいクリーニング」の店主・五十嵐まつり(ファーストサマーウイカ)が“血を抜かれた殺人事件”の5番目の犠牲者となり、春陽町の面々は悲嘆に暮れる。大五郎(曽田陵介)は葬儀場で捜査一課の南十字(新納慎也)らに詰め寄る。一方、自殺したはずの父親・一条彪牙(井浦新)の姿を目撃した朝田虎松(田中圭)は、恐怖に怯え始める。真相を確かめるため、世々塚幸雄(小手伸也)と共に一条を探し始める虎松は、「もしアイツに会ったら俺、何するかわからないです」と世々塚に告げる。夫の異変に気付きながら明るくふるまうこころ(高畑充希)は、まつりの死を抱えきれず、加賀美圭介(町田啓太)の前でボロボロ泣き出してしまう。結婚式間近なのにそんな二人の様子を見た加賀美はふたりをさくらんぼ狩りへ連れ出す。そして迎えた結婚式。奇しくも直前に新たな殺人予告が見つかる。参列者に紛れて殺人鬼が現れ、式場は惨劇に変わる。
【unknown(アンノウン)】第6話のネタバレ
父・一条彪牙の影に怯える虎松は、結婚式を延期しようと考える。しかし、父親を目撃したことをこころに打ち明けたのをきっかけにこころと大喧嘩してしまう。そんなふたりを見ていられない加賀美はふたりをサクランボ狩りに連れ出し、なんとか仲直りさせる。いよいよ結婚式と言う時に新たな殺人予告の落書きが発見される。その日にちは結婚式の日。実は謎の人物がわっしょいクリーニングに届いた招待状を開いて日にちを確認したのだった。
そして当日。無事結婚式を終えたこころは誰かに呼び出され式場の外に。気がつくと雨の中、血まみれで気を失っていた。気づいた時には目の前に人が倒れており、自分は凶器の千枚通しを握っていた。駆け付けた漣、加賀美、世々塚、そして虎松。倒れている被害者はなんと虎松の父・一条彪牙だった

【unknown(アンノウン)】犯人考察⑥
まつりの殺害時にどんぞこにいた人間は除外されるでしょう。怪しいと考えられたこころのジム友・暁漣はどうも虎松の前妻と思われます。いよいよ絞られてきたようですが、現時点で怪しさが残されるのは加賀美ということになります。
【unknown(アンノウン)】の7話ネタバレ
【unknown(アンノウン)】第7話のあらすじ
発表後に更新します。
【unknown(アンノウン)】第7話のネタバレ
放送後に更新します。
【unknown(アンノウン)】犯人考察⑦
放送後に更新します。
【unknown(アンノウン)】のキャスト
高畑充希 役:闇原こころ(やみはらこころ)
週刊誌『週刊熱波』のエース記者で吸血鬼。不器用で大雑把。細かいことは気にしない性格。
田中圭 役:朝田虎松(あさだとらまつ)
春陽町交番勤務の警察官。世話焼きで優しく、情に厚い。信頼される町の人気者。
町田啓太 役:加賀美圭介(かがみけいすけ)
週刊誌『週刊熱波』のカメラマンでこころの相棒。常にぼんやりしていて掴みどころがないがこころの傍でいつも相談に乗ってくれる。
麻生久美子 役:闇原伊織(やみはらいおり)
こころの母で国民的ニュースキャスター。吸血鬼。
吉田鋼太郎 役:闇原海造
こころの父でナイトドクター。奥さんと娘が大好き。吸血鬼。
小手伸也 役:世々塚幸雄
交番勤務の警察官で虎松の先輩。虎松の秘密を知る唯一の人物。
石川禅 役:曽我眞一
『週刊熱波』の編集長。オカルト好きで吸血鬼や未確認生物UMAが大好物。春陽町で起こった連続殺人事件を「吸血鬼殺人の仕業だ」と大はしゃぎする。
木野花 役:今福梅
商店街の駄菓子屋「うめぼし堂」の店主。意地っ張りで、とにかく口が悪いが商店街の住人たちを愛している。喧嘩ばかりだが実は虎松を可愛がっている。
井上祐貴 役:闇原漣
こころの弟で本庁捜査一課の新米刑事。超ネクラでマイペース。
新納慎也 役:南十字初
本庁捜査一課の警部で漣の上司。連続殺人事件を当初から担当している。
酒向芳 役:庭月源治
商店街の居酒屋「どんぞこ」の店主。照れ屋で早とちり。無愛想に見えるが情に厚い。
長田成哉 役:庭月聖夜
源治の息子で居酒屋「どんぞこ」の店員。無駄にイケメンでホストのような発言をする。
ファーストサマーウイカ 役:五十嵐まつり
商店街の「わっしょいクリーニング」の店主。シングルマザーでよく一人息子と壮絶な親子喧嘩をする。こころの飲み友だち。オンラインゲームにハマッている。
曽田陵介 役:五十嵐大五郎
まつりの息子で高校生。不登校で夜な夜な商店街の片隅でたむろしている。シャッターのらくがきがバンクシー並に芸術的。
【unknown(アンノウン)】の見どころと結末予想
虎松とこころの恋の行方
秘密をもったふたりが、その秘密を打ち明けてもそれを受け入れ、愛し合えるのか?そんな葛藤や覚悟、人を愛することの意味がこのドラマの重要なテーマをなっています。虎松とこころは果たしてそんな壁を乗り越えられるのか?これが一番の見どころです。
連続殺人の犯人は誰?
猟奇的な殺人を犯した犯人はいったい誰なのか?5年前に3件、そして5年経った今再び動き出した殺人犯は主要登場人物14人の中にいます。犯人を考察しながら観るのも見どころとなるでしょう。
記事内画像出典:『unknownアンノウン』公式サイト
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