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【ボクの殺意が恋をした】のネタバレを最終回まで!柊と美月の恋は意外な結末に?

ボクの殺意が恋をした

【ボクの殺意が恋をした】のネタバレを最終回まで!

2021年夏の日本テレビ日曜ドラマは【ボクの殺意が恋をした】。

間の悪い殺し屋・男虎柊()が殺しのターゲット鳴宮美月()に恋してしまうスリリングなラブコメです。

殺し屋のライバル=八乙女流星()も登場し、まさかの恋のライバルに!?

・柊の父()を殺した犯人は?
・柊と美月の恋の行方は?

各話放送後に見どころなども更新!

【ボクの殺意が恋をした】の最終回までのネタバレ・最終回予想を紹介します。

【ボクの殺意が恋をした】のスピンオフ・Huluオリジナルストーリー【ボクの殺意が恋する前】はHuluで4話放送終了後、7月25日から配信!


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【ボクの殺意が恋をした】のネタバレを最終回まで

放送話放送日サブタイトル
1話7月4日殺し屋とターゲットが恋!?
2話7月11日殺し屋がボディガードに!?
3話7月18日グランピングで暗殺!?殺意と恋の三角関係
4話7月25日暴かれる秘密…
殺意と恋の三角関係に新展開

【ボクの殺意が恋をした】の人物紹介

【ボクの殺意が恋をした】の人物をキャッチコピーとともに紹介します。

男虎柊関係

  • 男虎柊(/子役:柊木陽太)
    身体能力100点 殺しの才能0点 最高に間が悪い殺し屋
    ・父を殺され復讐に立ちあがる
  • 男虎丈一郎(
    伝説の殺し屋(アサシン) 五黄の虎
    ・男虎柊の育ての親
  • 綿谷詩織(
    裏の顔は殺し屋組織”SOS”の責任者(マネージャー)
    ・生活安全課刑事
  • 八乙女流星(
    流れる星のように神出鬼没な殺し屋王子
    ・人気モデルで殺し屋「デス・プリンス」

鳴宮美月関係

  • 鳴宮美月(
    この女、美しい月か、はたまた事件の星(犯人)なのか
    ・人気漫画家
  • 永瀬千景(
    恋には落ちても、原稿は落とさせない!
    ・美月のチーフアシスタント
  • 風岡樹生(
    1に原稿、2に健康、締め切りは絶対に守ります
    ・美月の担当編集者
  • 江村隼也(永田崇人)
    ・美月のアシスタント
  • 皆川真希(小西はる)
    ・美月のアシスタント
  • ハリネズミ探偵ハリー(声:内田真礼)
    ・美月の漫画に登場するキャラクター

【ボクの殺意が恋をした】は、男虎柊が殺し屋として生きることから物語が展開していきます。詳しいキャスト情報は下記をご覧ください。

【ボクの殺意が恋をした】のキャストと相関図

【ボクの殺意が恋をした】 1話のネタバレ

あらすじ

男虎柊(中川大志)は、幼いころ頃に両親を亡くし、両親の友人である男虎丈一郎(藤木直人)に育てられ、現在は、丈一郎が運営する清掃会社で働いている。刑事の綿谷詩織()は、丈一郎の知り合いで幼い頃から柊を見守ってきた。
一方、出版社では、漫画大賞を受賞した人気漫画家が鳴宮美月(新木優子)が会議室で取材を受けていた。美月は、漫画「ハリネズミ探偵・ハリー」の作者。
美月が窓際に立ち報道陣が写真を撮るが、窓に人影が映りこんでしまう。それは、出版社のビル掃除に来ていた柊だ。丈一郎は間の悪い柊に頭を抱える。

帰り道、丈一郎は清掃会社を柊に譲ると告げる。その晩、柊のもとに詩織から丈一郎が撃たれたと連絡が。

丈一郎は何者かに撃たれたのだが、ニュースでは転落死と報道される。混乱する柊に詩織は、自分が事故死とするよう指示したと告げる。さらに詩織は柊に「警察にはSecret Operation Service・通称SOSという極秘の殺し屋組織があり、丈一郎はSOSに所属する殺し屋だった」と秘密を打ち明ける。

SOSは、法で裁けない悪人たちを殺し屋に始末させていた。詩織はSOSの責任者で、丈一郎はこれまでに難しいミッションを遂行してきた“伝説の殺し屋”だった。

詩織は丈一郎を殺したのは、殺し屋に恨みを持つ裏組織の人間に違いなく、その犯人は鳴宮美月だと告げる。監視カメラには美月が丈一郎を撃つ一部始終が映っていたのだ。さらに、美月はテロ組織に多額の資金を提供しているという疑いが……。
丈一郎は美月を狙っていたが、逆に殺されてしまったという。

柊は、殺し屋になり丈一郎の任務を引き継ぎ、復讐することを決意する。

【ボクの殺意が恋をした】 2話のネタバレ

あらすじ

柊(中川大志)は、美月(新木優子)から「私を守って」と依頼され、油断させて殺そうと考え承諾する。美月は何者かに命を狙われていると感じていたのだ。
周囲にバレないように、表向きは美月の秘書兼雑用係に。その結果、柊は美月にこき使われ、あげくに隙をついて殺そうとするも、思うようにいかない。
詩織(水野美紀)からは、殺しを諦めた方が言いと言われてしまう。
そんな中、流星(鈴木伸之)が『ハリネズミ探偵 ハリー』の実写化映画に出演したいと美月に直談判。
流星がデス・プリンスとだと知り驚く柊は、流星が美月を殺すのではないかと警戒する。2人は、美月をめぐって「どっちが美月を殺すかで」対決することになる。
美月は新作のために花火大会のシチュエーションを描きたいと言い、柊を連れ花火大会に出かけることに。
柊は美月を殺すチャンスだと思うのだが、流星がそれを嗅ぎつけてしまい……。

2話のあらすじは公開後、ネタバレは7月11日放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 3話のネタバレ

あらすじ

柊(中川大志)は、美月(新木優子)が葵と重なりときめいしまったが、気を引き締めて、殺しの目的を果たそうとする。
美月の漫画実写化の映画「ハリネズミ探偵・ハリー」に、流星(鈴木伸之)が出演すると決まり、美月の仕事場に訪れた。流星は美月たちをグランピングに誘う。
怪しく感じる柊だが、美月は柊の注意に聞く耳をもたず、グランピングに行くことに。グランピングには風岡()、千景()、江村(永田崇人)、真希(小西はる)も参加。柊は、美月をロープで首を絞めて殺そうと計画するのだが……。

3話のあらすじは公開後、ネタバレは7月18日放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 4話のネタバレ

ボクの殺意が恋をした4話
【ボクの殺意が恋をした】4話

あらすじ

美月(新木優子)が葵だと確信した柊(中川大志)は、美月を殺すことに戸惑いを感じる。
美月の漫画「ハリネズミ探偵ハリー」の実写映画撮影の打ち合わせに同行した柊は、出演する流星=デス・プリンス(鈴木伸之)もいることで、流星がまた何かを企んでいるのではとハラハラする。
そんな中、詩織(水野美紀)は柊の父の知り合いだと名乗り、美月の仕事場を訪れる。詩織は美月に母の京子(榊原郁恵)のことや家族についてを問うが、美月は詩織を警戒する。
柊は、詩織に美月が初恋の人だと告白する。心揺れる柊に、詩織は丈一郎(藤木直人)の死を無駄にしないでほしい、と……。
一方、映画「ハリネズミ探偵ハリー」がクランクイン。
美月と出演者の流星、七瀬くるみ(谷まりあ)は記者会見の予定が立てられていた。撮影現場は古い洋館。
美月、千景(田中みな実)、柊は現場に向かう。そこには、すでに流星がスタンバイしていた。
流星はハリネズミを利用して美月を殺そうと企てているようだ。
そんな中、柊は美月の姿にときめいてしまい……。

4話のあらすじは公開後、ネタバレは7月25日放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 5話のネタバレ

5話のあらすじは公開後、ネタバレは放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 6話のネタバレ

6話のあらすじは公開後、ネタバレは放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 7話のネタバレ

7話のあらすじは公開後、ネタバレは放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 8話のネタバレ

8話のあらすじは公開後、ネタバレは放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 9話のネタバレ

9話のあらすじは公開後、ネタバレは放送後に更新します。

【ボクの殺意が恋をした】 最終回ネタバレ

最終回のあらすじは公開後、ネタバレは放送後に更新します。
(最終回は10話かは未定。分かり次第、修正などを行う場合があります)

【ボクの殺意が恋をした】の最終回ネタバレ・最終回予想

【ボクの殺意が恋をした】の最終回予想をネタバレありで紹介します。

【ボクの殺意が恋をした】は、原作のない物語。徳永友一と三浦 希紗が脚本を手掛けるオリジナル作品です。

主人公の男虎柊(中川大志)が父=丈一郎(藤木直人)の死をきっかけにして殺し屋に。漫画家の鳴宮美月(新木優子)を殺そうと近づくものの、間が悪いために、なぜか美月を助けてしまったり……。
さらに、恋してはいけない美月に恋してしまうという物語です。

1.丈一郎(藤木直人)を殺した犯人

物語冒頭で柊の育ての親=丈一郎(藤木直人)を殺したのは美月(新木優子)ということになっています。それゆえに、柊(中川大志)が美月を狙うのですが、丈一郎を殺した犯人は他にいて、美月は犯人ではないと予想します。

・犯人はこれから登場するか。
・詩織(水野美紀)が怪しい?

この点は、今後の展開から考察していきます。

2.美月(新木優子)の秘密

人気漫画家の美月には秘密あります。この秘密はまだ明かされてはいません。
裏組織との繋がりが秘密であるとしたら、丈一郎殺しは美月になると思いますが、ここには何らかのカラクリがあると思います。

3.八乙女流星(鈴木伸之)はライバル

八乙女流星はモデルでありながら殺し屋という男。流星も美月を狙っている様子。柊は美月は自分の手で殺したいために、流星をライバル視します。
美月を好きになる柊は、流星のことを恋のライバルとしても敵視していくと予想します。

デス・プリンスの殺しの手口をネタバレ

八乙女流星は別名デス・プリンス。
キレイな死に様を目標とし、美月を殺す計画を遂行。

  • 1話の殺しの手口

    アロマに仕掛けをし、美月にプレゼント。
    美月がアロマに炎をつけると、室内にガスが充満。
    美月が目覚めふらつく足取りで屋上に行くと、手すりを壊しておき、美月をビルから落とすという仕掛け。
    → 屋上から落ちそうなところを柊が助ける。
  • 2話の殺しの手口

    花火大会でヨーヨーを美月に渡す。(中に水はなく、塩素と水素の反応で爆発することを計画)
    美月の傍にある植木に爆破装置を仕掛け、導火線に火を点ける。
    → 柊がヨーヨーを放り投げ、美月を助ける。

【ボクの殺意が恋をした】の最終回はビックリの展開

柊(中川大志)と美月(新木優子)が結婚する!?

柊の殺しのターゲットは美月ですが、美月は犯人ではなかったと最終回に判明するのでは。そして、互いに惹かれ合う柊と美月は、晴れて恋人に……。
もしかしたら、結婚が決まりラストシーンは結婚式もあるかも。

中川大志さんのタキシード姿と新木優子さんのウエディングドレス姿の素敵なラストシーンを想像しています。

【ボクの殺意が恋をした】のネタバレ最終回までのまとめ

ここでは最終回まで、各話放送後に、見どころや丈一郎殺害事件の疑問点&解明点を記載していきます。

【ボクの殺意が恋をした】 見どころネタバレ

【ボクの殺意が恋をした】 1話の見どころネタバレ

【ボクの殺意が恋をした】1話の見どころは、多々ありますが、なんといっても新木優子さんのドレス姿がめちゃくちゃキレイだったこと。中川大志さんの殺し屋もカッコイイ。魅了されました。

そして、Twitterなどで話題になった見どころが映画『ベスト・キッド』のオマージュ。
丈一郎(藤木直人)が柊を強くするためにと訓練する場面(洗車や壁塗り、砂浜での訓練)が映画『ベスト・キッド』のパロディとも。
話題といえば、もうひとう。

鈴木伸之さん演じる流星の名前「デス・プリンス」です。ダサ過ぎて笑える!?こちらもかなりの話題に。

【ボクの殺意が恋をした】 2話の見どころネタバレ

・花火大会、美月の浴衣姿と柊のタキシード姿。思わず柊がキュンとしちゃう場面。

2話では、映画「ダイ・ハード」のパロディが!

【ボクの殺意が恋をした】 3話の見どころネタバレ

・【ボクの殺意が恋をした】3話の見どころは、柊が葵を助ける場面。
「俺が守ってやるよ」柊の台詞にキュンキュン。

・映画のパロディは今回は「北斗の拳」の名台詞「きみはもう死んでいる」!

【ボクの殺意が恋をした】 丈一郎事件の疑問点

まだ始まったばかり。疑問点は山盛りです。

・丈一郎(藤木直人)を殺したのは本当に美月(新木優子)なのか。
・怪しい人物は詩織(水野美紀)や千景(田中みな実)という深読み予想も。
幼少期に出てきた葵は美月?
・丈一郎と詩織の関係
・丈一郎は死ぬことを覚悟していた?(会社を柊に譲るという点などから)
美月は柊の初恋の相手=葵!?(2話、母の出現から)→3話で解明。
・なぜ、デス・プリンスは美月を狙うのか。

【ボクの殺意が恋をした】 丈一郎事件のネタバレ・解明点

・丈一郎(藤木直人)は殺し屋だったこと。
・柊の両親は亡くなっていること。
・美月は葵だった(3話で判明)

まだスタート地点、解明点は今後の展開で♪♪

本記事は、【ボクの殺意が恋をした】最終回まで更新していきます。最終回ネタバレは、最終回放送後に更新します。

記事内画像:ボクの殺意が恋をした|読売テレビ・日本テレビ系 (ytv.co.jp)

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