【義母と娘のブルース】最終回ネタバレと全話あらすじ!義母と娘が育んだ10年間の愛の物語!

義母と娘のブルース

2018年7月10日よりTBS系列にて綾瀬はるか主演ドラマ【義母と娘のブルース】がはじまります。原作は4コマ漫画でありながら笑いと感動がある桜沢鈴さんの名作です。

今回はドラマ【義母と娘のブルース】の全話あらすじと最終回ネタバレについて書いています

2018年夏クールのTBSテレビ・火曜午後10時のドラマは【義母と娘のブルース】です。 仕事一筋にバリバリ働いてきたキャリアウ…
スポンサーリンク

【義母と娘のブルース】全話あらすじ

ドラマが始まり次第、全話あらすじを書いていきます。

【義母と娘のブルース】の最終回ネタバレ

ドラマ「義母と娘のブルース」の原作は4コマ漫画なのですが通常の4コマ漫画と違って時代も進みますし、全体にもストーリーの流れがあります。

したがって大枠は原作の通りに進むのではないかと予想されます。

また、公式サイトには「本ドラマは、綾瀬はるかさん演じるバリバリのキャリアウーマンの主人公が、娘を持つ男性からプロポーズをされ結婚し、母親になろうと畑違いの家事や育児に一生懸命に奔走、家族と過ごす日々を描いた10年間の物語。」と書かれています。

結婚当初、8歳だった娘のみゆき(横溝菜帆)が18歳になるまでの10年間の親子の物語になると思います。

主人公の亜希子(綾瀬はるか)は宮本良一(竹野内豊)と結婚しますが、恋愛結婚ではなくお互いの利害関係が一致した仮面夫婦でした。

宮本良一は妻を亡くし自らも病気のため命が長くないことを知り、残される娘のことを心配していました。一方、亜希子の方も仕事一筋で生きてきて家族が欲しかったのです。

しかし、一緒に生活していく中、お互いに愛情が生まれてくるのですが、そんなときに良一は亡くなってしまいます。

残された義母娘の亜希子と みゆきは血のつながりはありませんが親子としての絆を深めていくという物語です。

原作では、娘のみゆきが結婚し子供ができるところまで話が進んでいますが、10年間の物語なのでドラマでは高校生まででしょう。

そうなると、やはりキリが良いのは卒業式ではないでしょうか?
娘の卒業式を迎えて母としての一つの区切りを終えて最終回という形になるのではないかと予想します。

結婚当初を振り返り、回想シーンで良一も登場し幸せだったと感じるハッピーエンドではないでしょうか。

記事内の画像出典:ドラマ公式サイト

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でdorama9管理人をフォローしよう!

スポンサーリンク