【ウチカレ】4話のネタバレと視聴率!#赤楚衛二 #赤楚くん がトレンド入り!

ウチカレ4話
https://www.ntv.co.jp/uchikare/

【ウチカレ】4話のネタバレと視聴率!

ドラマ【ウチの娘は、彼氏が出来ない!!】(ウチカレ)4話が2/3に放送されました。

「ふりふら」で浜辺美波と共演した赤楚衛二がゲスト回!

放送後、# #赤楚くん がTwitterトレンド入りの大反響!

今回は【ウチカレ】4話のあらすじネタバレと視聴率などを紹介!

※【ウチカレ】の動画配信はHuluで!今季放送のドラマや映画、 バラエティ、アニメも見放題!

hulu

ADVERTISEMENT

【ウチカレ】4話の視聴率

【ウチの娘は、彼氏が出来ない!!】4話の視聴率は8・2%

(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区・リアルタイム・世帯)

【ウチカレ】4話のあらすじ

あおい)の小説『私を忘れないでくれ』が、人気バンドのボーカル・ユウト(赤楚衛二)主演で映画化されることが決定。碧はファンであることを隠し、気合いを入れて打ち合わせに臨むが……小西(有田哲平)は原作の内容を勝手に変えようとするユウトの言いなりになっていた。自分の作品が守られないことにストレスを抱えつつも、映画化を受け入れないと次の作品も書かせないという暗黙の条件を前にプライドが傷つく碧。誰よりも碧を気遣う漱石そうせき(川上洋平)は、作品を守るためにできることを考えるが……。

一方 そら)は、デートに“つけ鼻毛”をしてきたわたる(東啓介)にその理由を聞いていた。“忘れられない人”がいるのでわざとデートを失敗させようとしたという渉に、見くびられたように感じる空。自分でも意外なことに、勢いよく渉に別れを告げる!その夜、何かを思いついた空はペンを手に取り……。

おだやでは、ゴンちゃん()の見合いが思わぬ形で破談に!俊一郎しゅんいちろう(中村雅俊)は、ゴンちゃんが碧のことを思って内心ほっとしている、と話すが……。

翌日、碧のマンションに漱石が訪ねてくる。碧のために映画を成功させようと策を練る漱石だが、碧は触れてはいけない漱石の過去に踏み込んでしまう……!かつて漫画編集部にいた漱石は、あるスキャンダルを起こして文芸に異動してきたのだが……。

そんな中、空はひかる)の作った物語をイメージした絵を見せるため、光と共におだやへ。二人は漫画制作を通して距離を縮めるが……。そこに碧と渉が偶然居合わせ、事態は急展開を迎える!

【ウチカレ】4話のネタバレ

俊一郎しゅんいちろう(中村雅俊)は、ゴンちゃんが碧のことを思って内心ほっとしている、と話す。その理由は……。

俊一郎「菜子さんのために 結婚しようとしてたからだよ。 自分のためじゃない。 この場所は 『おだや』を含む、自分の横は碧ちゃんのために空けておきたいんだ。」

ゴンちゃんは図星だった。俊一郎はフランスから、エトワールの元から戻って来た時も同じだったと思う。エトワールが若いパティシエとデキて振られたのが真相だが、俊一郎は碧のもとに戻ってきたと語る。神様の采配だ、と。

空のナレーション<ゴンちゃんは その昔 エトワールという 10とか20下のパリジェンヌと結婚していた。世界放浪の旅に出た時に 恋に落ちたのだ>

碧は無茶苦茶な映画化と交換条件に、次回作を出してもらえる。だから迷っていた。漱石は映画を断ろうと言うが…「私の代表作は次の作品なのよ。」と碧は次回作を出したい気持ちで揺れる。帰りがけ、<かつて漫画編集部にいた漱石のあるスキャンダル>について触れてしまう碧。漱石が盗作した件だ。

漱石が帰ったあと、元編集者の松山(ふせえり)に電話で確認して、逆だと知る。漱石は才能ある漫画家が盗作したことを自分のしわざだと偽った。その責任をかぶって異動になったという。

空と光が「おだや」で漫画制作の話をしていた際、渉がわざと鼻毛をつけた理由を話した。すると光が疑問を投げかける。

光:「何でそれ『好きな人』って言わないんだろうね?『彼女』とか…。好きな人がいるからでも
彼女がいるからでもない
。」

そこへ碧と渉が、空と光と偶然居合わせ、事態は急展開へ。

渉は「忘れられない人」について語った。9歳のときの同級生の女の子が引っ越した。2人ともウサギ係でウサギのミュウが死にそうなとき、2人は看取った。ミュウが飛び跳ねたのを「ありがとう」と解釈した。

渉:「家族が欲しかったんです。」

渉は幼い頃 両親を事故で亡くした。 それで叔父に引き取られた。 「感謝しかありません。 でも やっぱり本当の家族とは違って」

渉は、ウサギ係の女の子とミュウが自分の家族なんだって…勝手に空想した。

ウサギ小屋の前で、結婚しようと約束した。ウサギ小屋の前でつないだ彼女の手が今も忘れられない…。

空は渉を追いかけ、「私じゃだめですか」と告白。渉が女の子の手を忘れられないように、空も転んだ時にメガネを直してもらったあの時が忘れられなかった。嘘でなくて、鼻毛なしで、デートをもう一度してほしいと懇願した。

未羽(吉谷彩子)から光に電話がきた。結婚式に誘われたが光は行く気はない。未羽は光の連絡先を消去すると告げる。

漱石はさすがに脚本がひどいと編集長に訴える。男女が原作と入れ替わり、主人公のシュウジが死んだと思ったら冷凍人間として30年後に生き返ってヒロインの娘と結婚…。

漱石は、脚本家・筧()に修正案を渡す。しかし、筧はつじつま合わない方がいい、こんなのアイドル映画だと言い放つ。しかも自分で書かずスタッフに書かせていた。書くのは楽しくない、金を稼いで美女と遊ぶのが好きだと言う筧。

そのころ、ユウトの方も映画主題歌がアレンジされることになり社長ともめていた。そこへ漱石がやってきて聞いてしまう。

漱石は「アレンジの良しあしは趣味じゃないと思っています。 正解がある。 より良いものを探すのが 僕らの仕事です。」とユウトに伝える。音楽も物語もアレンジで作品を殺すのは同じと訴えて、「あなたなら分かるんじゃないですか?命があると思われるものを生み出すためにどれだけの苦労や悩みの時間があったか」

時給900円のフリーターのころから水無瀬碧のファンだったというユウトは「言葉がキラキラしててよ。ごめんなさい。先生に謝っておいてください」と言う。その後、ちゃんとした脚本家をつけることを約束。

空はデートの約束が決まった。早速、光に電話し、「入野のおかげ」と感謝した。「忘れられない人は誰か」と渉に聞いてくれたことで、空の道が開いたから。

漱石は碧に脚本変更を報告し、祝杯をあげ、カップラーメンにお湯を注ぐ。碧から「お疲れ様。ありがとう」と言われた漱石は、実は水無瀬碧の担当になりたくて散英社に入ったと打ちあける。

碧は涙ぐむ漱石を抱きしめて「バカ」とつぶやいた。そのころ、光はビー玉を川に投げていた。碧と漱石は唇を近づける。

…それはカップラーメンができるまでの2分47秒の出来事。(つづく)

【ウチカレ】4話の感想

#赤楚衛二 #赤楚くん がトレンド入り!

#赤楚衛二 #赤楚くん の両方でTwitterトレンド入りしていました。

「ふりふら」「チェリまほ」などで大注目の俳優さんです。

第5話の番組欄のゲストにも赤楚衛二とあったので、また登場しそうですね。

漱石と碧の恋も進展し、見逃せない展開になりそうです。

当記事画像出典:https://www.ntv.co.jp/uchikare/

コメント

タイトルとURLをコピーしました