【麒麟がくる】6話の視聴率とあらすじ!光秀(長谷川博己)「早う入れ」に反響!

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大河ドラマ【麒麟がくる】6話の視聴率とあらすじ!

長谷川博己主演の大河ドラマ【麒麟がくり】6話がNHKで2020年2月23日に放送されました。

今回は【麒麟がくる】6話の視聴率とあらすじについて。

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【麒麟がくる】6話の視聴率

【麒麟がくる】6話の視聴率は、13・8%!

(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区・リアルタイム)

【麒麟がくる】6話のあらすじ

将軍・足利義輝(向井 理)も列席する連歌会で、時の権力者・細川晴元(国広富之)による松永久秀(吉田鋼太郎)と三好長慶(山路和弘)の暗殺計画があることを光秀(長谷川博己)は知る。京の町の安寧が崩れることを恐れ、光秀は館に潜入し三淵(谷原章介)と藤孝(眞島秀和)らと協力して、松永らを救うことに。そこで傷を負った光秀は、東庵(堺 正章)の診療所へ運び込まれ、駒(門脇 麦)とひさしぶりの再会を果たす。

https://www.nhk.or.jp/kirin/story/6.html

2日間、生死の境をさまよった光秀。東庵と駒のおかげで命拾いした。しかし、光秀が倒れていた間、美濃では戦があった。利政=道三(本木雅弘)が織田信秀に奪われた西美濃の大柿(おおがき)城を攻めて奪還したのだ。信秀は美濃の蝮(まむし)利政と手を結ぶという苦渋の決断をする。そして、寒風が吹きすさぶ中、光秀と駒は美濃へ帰っていく…。

【麒麟がくる】6話の感想

光秀(長谷川博己)「早う入れ」に反響!

朝ドラ【まんぷく】での「おいで」砲につづく、「早う入れ」砲が炸裂!?

いわゆる「キュン死」する視聴者が続出しました(笑)

下心はない光秀ですが、駒はドキドキでしたね。きっと。

次回の第7話は「帰蝶の願い」(2020年3月1日放送)… 道三の娘・帰蝶(川口春奈)が、信秀の嫡男・信長(染谷将太)の妻に!? 光秀は帰蝶にこし入れを止めて欲しいと頼まれるが、道三からは帰蝶の説得を頼まれるという板挟みな展開で…。

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