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【おかえりモネ】53話|宇田川さんは誰!?

おかえりモネ53
https://mantan-web.jp/article/20210726dog00m200063000c.html

【おかえりモネ】53話

朝ドラ【おかえりモネ】第11週 第53話が2021年7月28日(水)に放送されました。

53話は新キャラクター・宇田川さんが名前だけ登場!いったい誰!?

今回は【おかえりモネ】53話のストーリーと感想について。


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【おかえりモネ】53話のストーリー

【おかえりモネ】53話の内容は…

前回ラスト、あまりの恐怖に深夜ながらも大声を出してしまった百音()と明日美()の前に、大家の菜津(マイコ)が姿を見せて「ごめんなさい! 実はお2人に言ってないことがありました…」と頭を下げた。

菜津は、百音と明日美に祖父母の小倉肇(沼田爆)・光子(大西多摩恵)のほかに、もう1人の同居人の存在を告白。名前は“宇田川さん”という30代くらいの男性で、菜津の祖父母が昔 世話になった人の孫とのことだった。(宇田川は菜津より年上らしい。肇はヒロ君と呼んでいた。)

 菜津は申し訳なさそうに事情説明をするものの「でもいい人なんです! 本当に。すっ…ごくいい人なんです! ただ部屋から出てこないだけで…」と力説。

 菜津は部屋を解約してもかまわない、と百音や明日美へ伝える。百音は「どういう方か教えてもらっても」と尋ねるも…「宇田川さんは、宇田川さんはね、すごくいい人」の情報しか出てこない。

 菜津によると、日中は部屋から出てこないものの深夜に風呂掃除をし、隅から隅までピカピカにしてくれる、きちんとした人なのだという。

 引っ越し手数料は払うし、不動産の仲介手数料も返すからという菜津は、「すみませんでした」と謝った。

 百音はこのままいたいと思う。しかし明日美は反対だ。

 ・・・と思っていたのだが、数日後、ふだん全く姿を見せない宇田川に、明日美は慣れてしまう。(結局、引っ越しなし)

 2016年8月。百音にとって初体験の都会の夏が訪れる。

 午前4時。リハーサルで、びっしょりな莉子()と百音。そこへ視聴者からのメールもみせてもらい、百音・莉子の中継コーナーへ応援の声が上がっていた。

 そこへリオ・オリンピックの体操男子団体の金メダルのニュースがあり、お天気コーナーがカットになる…はずが、さらに、大雨でアンダーパスが冠水というニュースが飛び込んできて…(つづく)

【おかえりモネ】53話の感想

53話は、 新キャラクター・宇田川さんが名前だけ登場しました。

本当にいいひと!

という謎の男。いったい誰なのでしょうか!?

正体をここで明かさずに引っ張るのですから、「宇田川さん」は有名俳優なのでしょうか?

これまで出てきたキャラクターだとしたら、近くに住んでる菅波先生()が怪しいですが、30歳以上とのことで、1991年7月11日生まれで現在の年齢 30歳の坂口健太郎(菅波先生)かも?

あるいは、マイコさんが1985年3月15日生まれで現在・36歳なので、もっと年いってるなら、1週おきに宮城県へ行っている医師・中村信弘(、現在50歳)か?

あっと驚く俳優が登場してくれたら面白いかなとも思います。

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画像出典:NHK

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