【半沢直樹2】2話の視聴率とネタバレ!大和田のおしまいデス(死)に反響!

【半沢直樹2】2話の視聴率とネタバレ!大和田のおしまいデス(死)に反響!

堺雅人主演のTBS日曜劇場『半沢直樹』シーズン2/第2話が2020年7月26日に放送されました。

半沢が宿敵の大和田(香川照之)と再会!まさかのおしまいデス(Death)発言も話題で…。

今回はドラマ【半沢直樹2】2話の視聴率とネタバレなどについて!

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【半沢直樹2】2話の視聴率

『半沢直樹』シーズン2/第2話の視聴率は、22・1%!(関東地区)

関西地区は26・4%

(視聴率はビデオリサーチ調べ、リアルタイム、世帯)

【半沢直樹2】2話のネタバレ

東京中央銀行に大型買収案件を横取りされた半沢(堺雅人)は、部下の森山(賀来賢人)とともに銀行に逆襲を誓うが、依頼主である電脳雑伎集団・副社長の美幸(南野陽子)たちからは全く相手にされず追い返されてしまう。そこで、電脳の買収相手であるスパイラル社長の瀬名(尾上松也)に再度アプローチを試みるが…「銀行の子会社なんか信用できない」と拒絶され、八方塞がりに。

一方、半沢たちを裏切り銀行に戻った三木(角田晃広)だったが、希望していた営業ではなく、伊佐山(市川猿之助)や諸田(池田成志)から雑用ばかり言いつけられる不遇な毎日を過ごしていた。

瀬名は太洋証券の広重(山崎銀之丞)のアドバイスにより、新株発行でこの難局を乗り越えようとしていた。その新株の買取先・ホワイトナイト役に名乗りを上げたのは、なんと瀬名の憧れとも言うべきIT業界のカリスマ・フォックス社長の郷田(戸次重幸)であった。

しかし、そこには巨大銀行の新たな罠がしかけられていて…。

https://www.tbs.co.jp/hanzawa_naoki/story/ep2.html

半沢は、コピーとりなど雑用ばかりに三木の現状に、もっと長所があると三木の上司に物申す。

半沢は、渡真利(及川光博)の情報で、東京中央銀行がフォックスに多額の融資をしていると知る。

しかし、フォックスの郷田は融資先をウソをついてごまかす。

三木は、半沢の役に立とうと伊佐山の留守中に買収案件の書類を写真に撮って、半沢へ送信した。

半沢は、その書類を広重に突き付ける。

そして、フォックスがホワイトナイトでなく、裏切って新株を電脳に売り、スパイラルとフォックスともに買収する計画だと指摘。

しかし広重はでっち上げの書類だと認めない。

半沢は、浜村(今田美桜)が撮った、広重と電脳の社長夫妻の仲睦まじい写真を証拠に提示!広重を仕留めた!

広重の裏には東京中央銀行の伊佐山と、さらに三笠副頭取(古田新太)もいた。

銀行本部に呼ばれた半沢は、スパイラルの正式なアドバイザーになったことを報告。

伊佐山・三笠に続き、中野渡頭取(北大路欣也)・大和田にも宣戦布告した。

【半沢直樹2】2話の感想まとめ

大和田のおしまいデス(死)に反響!

大和田(香川照之)は短い時間しか出てこないのですが、さすがのインパクトを残してきました。(笑)

2話のストーリー自体も、ついに半沢率いる証券会社が正式にスパイラルのアドバイザーへ。

親会社が応援する電脳雑技集団からの買収を守れるか、全面対決がいよいよスタート!

第3話からは片岡愛之助、吉沢亮も参戦でますます楽しみです。

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