【僕はどこから】3話のネタバレと感想!ラストで中島裕翔が感じた衝撃場面が話題!

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画像出典:テレ東

ドラマ【僕はどこから】3話のネタバレと感想!

ドラマ【僕はどこから】3話がテレビ東京系で2020年1月22日深夜に放送されました。

放送後、ラストで中島裕翔が感じた衝撃場面が話題!

今回は【僕はどこから】3話の視聴率・ネタバレ・感想などについて。

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【僕はどこから】3話の視聴率

【僕はどこから】3話の視聴率は、分かり次第お知らせします。

(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区・リアルタイム)

【僕はどこから】3話のネタバレ

ゴーストライターの誘いを捨て、腹をくくった竹内薫(中島裕翔)は、替え玉受験の片棒を担ぐことに。顔合わせのため藤原智美(間宮祥太朗)と共に依頼人の井上家へ向かう。
井上涼子(須藤理彩)曰く、井上家の長男は旺慶大学に入らなければいけないしきたりがあるが、息子の玲(笠松将)は手を尽くしてもどうにもならず、替え玉を決意したという。
ところが話をするうちに感情が溢れてしまった涼子は、突然鬼のような形相で玲を引っぱたく。その後も玲が理解し難い行動をするたび暴力をふるう涼子。薫があ然とする中、智美のもとに東宮寺正胤(若林豪)から連絡が。なぜか一般人である薫を巻き込んだことがバレていて…。

出典https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/story/03.html

指を詰める覚悟で智美(間宮祥太朗)は薫(中島裕翔)とともに、替え玉受験に挑むことになる。

文章でなく設計図(?)から薫が読み取れたの玲(笠松将)の想いは、「僕を否定しないで」。

しかし涼子(須藤理彩)はそんなスピリチュアルな能力はいらないとバッサリ切り捨てた。ただ合格させてほしいのだ。

そしていよいよ受験の日を迎える。

トイレで入れ替わった薫と玲。

そのとき、「君は自分を肯定しているの?どこからくるのか考えたりする?」と玲。

薫「僕は校庭したことはありません。誰かになることでしか生きられないから」

トイレから出ていこうとする玲に「これは君が望んだことじゃないんですよね」と声をかけたが…

「ありがとう」と、玲は感謝して去った。

会場にて。マスクを外すように言われたが、外しても大丈夫だった。見た目はクリアーだ。

「玲君の論文はたくさん書き写しました。明日は今までで一番深くもぐります。」と前日、智美に語っていた。すべては順調に進んでいたが、書いて玲の思考になっている途中、自宅で椅子を振り上げる玲の姿が浮かんで・・・!?

【僕はどこから】1話の感想

ラストで中島裕翔くんが感じた衝撃場面=玲の殺意(?)が、ネットで話題でした。

暴走がついに加速しそう!

これぞ深夜ドラマの醍醐味か。クライムサスペンスへ、ついに突入です。

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