【チア☆ダン】7話のネタバレと視聴率!土屋太鳳ガチ泣きの1位に視聴者祝福!

チアダン7話1

【チア☆ダン】7話のネタバレと視聴率!

土屋太鳳主演の青春ドラマ『チア☆ダン』第7話が8月24日(金)に放送されました。

7話は委員長(佐久間結衣)の恋、妙子(大友花恋)の脱落が描かれました。

ラストには、視聴者感涙!土屋太鳳らにもらい泣きと祝福の嵐!?

今回はドラマ【チア☆ダン】7話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

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【チア☆ダン】7話の視聴率

チアダン7話2

「チア☆ダン」7話の視聴率は、7.1%

前回から1・0ポイントのアップとなりました。

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ドラマ【チア☆ダン】7話のあらすじネタバレ

チアダン7話3

7話の事前あらすじ

春になり、わかば(土屋太鳳)は3年生になった。チアダンス部を結成して9カ月。最初わかばと汐里(石井杏奈)の2人だけだったチアダンス部も、今や20人となった。

顧問の太郎(オダギリジョー)が入院している間、代理で桜沢教頭(木下ほうか)が顧問を引き受け、わかばの姉・あおい(新木優子)がコーチを務める中で自信に満ちた踊りをするROCKETS一同。1日24時間という限られた時間の中で、全米制覇を目標とするROCKETSは一切の時間を無駄に出来ない。北信越チャレンジカップまであとひと月をきり、今回はJETSが出ない大会なだけに、優勝出来ないはずがない!と気合を入れる一同。桜沢教頭は、学業以外は全てチアダンスに捧げるくらいの覚悟が必要と言い、チアダンス部に恋愛禁止を言い渡す。

だが、その直後も汐里は春馬(清水尋也)の姿を見るや黄色い声援を送る。その姿を見てため息をつく麻子(佐久間由衣)の前に突然、一学年下の男子生徒の水嶋(遠藤健慎)が現れ、連絡先が書いてあるラブレターを渡す。動揺を隠せない麻子だったが――。

一方、妙子(大友花恋)の父親が腰を痛めてしまい、お店を手伝わなくてはいけなくなった妙子。練習になかなか顔を出せなくなり、だんだん周りとのズレが目立ってきた。妙子はROCKESの優勝の為に、ある思いをみんなに伝える――。

7話のあらすじネタバレ

桜沢麻子(佐久間由衣)は、水島弘樹とラインで連絡を取るようになった。始めは彼が美術部の力を生かして、応援の横断幕をデザインしてくれたお礼だった。しだいに参考書の話しにもなった。今度どこか行こうという話しになったとき、父で教頭の桜沢に見つかってしまう。

妙子(大友花恋)は練習のレベルが追い付かず、部員たちがこのままでいいのかと噂しているのを聞いてしまう。ある日、大会には出ないと宣言。家族のために、全部をチアに捧げられないからだ。

藤谷わかば(土屋太鳳)は走り去る妙子を追いかけるが、汐里(石井杏奈)は止めて、「これで良かった」という。他の部員たちも同じ思いだった。

麻子は妙子や部員の想いを知り、水島にもう連絡しないで欲しいと伝える。

わかばは、入院中の漆戸太郎(オダギリジョー)に相談。自分の身体のことでいっぱいの太郎は、「何かを手に入れるためには何かを捨てないといけない」とアドバイス。

わかば(土屋太鳳)は、病院からROKETSの部室に走り、本当に大会を勝ちたいが、妙子を外すのは違うと断言。大切な仲間を外して何が残るのか、と疑問を伝える。「20人でROCKETSや!仲間が大切なものは私も守りたい」と訴えた。

桐生汐里(石井杏奈)も納得。しかし問題は練習時間を取ることだ…。わかばは2人ずつ当番制で店の手伝いに出ることを決めた。

ある日、わかばは、野球部の春馬(清水尋也)に試合がROCKETSと同じ日で「かわいそうやで」とお守りをあげた。

……そして大会当日。妙子は弱気になっていた。そんなとき、コーチのあおい(新木優子)は、妙子はメンバーに気をつかうことができるから勝つために出場してほしい、と告げた。

麻子は、応援に来た水嶋に別れを告げたが、水嶋は卒業まで待つという。「ありがとう」と笑顔にになる麻子。そして、春馬は野球の試合に勝った。

北信越チャレンジカップで迫力の演技を魅せたROCKETSは1位に!喜び抱き合った!

【チア☆ダン】7話の感想

土屋太鳳らROCKETS1位に視聴者祝福!

【チア☆ダン】7話のまとめ

土屋太鳳ガチ泣きの1位に視聴者祝福!

土屋太鳳らROCKETSが、北信越の大会で優勝!!

視聴者からは「おめでとう」のツイートが殺到。

副音声では、大友花恋らが「半年間この踊りのために練習してきた」と感慨深く大会を解説。清水尋也がボソッと土屋太鳳らが「ガチ泣き」と発言。

ドラマ『チア☆ダン』は実話の映画版と違いフィクションですが、ドキュメンタリーのような感覚に見ている方もなっています。

ベタな1位ですが、やった!おめでとう!と思わず言いたくなる臨場感がありました。

『チア☆ダン』も残り3話でしょうか。最後まで見逃せません!

(記事内の画像出典:公式サイト

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