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【僕はどこから】2話のネタバレと感想!薫(中島裕翔)の腹をくくる表情が好評!

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画像出典:テレ東

ドラマ【僕はどこから】2話の視聴率とネタバレ!

ドラマ【僕はどこから】2話がテレビ東京系で2020年1月15日深夜に放送されました。

2話は、薫(中島裕翔)がついに腹をくくった!?

決意の表情に変わったシーンでは、視聴者からは好評の声が…!

今回は【僕はどこから】2話の視聴率・ネタバレ・感想などについて。

※見逃した方はParavi (パラビ)で視聴できます。(2020年3月時点の配信情報です)

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【僕はどこから】2話の視聴率

【僕はどこから】2話の視聴率は、分かり次第お知らせします。

(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区・リアルタイム)

【僕はどこから】2話のネタバレ

竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。
焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取ると一心不乱に書き写し始めた。「人の書いた文章を読んで書き写すと、その人の考え方を感じることが出来るんです!」――
そう言うと、薫は千佳が残した言葉の欠片を片っ端から読み取っていく。やがて薫の脳裏に千佳の本音や居場所のヒントが浮かび上がってきて…。

出典https://www.tv-tokyo.co.jp/bokudoko/story/01.html

薫のおかげで、智美は屋上にいた千佳を助けることができた。

権堂は、仕事の依頼内容をスマホの文章を書かせ、読み取らせてみた。隠語で分からないはずだったが…。

「替え玉受験ですね」と正解した薫。報酬は4千万円で、2千万の分け前をくれるという。

引き受けるかどうかは一時保留とさせてもらった薫。

「どうして小説家になりたいんだ」と智美に問われると「これしかないから」と言う薫。「お前は社会不適合者だからな。俺と同じだ」と笑う智美。

そんな中、出版社からゴーストライターの話しが薫に舞い込んだ。

コンビニのバイト先に千佳がやってきて、迷っているという薫に「ママンにきいちゃえば?のぞけんじゃん、心の中。ママンはお金を求めてると思うなあ。2000万ってミーアキャット2匹の首をキュッと持つくらいの重さだよ、想像してごらん」と迫る…。

病院にて。薫は母(仙道敦子)の文章を書き写した。幼い薫を守って階段から落ちた母。そのとき、母は頭から血を流しながら「薫ちゃんには未来があるの。作家さんになるのよ。お母様はそれを絶対に守るから、ね」と言ってくれた…

「僕は作家になるんです」と、薫は決意。智美の元を訪れて告げた。「僕はゴーストライターになるんじゃない、作家になるんです。出版社にはお断りの電話を入れました。こんなとき、こちらの業界ではこういうのでしょうか。智美くん、僕は腹を決めました」

智美「お前にすげえ景色見せてやるよ、約束だ」

2人は握手を交わす。そして、仕事先の井上家を訪れた・・・。

【僕はどこから】2話の感想

ついに薫(中島裕翔)と智美(間宮祥太朗)がタッグを組んで、1話冒頭で薫が花束を持って訪れていた井上家のシーンへ。

いよいよ危ない仕事が始まります。

中島裕翔さんの人気が相変わらず高いですが、上白石萌歌さんのひょうひょうとした演技も楽しいです。

なお、母の文章を書き写すのは原作になかったオリジナル。

薫がゴーストライターの件で迷っているうちに、智美に巻き込まれながら決意する感じのストーリーでしたが、

ドラマでは薫がきちんと出版社に断りを入れてから話しが進みます。とても(良い意味で)分かりやすくなってました。

原作の不穏な巻き込まれ型でなく、作家であるために(違法ですが)お金を稼ぐことを決めた薫。

危ない橋を渡り切れるのかドキドキです。

【僕はどこから】2話のツイッター反応

平日の深夜ドラマながら、リアルタイムで視聴する方も多く、「面白かった」と多数上がっていました。

特に中島裕翔さんは、薫にしか見えないと評判ですね。腹をくくった決意シーンも見どころでした。

次回第3話は2020年1月22日(水)深夜0時12分~!乞うご期待!

僕はどこから
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