【半分、青い】133話のあらすじと視聴率!正人・中村倫也におかえりの嵐!

半分青い23週

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第23週「信じたい!」

133話が9月4日月曜日に放送されました。

正人・中村倫也がついに再登場!視聴者からは「おかえり」の嵐でした。

今回は【半分、青い。】133話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

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【半分、青い。】133話の視聴率

半分青い133話

【半分、青い。】133話の視聴率は、21.8%

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】133話のあらすじネタバレ

2010年夏。2年間のアメリカ勤務を終えた律(佐藤健)は菱松電機の課長として東京で働き始めた。

引っ越したばかりの律を訪ねてきたのは、学生時代の友人・正人(中村倫也)

。正人が部屋を紹介したのだ。

更に、律の大学の恩師・宇佐川(塚本晋也)もやってくる。2年前のリーマンショック以降、ロボット研究をめぐる状況は厳しくなった。菱松電機もこの6月にロボット研究から手を引いた。トルク制御という素晴らしい研究をしていたが、そこ以上の研究先はない。宇佐川は残念がった。

律の元に養育費の確認の電話が来た。外国暮らしでストレスがたまり、ひと月前に離婚が成立したという。

そこへ小川友美(ともみ)(大西礼芳)が来た。律と正人が助けた犬・チロの飼い主だ。あの後、26年生きて先月亡くなった。長寿犬としてギネス記録になったらしい。屋台で買った五平餅のお土産ももらった。

興味を持った律は屋台に寄ってみた。すると聞きなれた声が!?

鈴愛(永野芽郁)が五平餅を焼いていた。「おばさんになったな」と言うと、鈴愛が思わずビールをぶっかけた。

正人は3か月前に鈴愛と会っていて、夕食で律に会わせるつもりだった…。夕方、花野を連れてきた鈴愛は「美魔女や」と決めてきていて…

【半分、青い。】133話の感想

【半分、青い。】133話のまとめ

正人(中村倫也)が再登場!おかえりの嵐です。

そういえば、「だれか部屋に来る?」と正人が律に尋ねたり、部屋を見まわしたり、これって鈴愛と夜に会わせるから女性の影を気にしていたのかもしれませんね。

そしてチロの長寿。

律はチロを助けたため受験できなかったのですが、それがこんなに良い知らせになるとは!

ラスト1か月の放送なのでお約束の伏線回収です。

見続けた人には嬉しい展開がまたあるかも?


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(記事内の画像出典:公式サイト)

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