【半分、青い。】57話視聴率は自己最高20.9%!鈴愛がふられた理由とは?

半分青い第10週

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第10週「息がしたい!」第57話が6/6(水)に放送されました。

今回は【半分、青い。】57話あらすじと視聴率について。

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】57話の視聴率

半分青い56話

【半分、青い。】57話の視聴率は、21.9%

自己最高の高視聴率となりました。

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】57話のあらすじ

鈴愛(永野芽郁)は、正人(中村倫也)に告白するが、正人(中村倫也)から「ごめん。そんなつもりじゃない。」と言われてしまう。正人は追いすがる鈴愛を突き飛ばしててしまった。

秋風ハウスに戻ってからも泣きっぱなし。裕子(清野菜名)ボクテ(志尊淳)が必死になだめていると、鈴愛は律(佐藤健)に会いたいとつぶやく。

裕子から電話を受けた律は、正人を訪ね、彼の本当の気持ちを確かめる。すると、正人には理由が2つあった。

正人はマハジャロの女性たちとも「遊んでいる感覚がない」という。かわいいなと思って犬みたいに女性が増えていくのが正人と女性の付き合い方だ。(今はフリー)

そんな自分に巻き込みたくないこと。そして律のため。「律が大事だから…。律の好きな人とは付き合えないよ。お互いに気づいてないだけだよ」初めての友だちだからふったということだった。

やがて、秋風ハウスに律が訪ねてくる。部屋を訪れてきた律の背中に鈴愛は寄りかかった。「律の背中はあったかいな。よけい泣けてくるな」

「いくら泣いても鈴愛の涙(笑)」鈴愛の冗談に笑う律。生まれて初めて聞いた泣き声は5分後に生まれた鈴愛の声。左耳の失聴のときも川辺で律の横で泣いた…。そんなことを2人は思い出していた。

【半分、青い。】57話の感想

57話は、鈴愛が豪快にふられてしまう展開に大きな反響がありました。

正人は友人が好きな人だから好きになれない、と言っていましたが、本気で好きなら関係ありません。鈴愛と律お互いに好きだから、と言うのが本音でしょう。

誰がみても明らかですが、律に怒られた正人。

視聴者からツッコミの嵐でした…


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