【西郷どん】14話の視聴率は11.9%!松田翔太の演技に視聴者悶絶!

【西郷どん】14話の視聴率は%!松田翔太の演技に視聴者悶絶!

ヒー様こと一橋慶喜を演じる松田翔太さんがカッコよかったと話題になっています!

NHK大河ドラマ【西郷どん】14話の視聴率とあらすじについて書いてます。

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【西郷どん】14話の視聴率

【西郷どん】14話の視聴率は、11.9%でした!

ドラマ【西郷どん】全話視聴率と最終回ネタバレ! 三度結婚し二回島流しになるなど、謎多き男“西郷隆盛”を、林真理子さんにしか書け…

【西郷どん】14話のあらすじ

正助(瑛太)と別れ、吉之助(鈴木亮平)は江戸へ。

その頃、多くの者が反対する中、将軍家定(又吉直樹)はアメリカ総領事ハリスと会い、友好関係を築くことを了承する。

うつけ者と言われる家定だったが、篤姫(北川景子)と互いに心を通わせるようになっていた。

阿部正弘(藤木直人)が急死したことにより、一橋慶喜(松田翔太)を将軍にする計画は難しくなり、慶喜本人も将軍にはならないと断固拒否。

井伊直弼(佐野史郎)に誘い出された吉之助は、内情を売ってくれれば、いずれ当家の家臣にならせてやると迫ってくる。

「何もしておらん。まだ何も」

薩摩の家族のことを調べ上げていた井伊が吉之助を脅してくる。

斉彬の建白書は大奥にも出回り、水戸は大奥にとって災いに他ならぬと激怒する本寿院(泉ピン子)。

「余の次は、一橋じゃ」

一橋を養子に迎え入れ、次の将軍にしてはどうかと篤姫の働きかけにより、一橋が次の将軍になることが動き出す。

しかし、井伊の刺客が一橋の命を狙うが、間一髪のところで吉之助が刺し殺す!

「徳川はお前のものではない!俺が将軍になろう!」

翌日、一橋は西郷を引き連れ井伊直弼のところに行き、覚悟を決めた一橋だった。

【西郷どん】14話の感想

今までとのギャップにやられちゃいますよね。

松田翔太さんの独特の色気はすごいです。

又吉さんは今回キャラが立ってましたね(笑)

原作を読んだのですが、確かに全く違う印象。

ですが、松田翔太さんの一橋さんはハマり役ですよね!

※記事内の画像出典:NHK公式HP

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