【トドメの接吻】6話あらすじと視聴率!山崎賢人を狙うのはやはりあの男だった!

【トドメの接吻】6話のあらすじと視聴率!

2018年1月開始の日曜ドラマ【トドメの接吻】。

2月11日に【トドメの接吻】6話が放送されました。

クズなイケメンホストの前に現れた謎の女。

その女にキスをされると絶命し、何故か7日前に何度も戻ってしまう・・・。

運命のその先は?生と死が織り成すサスペンスドラマです!

【トドメの接吻】6話の視聴率、あらすじ、感想をまとめます。

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【トドメの接吻】6話の視聴率

【トドメの接吻】6話の視聴率は5.9%でした。

5話の視聴率は7.3%でしたので大幅ダウンとなりました。

視聴率が上がったり下がったりと不安定ですが、このまま視聴率が上がる事に期待です!

【トドメの接吻】6話のあらすじ

母親の命を救うためにタイムリープしたことで、12年前の沈没事故の証拠のビデオテープを真犯人の尊氏(たかうじ)(新田真剣佑)に燃やされてしまった旺太郎(おうたろう)(山﨑賢人)。しかし、逆に美尊(みこと)(新木優子)の気持ちを手に入れ、尊氏と美尊の婚約披露パーティーの壇上で派手にキスを交わし現場を騒然とさせる。
さらに旺太郎は興信所の根津(ねづ)(岡田義徳)を使い、並樹グループの前社長・尊(たかし)(山田明郷)が息子の尊氏の罪を揉み消すために関係者に手を回していたことを突き止める。そして、冤罪の罪を背負って服役後行方不明になっていた父・旺(あきら)(光石研)の居場所も明らかに。
一方、美尊は尊氏への不信感と旺太郎への思いが募り、変えることのできない自分の運命を悲観していた。そんな美尊を長谷部(はせべ)(佐野勇斗)は複雑な思いで見つめていて…。

その頃、旺太郎は旺の消息を追ってなんと香港へ。旺は見つからないものの、父が自分の冤罪を証明するビデオテープのコピーを探していたこと、そしてクルーズ船の運営会社を営む長谷部の父が尊氏の罪のもみ消しに協力していたという情報を掴む。旺太郎は早速長谷部を脅迫し、ビデオテープのコピーを探させる…。
しかし、1週間後帰国した旺太郎を待っていたのは長谷部が海で亡くなったというニュースで…!自分の脅迫のせいで気の弱い長谷部が自殺してしまったと責任を感じる旺太郎は、美尊から長谷部が亡くなる前にビデオテープを持っていたと聞き、宰子(さいこ)(門脇麦)のキスでタイムリープをする。しかし、何度時間を遡ってもなぜか長谷部の自殺を食い止めることはできず…。旺太郎は長谷部の死にある疑惑を抱く。

一方、過去と縁を切りたいと言いながら母を助け、父の罪を晴らそうとする旺太郎を見て、宰子の旺太郎に対する感情は少しずつ変化していて…。道で春海(はるみ)(菅田将暉)に遭遇した宰子は、「同じ時間を繰り返すと元の出来事が抵抗して自分に降りかかってくる」と不気味なことを言われ、その言葉に嫌な予感がした宰子は、旺太郎のキスを拒み、タイムリープを止めようとするが…。

【トドメの接吻】6話の感想

今回の6話では長谷部を助けようとした旺太郎が死んでしまう!?というお話でした。

今後も見逃せない内容となっているでしょう!

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