【西郷どん】10話の視聴率は14.4%!橋本左内(風間俊介)の登場に視聴者歓喜!

【西郷どん】10話のあらすじと視聴率!橋本左内(風間俊介)の登場に視聴者歓喜!
出典:NHK

NHK大河ドラマ【西郷どん】10話のあらすじと視聴率!

橋本左内(風間俊介)は、吉之助のダメさに呆れてしまう?

ヒー様に続き、2週連続のイケメンの登場に盛り上がっています!

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【西郷どん】10話の視聴率

【西郷どん】10話のあらすじと視聴率!橋本左内(風間俊介)の登場に視聴者歓喜!
出典:NHK

【西郷どん】10話の視聴率は、14.4%でした!

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【西郷どん】10話のあらすじ

斉彬(渡辺謙)から、ヒー様(松田翔太)について調べるよう命じられ、吉之助(鈴木亮平)は品川宿にある磯田屋へ。

「俺は将軍になどならん」

ヒー様が一橋慶喜だと確認できたが、色々動かれて迷惑そうにしていたヒー様だったが、吉之助には意味が分からなかった。

そんなとき店の女が倒れ、治療をする謎の蘭方医(風間俊介)と出会う。

一方、篤姫(北川景子)は、薩摩にいる実の父親が亡くなったという知り、姿を消す!

斉彬に命じられ篤姫を探すと、父に会いたかったと海で涙していた。

斉彬は、篤姫を将軍家に輿入れをするため、教育係の幾島(南野陽子)をつけ準備をさせる。

「もす、もす」と話す薩摩ことばを直すところから始まり、様々なことを叩き込まれる篤姫。

蘭方医は、越前福井藩の橋本左内という男も松平慶永の密偵として動いており、一橋慶喜を次の将軍にするための計画があることを知る吉之助。

「お篤は不幸になる」

なぜ輿入れをするのか尋ねる吉之助に対して、斉彬はとんでもない言葉を言い放つのです。

【西郷どん】10話の感想

橋本左内(風間俊介)が、ついに登場しました!

橋本左内は、ものすごく頭がよかったのですね。

吉之助のことをあまり知らないうちから、重要なことを話してましたね。

このイケメン2人は今後も注目ですね。

原作でも、吉之助は年下の橋本左内をできる男と認めていたので、今後が楽しみです!

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