【やすらぎの刻~道】167話のネタバレと感想!冴子(浅丘ルリ子)と柳介(関口まなと)が密会!

【やすらぎの刻~道】167話のネタバレと感想!
倉本聰脚本【やすらぎの刻~道】167話が2019年11月27日に放送。
テレビ朝日開局60周年記念作品の帯ドラマ。「やすらぎの郷」の続編。
【やすらぎの刻~道】167話のネタバレあらすじと感想について。

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【やすらぎの刻~道】全話ネタバレと最終回結末!「やすらぎの郷」との徹底比較
テレビ朝日【やすらぎの刻~道】視聴率と最終回までネタバレなどあらすじを含めて記載。初回から最終回までの視聴率を随時更新。前編「やすらぎの郷」の最高視聴率と平均視聴率を掲載。最新ニュースやゲスト出演者についても更新する。週単位でのあらすじも掲載。テレビ朝日開局60周年記念作品。倉本聰脚本の1年に渡る超大作。
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ドラマ【やすらぎの刻~道】キャストとあらすじ!トットちゃん出演決定!?
『やすらぎの郷』の続編「帯ドラマ劇場」『ドラマ【やすらぎの刻~道】キャストとあらすじと主題歌などを紹介。テレビ朝日開局60周年記念作品。倉本聰の脚本にも注目。石坂浩二、浅丘ルリ子らの前編からのキャストといしだあゆみや大空真弓ら新メンバーを紹介。二層構造のドラマで昭和時代を描く「道」のキャスト、風間俊介や清野菜名を紹介。

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【やすらぎの刻~道】167話のあらすじ・ネタバレ

【やすらぎの刻~道】167話のあらすじ

【やすらぎの刻~道】167話のネタバレ

竹芝柳介(関口まなと)と再会した冴子(浅丘ルリ子)。
「ごめんね、放っておいて」とこれまでのことを謝罪。
お金は大丈夫か、いじめられていないか、と心配する。
「会えただけで、嬉しい」と涙を流す。
「いつでも思っているから……」と走ってその場を離れる。

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会えたことを菊村(石坂浩二)に伝える冴子。
「なんか恋人と会ってる気がした」と。

玉子(いしだあゆみ)は桂木夫人・怜子(大空眞弓)と和解。
怜子の世話をやいている。

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菊村は柳介に手紙を書く。

菊村はしのぶに会ったことを柳介に手紙で打ち明ける。
「君たちはまだ会わないほうがいいと思ったから、知らせなかった。
しのぶは、長崎に帰り祖母の介護をするために介護学校へ行くそうだ。
そして、柳介が30歳になったとき、神社の樹で会おうと約束したと、泣きながら話していた」

冴子と会ったことは内緒にしておくようにと付け加え、スタッフに手紙を預けた。
柳介はその手紙をこっそりと読む。

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サロンで会話。
葬式の話やらなにやら。
「俺さ、そろそろ来そうな気がする」とマロ(ミッキーカーチス)。
夢を見るという。
とっくに死んだ昔の女が出てくるのだと。
体調も悪いと言う。

そして、自分の葬式のことを考えていると言い出す。
さらには生前葬をしたいと言い出し、安楽死まで考えているらしい。
無茶苦茶な言い分だが
「それも正論だと」菊村は思っていた。

<続く>

【やすらぎの刻~道】167話の見どころ

菊村(石坂浩二)の名言

【やすらぎの刻~道】167話の感想

柳介は会いたいと思うのでしょうか。約束の日に会いにいくのでしょうか。
とても気になります。
マロは具合が悪いといいますが、そのようにも感じられません。どうもマロのお話はどこまで本気かがわかりません。そこがマロの魅力なのかも。
桂木夫人は洋服も着ることができないようです。あのメイクも玉子がしてあげているのでしょうか。そんなことのあれこれが、疑問になる「郷」のお話でした。

記事画像:テレビ朝日公式ホームページ

やすらぎの刻
dorama9【キャスト/あらすじ/視聴率/ネタバレ】

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