【うきわ】原作ネタバレ結末と感想!不倫サレ妻・麻衣子の恋の行方は?

うきわ原作

【うきわ原作ネタバレ結末と感想!不倫サレ妻・麻衣子の恋の行方は?

ドラマ【うきわ―友達以上、不倫未満―】の原作は、同名の人気ウェブ漫画(著:野村宗弘)です。

ドロドロ不倫とは違う、その展開と描写が独特のドラマ原作【うきわ―友達以上、不倫未満―】の全巻をネタバレ!

心の不倫は不倫じゃないの?
深く問いかける【うきわ】原作のネタバレ、結末と感想を紹介します。


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【うきわ】原作・漫画

ドラマ【うきわ―友達以上、不倫未満】の原作は、ウェブコミック配信サイト『やわらかスピリッツ』(小学館)にて、2012年11月19日から2014年12月5日まで連載された同名漫画です。

不倫をされた妻の麻衣子と不倫をされた夫の二葉の恋心を描いた大人のラブストーリー。

物語は、主人公=麻衣子の目を通して、過去と現在を交差しながら進んでいきます。

タイトルでもある「うきわ」=浮き輪が物語の所々に描かれています。

タイトルの意味・ネタバレ

海の中、泳ぐ麻衣子にうきわを投げ救うのが二葉。
そして、二葉もまた海の中で、溺れそうになる。
そんな二葉をうきわを投げて救うのが麻衣子です。
不倫をされた共通の苦しみから、救ってくれたのが互いの存在。
海の中、救いとなるうきわ。
タイトルは、救いを求めた二人が救い合えたという意味から「うきわ」となっていると思います。

【うきわ】原作キャラクター

・中山麻衣子(演:)…夫に不倫をされている。
・二葉一(演:森山直太朗)…妻に不倫をされている。
・たっくん(演:大東駿介)…麻衣子の夫。
・二葉の妻(演:)…陶芸教室に通い不倫に走る。
・愛宕(演:小西桜子)…社宅に住む、二葉の部下。

以下の二人は原作ではほとんど登場しません。

・二葉の妻の浮気相手(演:
・福田(演:)…たっくんの浮気相手

ドラマ出演者情報 (←出演者の詳細をどうぞ♪♪)

***

以下にて原作ネタバレを紹介します。
・全巻ネタバレまとめは、時間に沿って簡潔にまとめてあります。
・各巻は、原作のままのネタバレになります。

【うきわ】1巻の原作ネタバレ

【うきわ―友達以上、不倫未満―】1巻の原作ネタバレを紹介します。

序章1

うきわに身を沈める麻衣子。そのうきわを引いているのが二葉。
「車修理110番」は、麻衣子の夫=たっくんの浮気相手の名前。
旦那の携帯なんか見るもんじゃない、とポツリ独り言。
廊下の掃除をする麻衣子。帰宅する二葉。挨拶をする。

序章2

朝のゴミ出し。
偶然の一緒になる二人。
この日の話題は隣町でおきた心中事件。

序章3

麻衣子にたっくんから今日も遅いと連絡がある。
帰宅する二葉に「仕事が忙しいのか」と聞くと二葉は冷や汗。

二葉の妻は「今日も陶芸教室」でいない。
ベランダで話すふたり。
二葉の妻は陶芸教室。最初は月2だったのに、と嘆く二葉。
麻衣子は「車修理110番」と一緒だわ、と夫の浮気を口にする。

二葉の夕飯はお弁当。
二葉に「今度夕飯作るからお弁当買わないで」というが
「見つかったらまずいでしょ」と二葉。

過去1

麻衣子夫婦は引っ越しをしてきた。
お隣さんは二葉夫婦。
夫のたっくんはいつも帰りが遅い。上司の二葉は早いのに。
たっくんの言い訳「二葉は仕事ができるから」
たっくんが携帯を忘れ、浮気を知る。
携帯に表示されている名前は「車修理110番」

過去2

たっくんに「車修理110番」のことを聞けない麻衣子。
ベランダは落ち着く場所。
隣で二葉がたばこを吸っている。
たっくんは“浮気してる?”と聞くに聞けない。
壁一枚隔て、ぎりぎりまで傍による。
二葉から「ええ奥さん」と言われた麻衣子。
二葉は帰りが早くて、と言ううちに涙があふれてきた。
夫に言えない言葉が涙になる。

過去3

後日。
泣いてしまったことを謝ると
「あのこと、彼に言う覚悟ができたら、応援してますんで」
と二葉。
その言葉に、また泣いてしまう。
二葉は「どうぞ」と家の中に案内する。

過去4

玄関で話をする二人。
「また泣いちゃってごめんなさい」
という麻衣子に
「気持ちはわかる」と二葉。
この日も二葉の妻は陶芸教室。

今1

たっくんの母から手作りドーナツが届く。
ベランダの壁の下の隙間から、ドーナツを差し出す麻衣子。
二葉はそれを受け取りベランダで食べる。

今2

二葉宅は203号。
中山宅は205号。
204号があったらいいのに、と麻衣子。
そこは、麻衣子と二葉の家。楽しく暮らす。
そんなイメージをする。
屋根裏で会うことも想像する二人。
それは「夢」と二葉。

今3

お風呂の天井から、二葉の家に行けるかも思う麻衣子。
天井扉が開くことを確認し、ひとり頬を赤くなる。

過去5

泣いていた麻衣子のことが気になる二葉。
「辛くなったらいつでもおいで」
と言ったが、本当は、会いたいだけなのか、と思う。
それを「いかん、いかん」と否定する。

過去6

泣きじゃくる麻衣子に、二葉は「自分も同じ」だと話す。
嫁は陶芸教室で「よその男に会いにいっている」と打ち明ける。
話しすぎたかな、と二葉は思う一方「もうとまらない」とも。

今4

隣の家の音が気になる。
二葉がベランダに出た気配。
この日は、二葉の嫁がいるから、出れない。
麻衣子は、二葉とどこか遠くに行きたい、なんて思う。

今5

二葉とゴミ出し。
朝帰りの愛宕と会う。
愛宕は同僚だと二葉が紹介。

今6

愛宕は会社で二葉に会う。そのことが羨ましい。
麻衣子は、ゴミ出しでしか二葉に会えないことに苛立ちを覚える。
そんな麻衣子の心情を察して、二葉は
「こんどどっか、飯でも」と誘う。

今7

来週の木曜日は100%陶芸教室。その日に会おうということに。

今8

ふたりは初めて外で会う。
二葉は車の運転があるので、麻衣子だけがお酒を飲む。
夫をどう思ってる?と訊かれ
「よその人を触った手で触ってほしくない」と答える。
そして、二葉といるときはたっくんの話をしたくない、という気持ちに気づく。

今9

お店を出て歩く。誰かに見つかったらと思う。
だから、速足になる。
たっくんみたいになりたくない。
それでも、我慢ができなくて……。

麻衣子は二葉の手を握ってしまう。

【うきわ】2巻の原作ネタバレ

【うきわ―友達以上、不倫未満―】2巻の原作ネタバレ を紹介します。

過去7

ベランダの壁には
<<緊急時にはこの壁を突きやぶって隣りへお逃げ下さい。>>
と書いてある。

二葉

「辛くなったらいつでもおいで。ベランダで話しましょう」
その言葉を聞いた麻衣子は、緊急ではないけど、二葉と話したくてベランダにいる。
壁を突き破る想像をしながら、二葉の帰りを待っている。

過去8

引っ越して半年。
麻衣子はパートを始めたいとたっくんに話す。

二葉とのデート。
たっくと同じにはなりたくない。
二葉の奥さんとも同じにはなりたくない。
2人は手を繋ぎ歩く。

今10

二葉の車。
麻衣子は後ろの席に座る。
たっくんから「迎えにいこうか」とメール。

「ただの相談て言えんようになった」
たっくんが迎えにくるから、と車を途中で降りる。

今11

二葉と手を繋いだことを思い出す麻衣子。
二葉が困っていたと思い「嫌われたかも」と思い始める。
麻衣子の頭の中は、二葉でいっぱい。

今12

ゴミ出しの日は二葉に会える。
その日が待ち遠しい麻衣子。
新聞をまとめて出しに行く。二葉と出会う。
この日は金曜日じゃないのに、と、二人して笑う。

今13

ゴミ出しをすると二葉はいう。
「なかったことににしましょう。わしは相談相手」
だと。

二葉1

ランチ。
愛宕が声を掛けてくる。
中山先輩(たっくん)は事務の福田さんと不倫している、とこっそり。
さらに、朝のゴミ出しをみていた愛宕は
「中山さんの奥さんとチャンスですよ。Hしました?」
と言ってきて、二葉は焦る。

二葉2

結婚2年目。
二葉の妻は「子どもが欲しい?」と聞いてくる。
「いますぐじゃなくても」という二葉。
子供はなかなかできなかった。
二葉の妻は40歳になる。不妊治療をしようかと話すが、二葉は
「今のままでいいと思ってる」と言う。
そんなことを思い出していると、愛宕が声を掛けてきた。

二葉3

二葉は聖に「何か習い事でもしたらいい」とアドバイス。
聖は陶芸教室に通うようになった。
ある雨の日、傘を忘れた聖を迎えにいった二葉は聖が男の人といるところを目撃してしまう。

今14

二葉に「なかったことに」と言われた麻衣子は、二葉のことで頭がいっぱい。
友達と電話。拓也が浮気していると言えず、幸せなフリをする。
二葉は相談相手といったから、麻衣子は「なんでも話す」と決める。

今15

ベランダで話す二人。
二葉は「話がある」という。
愛宕に二葉と麻衣子の関係を怪しまれているというのだ。

今16

麻衣子はそんな話はしたくない。
顔を見て話したいという衝動からベランダを乗り越える。
あぶない、と二葉が麻衣子を受け止めた。
サンダルが片方落ちてしまう。

今17

思わず抱き合う形になって、恥ずかしがる二人。

今18

とりあえず、と麻衣子は二葉の家にあがる。
「(二葉は)うきわでうちを救ってくれよる」と麻衣子は気持ちを打ち明ける。
たっくんの話をすると楽になる。でもだんだんとそれが重くなってしまった。
麻衣子は二葉に抱きしめて欲しいと思う。

二葉4

二葉は自分のことを話す。
妻が男とホテルに入るところを見たこと。
結局、何も言えずに帰宅し、その後も何も言わないでいることを話す。

今19

二葉は自分みたいな冴えない男と結婚してれた、と思ったら楽になれた、と話す。
そして、二葉も麻衣子に救われていると打ち明ける。

麻衣子は嬉しくなる。
もっと二葉を救ってあげたいと思うようになる。

今20

麻衣子は思い切って二葉の横に座る。

今21

二葉は「最近、妻の気持ちがわかる。わしも男じゃけ」と。
しかし、手を出さない。

「帰ったほうがいい」と言われ
「今日は帰ります」と麻衣子。

【うきわ】3巻の原作ネタバレ

【うきわ―友達以上、不倫未満―】3巻の原作ネタバレを紹介します。

麻衣子さん1

麻衣子は二葉の家を出たものの、鍵ももたずにベランダを乗り越えたたため、家には入れない。
そのまま近くの河原に。

麻衣子さん2

うち、二葉のこと好き、たっくんのせい、と思う。

そうして、たっくんから告白された、過去を思い出す。

麻衣子さん3

観覧車デートで、高所恐怖症のたっくんに「好きよ」と答えたこと。
そして、たっくんが1年だけ福岡に行くことになり
「戻ってきたら籍を入れよう」と約束する。

そんなことを思い出しながら、麻衣子は土手で寝てしまった。

今22

麻衣子は、虫にくわれ目が覚める。

一方、たっくんは麻衣子がいないことが心配で二葉宅へ。
ふたりで麻衣子をさがしていると、とぼとぼと帰ってくる麻衣子が。

今23

エプロン姿でケータイもお財布も鍵も持たずに外にいる麻衣子を不思議がるたっくん。
麻衣子はベランダでサンダルを飛ばしてしまいキャッチしようとして落ちた、という。
奇跡的にけがはなかっと、嘘をいう。

二葉、冷や汗。

たっくんは、今度何かあったら課長に言えばいい、と言い出し、二葉のケータイ番号を麻衣子に教える。

今24

麻衣子はたっくんの実家に。
義母も義父も仲良しで、麻衣子に優しい。

麻衣子はこっそり二葉にメールを打つが送れない。
<明後日から旦那は出張で私一人です>

今25

会社にて。
愛宕は二葉に「中山さんの奥さんに好きですって伝えなくちゃ」などと、過激発言。
二葉は焦りまくる。

今26

自分を好きじゃないたっくんに、手助けできたら嬉しい、なんて思うは無理。
麻衣子は、結婚指輪をはずす。
それが“うきわ”に見える。

ベランダで、隣の二葉に、メールが送れなかったと伝える麻衣子。
そして「毎朝、スローランニングをする」と伝える。

今27

翌朝。
麻衣子はスローランニングをする。
ひそかに二葉を待つ。

二葉は汗をかきながらやってきた。
タオルを首にかけてあげる。

今28

スローランニングと言ったけど、本当は、散歩をしたい、と伝える麻衣子。
途中、川の方に降りて、時を過ごすふたり。

今29

麻衣子は、自分のこを考えてくれる人のことを考えたい、という。
それは二葉のこと。

だから、今のままでいるという。
離婚をしたら社宅を出ることになるからだ。

麻衣子は座る二葉の後ろに座り、膝を背中にくっつける。

二葉は自分をそこまで想ってくれる麻衣子に
「ごめん」と謝る。

麻衣子は思いが募り泣いてしまった。

今30

こうして、二人は、早朝のスローランニングを楽しむことに。
しかし、それは束の間。
ほどなく、二葉の転勤が決まった。

ふたり1

麻衣子は土手で二葉から聞いた。
奥さんも同意しているという。

麻衣子は「二葉を苦しめておいて、不倫相手捨てるんじゃ」と思う。

二葉からカラオケに誘われた麻衣子。
待ち合わせの場所に。

ふたり2

ふたりはキャバクラみたいだと、そんな風な会話を始める。
互いに名前を訊き、二葉が末っ子だとわかる。

最初は向き合っていた二人だが、麻衣子は二葉の隣に座る。

ふたり3

麻衣子は、二葉を好きになって「迷惑をかけた」というが、二葉も魅力的な麻衣子が自分を思ってくれた「力になりたい」と思った、と告白。

言えなかった、と……。

この歳になって、こんなに人を想う日が来るとは思ってもいなかった。
という二葉。

そんな二葉に麻衣子は言う。
「ずるいです。いまさら」
麻衣子はわかってた。

二葉が離婚をできないこと。夫婦の歴史は長いから、とも。
だから、最後まで何もないほうがいい、と気持ちを伝える。

そういいながら、麻衣子は思わず涙が……。

ふたり4

麻衣子を泣かせてしまい、本当は自分が言わなければいけないのに、と二葉。
顔を見合わせるふたり。

麻衣子は「もう大丈夫。土手でうきわふくらませた」と。

土手で過ごすふたりを大きなうきわが包む。
麻衣子はそれが「想い出にする」と誓う。

二葉は麻衣子を抱きしめる。
そして「帰ろう」と。

麻衣子はひそかに「ふたりで逃げよう」と言われる準備をしていた。
それが最後の想い出になった。

二葉

聖と引っ越しの準備。

二葉は聖に、麻衣子への想いを伝える。
救ってあげらえなかった、忘れられそうにない女性。
ひきずるかもしれない、と。
それでも、聖を幸せにしたいという思いを軸に生きてきた。それは変えることができないことだ、とも。

聖は泣きながら自分のせいだと謝る。

麻衣子さん

麻衣子の家に、二葉夫婦が、最後の挨拶にきた。
麻衣子は二葉に向かってバンザイをする。

二葉夫婦が帰ったあと、麻衣子はたっくんに
「浮気してるでしょ」と告げる。
たっくんは「もう終わったこと」と焦るが、麻衣子に未練ない。

たっくんが浮気してたとき、うきわしてたんだよ。
それは、二葉とのこと。楽しい時間が想い出となる……。

うきわ

麻衣子は不動産屋で部屋さがし。
たっくんとは別れた。

二葉を想う。
自分が楽しく生きていれば、二葉嬉しいと思うだろう、だから、少しずつぽっかりあいた胸の穴、埋めていこうと思う。

少しずつ埋めていければ、それは“およげとるしょうこ”

<終わり>

【うきわ】全巻ネタバレ・結末

全巻を通して、ざっくりと時系列でネタバレ!

麻衣子編

麻衣子はたっくんから告白され結婚。
たっくんの転勤で社宅に引っ越し。
隣の家が二葉宅。
たっくんの不倫を知る。
二葉はホタル族。
ベランダで話をするうち、たっくんの浮気のことを話してしまう。
二葉は麻衣子の話を聞き、相談にのると言う。

二葉編

二葉の妻は子供を欲しがった。
二葉は妻をきづかい「このままでもいい」と答える。
妻は気晴らしに陶芸教室に通い不倫をする。
それを目撃しても何も言えずにいる。
二葉はそのことを麻衣子に打ち明ける。

麻衣子と二葉

ゴミ出しは二人が顔を合わせて会話ができる時間だったが、愛宕の妙なさぐりがあり、外で会うことにする。
麻衣子は二葉に想いを寄せる。
二葉もまた麻衣子を想うようになる。

そんな中、二葉の転勤が決まる。
最後に二人だけで会う。
ふたりは一線を超えることはなく別れた。

二葉は妻と転勤先に。
麻衣子はたっくんと別れ、ひとり生きることに……。

【うきわ】原作の感想

とても「ふんわり」とした描写の漫画。サブタイトルの「友達以上、不倫未満」の関係のまま、麻衣子と二葉さんは終わりを迎えます。
不倫漫画というと泥沼化したり、際どい描写がある中【うきわ】は、それがありません。麻衣子と二葉さんは、互いに不倫サレた側。だから、自分達は不倫ができなかった、と思います。
心はずっと繋がっているラスト。肉体関係がないことは不倫にはならないけれど、心は不倫、といったところ。いわゆるプラトニック不倫。

麻衣子は離婚して、二葉さんは結婚を続ける。
不倫関係にならなかったから、その想いは強く心に残るモノになったと感じました。

【うきわ】原作漫画の作者・野村宗弘

原作者:野村宗弘(のむらむねひろ)

・1975年2月18日生まれ。
・妻は漫画家の野村知紗。
・作品:
『とろける鉄工所』『うきわ友達以上不倫未満』など。
『うきわ、と風鈴。-友達以上、不倫未満-』を現在連載中。

【うきわ】原作・漫画の一覧

【うきわ】書籍情報

タイトル出版社発売日
うきわ-友達以上、不倫未満-1巻小学館〈ビッグコミックス〉2013年11月29日
うきわ-友達以上、不倫未満-2巻小学館〈ビッグコミックス〉2014年7月11日
うきわ-友達以上、不倫未満-3巻小学館〈ビッグコミックス〉2015年5月12日

漫画【うきわ】同様にドラマ【うきわ】もその描写が独特な雰囲気をかもしだし、原作をいかした作品になっています。

ドラマのネタバレはこちらから

記事内画像:【うきわ-友達以上、不倫未満ー】公式サイト

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