
5/28(月)に放送された永野芽郁ヒロインの朝ドラ『半分、青い』第49話。
視聴率が5/29(火)に分かりました。
今回は【半分、青い。】49話のあらすじと視聴率まとめ!

【半分、青い。】49話の視聴率

【半分、青い。】49話の視聴率は20.4%!
前回から0.9ポイントのアップ。自己17位タイをマークしました。

【半分、青い。】49話のあらすじ
秋風(豊川悦司)に叱られてばかりの鈴愛(永野芽郁)は、喫茶・おもかげを訪れた。アルバイトの正人(中村倫也)が元気のない鈴愛を見かねてチョコパフェをプレゼント。
「あなたが私の王子様」、と秋風にダメだしされたセリフをいってみた。すると正人は店を飛び出していく。鈴愛を喜ばせるため“花火”を買ってきたが、食べ終わっていた。しかもパフェ用の花火は別にあるらしく断念した。…しかし鈴愛は無駄になった花火を「一緒にやりませんか」と正人に言う。
鈴愛はすっかり正人に心奪われて、自分の部屋で小泉今日子さんの『木枯しに抱かれて』をリピート。裕子(清野菜名)、ボクテ(志尊淳)たちがやってきて、失恋ソングの話しで盛り上がった。
そのころ律(佐藤健)は、放課後の大学構内を歩いていると、懐かしいピアノの音色を耳にする。音につられ部屋をのぞくと、ロボットがピアノを弾いている光景が目に飛び込んでくるのだった。
ロボットを作った宇佐川教授(塚本晋也)は、ロボットは人間にできないことができる、医療や福祉にも応用できると夢を語る。失聴にも役立つのか聞く律に、なるほどと言う先生は鍵を閉めて…!?
【半分、青い。】49話のまとめ
鈴愛がまさかの片想いです。律もロボットと出会いました。
物語が動きそうな予感の月曜日。
小泉今日子の懐かしい曲を流すのも『半分、青い。』らしいですね。
弓道少女も再登場の第9週、見逃せない展開になりそうです。
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(記事内の画像出典は公式サイトより)
