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【エール】63話の視聴率とネタバレ!山崎育三郎×古川雄大が夢の対決!

エール63
https://mantan-web.jp/article/20200622dog00m200071000c.html

【エール】63話の視聴率とあらすじ!

窪田正孝主演のNHK朝ドラ『エール』第63話が2020年6月24日(水)に放送されました。

ミュージカル界のスター2人、山崎育三郎(久志役)と古川雄大(御手洗役)が夢の対決!

今回は【エール】63話の視聴率とあらすじネタバレについて。

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【エール】63話の視聴率

【エール】63話の視聴率は分かり次第お知らせします。

(視聴率はビデオリサーチ調べ・関東地区・リアルタイム・世帯)

【エール】63話のあらすじ

久志(山崎育三郎)は、裕一(窪田正孝)にすすめられた「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションに応募する気満々。トップクラスの成績で音楽学校を卒業したのにもかかわらず、4年たっていまだ歌手としてデビューできていない親友の久志がチャンスをつかむ事ができるように、裕一は作曲そっちのけでおせっかいを焼いていた。そんなある日、音の声楽の先生、御手洗先生(古川雄大)が突然古山家に現れる!

番組表より

【エール】63話のネタバレ

古山家に来る前に、御手洗(古川雄大)は喫茶バンブーに立ち寄った。コロンブスのオーディションを受けに来たという。戦略練るためにコロンブス専属作曲家の裕一に話しを聞きに来たのだ。御手洗は、久志と出会い、お互いにライバル心をむき出しにする。

「どうも。スター御手洗です!」「どうも。プリンス佐藤久志です!」とはりあう2人。久志と御手洗は、古山家での夕食も別々だ。さらに御手洗は、財布をすられたため、古山家に居候することに。

2人はそれぞれ裕一の友人、音の恩師なのでどちらも勝ってほしいと複雑な裕一たち。そして、書類審査の発表の日。応募総数800通の中から、久志と御手洗は書類選考をパスした。

ある日、御手洗が古山家で発声練習をしていると、御手洗に聞かせるように向かいの部屋で久志も発声練習を始める。他の応募者がいることも忘れ、お互い意識しながら発声練習を続ける2人だった…。

【エール】63話の感想まとめ

スター御手洗とプリンス久志の戦いがスタートした第63話。

まさにミュージカルのスター2人の激突でした。

ファンにはたまらないようですね。

書類選考も通り、歌の審査に突入していくと思うので、より楽しませてくれそうです。

エール
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