【女子高生の無駄づかい】6話の視聴率とネタバレ!またまたトレンド2位に!

【女子高生の無駄づかい】6話の視聴率とネタバレ!

いよいよヲタが低所得P様と初対面!

どアホな内容に散りばめられた友情にホロリ!

ここでは、【女子高生の無駄づかい】6話の視聴率とネタバレを紹介します。

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【女子高生の無駄づかい】6話の視聴率

第6話の視聴率は4.0%!

【女子高生の無駄づかい】6話のネタバレ

●相変わらず貧乳を嘆くバカ。そんな中、いまだに子供の作り方も知らないロリに性教育を施すべくリリィとマジメがヲタを巻き込んで立ち上がった。ヲタのマンガをロリに貸し、自然に学ばせようというのだ。ヲタはふさわしい内容のマンガをロリに貸す。

しかしその夜、大変なことに気づく。ロリに貸したマンガは表紙を入れ替えたBLマンガだったことに!

慌ててリリィとマジメに電話し、事情を話すとリリィとマジメはそれぞれロリの家へと走る。

●その頃ロリは借りたマンガを読み始めていた。主人公の男子が仏門に入り、坊主になったいじめっ子の同級生と再会。全裸で寝ている坊主の尻をやっつけけようとしていた。そこへ到着するリリィたち。どうしてもマジメが必要になったから返してほしいと言って取り返そうとする。マジメが痔で悩んでいてお尻をやっつけるっていうのは痔を治すっていうことと苦しい言い訳。痔持ちにされてしまったマジメはトホホ。

●面接中のワセダとヤマイ。ワセダは身体中包帯を巻くヤマイを心配し、包帯を取らせる。ヤマイの身体は包帯の巻きすぎで汗疹が出来ていた。

●ヤマイがまずいことになった。顔はめパネルから顔が抜けなくなったのだ。そこへやってきたバカ。大笑いしていたが、自分もハマって抜けなくなる。そんな時、緊急事態発生。ヤマイがトイレに行きたくなったのだ。ふたりでなんとかパネルを持ち上げて学校へ移動中、警察官の鈴木に発見され保護される。

呼び出しをくらって出向いたワセダは、呆れて記念撮影。

●バカ、ロボ、ヲタとマジョ、ロリがボウリングしている。マジョが思い出に写真を撮る。その写真を見た途端、レーンの左右に盛り塩を置く。地縛霊が映っていたのだ!見せられて気を失うロリ。気がついたロリに謝るマジョ。「私には普通の友達付き合いは無理。私なんて一生一人ぼっちで孤独に死んでいく」と悲観するマジョに「ばばあになっても友達」と言う優しいロリ。また5人で楽しそうにボウリングを続ける。

自宅で心配していた妹の琥珀は、「どうだった?」と聞く。「人生の締めくくりについて考えるいい機会だった」と答えるマジョ。これまでは琥珀が死んだらすぐに後を追うと決めていたが、今は未練が残りそう。とみんなの写真を見ながら言うマジョだった。

●いよいよ来た!「ボーカロイドマイスター」というコミケの日だ。支度をし、自身のCDを持って出かけるワセダ。同じくヲタもおしゃれに身支度をしていた。いよいよ憧れの低所得P様に会えるとウキウキだ。

会場でCDを販売するワセダだが、隣のブースとともに客は来ない。そんな時、着きましたとあかねからメッセージが入る。過去のメッセージに添付されたネールの写真に既視感を抱いていたワセダは、そこに映り込んだデコられた数学のノートで、あかねがヲタであることに気づく。ヲタが会場に入ってくると、となりのブースの人(彦摩呂)に借りたタオルを頭にかぶり、メガネをはずし、顎を突き出してバレないように対面する。舞い上がってよく顔も見ることができないまま「私の憧れの人です」と言ってCDを買ってかえるヲタ。だが、ワセダは「これでよかったのか」と考える。後を追いかけるワセダ。ヲタに追いつき、タオルを取り、メガネをかけワセダになる。「実は私が低所得Pなんだ」と告白するワセダ。混乱するヲタ。ワセダは謝り、頭を下げる。ヲタはこれまで低所得P様に向けた行動がワセダに向けてやっていたことに気づき大絶叫。「菊池が・・・私の曲を好きだと言ってくれる人がいつも応援してくれていたから、たぶん、今日まで曲を作り続けてこられたんだと思う。菊池には感謝している。ありがとな」そういって戻っていくワセダ。

●翌日、ワセダを意識してしまい、避けてしまうヲタ。好きだっただけに落ち込んでしまうヲタ。何事もなく接してくるワセダがムカつくヲタ。大人の対応が悔しかった。「私だって追いつきたい」

提出されたヲタのノートに「先生へ 私、卒業までにデビューして漫画家になる!先生よりも有名になってやる」と書かれていた。微笑んで「期待してるぞ」と書き込むワセダ。

●ワセダに呼び出されたバカ。「田中、今からすごいこと言ってもいいか」

連続ドラマ内小説『ロボっこ』のネタバレ

ロボ子といっしょに住むようになっていたお嬢。ロボ子は顕微鏡でお嬢の皮膚細胞から新種の微生物を発見する。

そんなある日、ロボ子が部屋に戻るとお嬢とワセ夫が一つの布団で寝ていた。驚くロボ子。お嬢とワセ夫は付き合っていたのだ。逃げ出すワセ夫に「裏切り者!」叫ぶロボ子。そんなロボ子に怒り出すお嬢。自分が内職や家のことを全部やり、家賃も払ってきたから新しい微生物を発見出来たと言い出す。微生物の取り合いになり、死守するロボ子。お嬢は怒って出て行ってしまう。

裏切られても微生物がある。と、研究所へ向かうロボ子だったが転んだ拍子に微生物が入った試験管を川に落としてしまう。泣き叫ぶロボ子。

N「親友を失い。恋人を失い。唯一の希望の微生物まで失ったロボ子。どうするロボ子。遂に来週、激動の最終回」・・・つづく

【女子高生の無駄づかい】6話の感想

原作者も驚き!

相変わらず再現性が高いですな。

これだけ可愛い子が集まる現場はさぞや楽しいことでしょう。ですが、来週はもう最終回。ワセダとヲタ、ロボっ子の結末も気になりますね。

記事内画像出典:公式サイト

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