【監察医 朝顔】7話の視聴率とネタバレ!感動シーンが続き、家族の絆に涙する人が続出!

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月9ドラマ【監察医 朝顔】7話が8/26(月)に放送されました。

法医学者の娘とベテラン刑事の父が公私ともに寄り添い、遺体の「生きた証」を明らかにしていくドラマとなっています。

立て続けに資産家の男達が病死し妻に疑いがかかるが、再鑑定で真実を突き止める!

今回は、【監察医 朝顔】7話の視聴率とあらすじネタバレ、感想についてご紹介。

見逃してしまった方は、FODプレミアムにて視聴できます!

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【監察医 朝顔】7話の視聴率

監察医 朝顔7話

【監察医 朝顔】7話の視聴率は11.4%。

前回、自己最高を記録しましたが、3.0%の大幅ダウンに。

【監察医 朝顔】7話のあらすじとネタバレ

~【監察医 朝顔】7話のあらすじ~

朝顔(上野樹里)のもとに、里子(石田ひかり)が被災時に身に着けていたと思われる手袋が見つかったとの連絡が入る。それは、朝顔が中学生の時に使っていた手袋で、内側には朝顔の名前も記されていた。朝顔からその知らせを受けた平(時任三郎)は、桑原(風間俊介)に、朝顔とつぐみ(加藤柚凪)を頼む、と言い残して東北へと向かった。

そんな折、朝顔は、ある事件の控訴審に、鑑定証人として出廷することに。マスコミも「疑惑の女・10億の美魔女」として注目するこの裁判の被告人・白川亜里沙(有森也実)は、3年前に会社社長だった夫が病死し、4億円以上の遺産を手にしていた。その1年後、亜里沙は資産家の男と再婚するが、わずか3ヵ月でまたもや夫が病死し、今度は6億円もの遺産を手に入れていた。亜里沙は、ふたり目の夫の死亡について状況証拠から逮捕されたが、一審は無罪だった。そこで検事の石田希子(山本未來)は、東横大学の法医学教室が司法解剖を行ったふたり目の夫について、朝顔に再鑑定を依頼したのだ。

証人控室で待つ朝顔を訪ねてきた丸屋(杉本哲太)は、今回の裁判は警察の威信がかかっているから必ず有罪にしてほしい、と頼む。石田検事の顔に泥を塗るようなことだけはするな、と言うのだ。それに対して朝顔は、亜里沙を有罪にするためではなく、あくまでも再鑑定の事実を明らかにするために証言台に立つが……。

【監察医 朝顔】7話の感想まとめ

今回は、前回のラストで母・里子が当時使っていた手袋が見つかり、中には遺骨らしきものが。

朝顔も平も気持ちが落ち着かない中、桑原は陰で支え、平も里子の父・浩之(柄本明)との関係を変えていくと、いい家族の絆が見れたのではないでしょうか?

本当に泣けるシーンが多く、視聴者の心をグッと掴んで離さない、これまでの月9とはちょっと違った良さがありますね。

「泣きっぱなし」という方も多く、私もすぐに泣いてしまうので(笑)とても気持ちがよくわかります。

母へ、一歩気持ちに区切りがついたようにも見えましたが、今後も何か新たな情報が入って来るのか気になるところですね。

桑原も新たな場所での出発となり、平と組んでいたという人物と出会うそうですが…。

そんな次回の第8話は、9/2(月)21時~の放送となりますので、お見逃しなく!!

記事内の画像・動画出典: 監察医 朝顔 公式HP

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