【ノーサイド・ゲーム】6話の視聴率とあらすじ!浜畑の移籍フラグは原作から改変!?

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【ノーサイド・ゲーム】6話の視聴率とあらすじ!

大泉洋主演のドラマ『ノーサイド・ゲーム』第6話が2019年8月18日(日)に放送されました。

今回は【ノーサイド・ゲーム】6話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

動画は、パラビで配信あり。※当ページの情報は2019年8月18日時点のものです。
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【ノーサイド・ゲーム】6話の視聴率

【ノーサイド・ゲーム】6話の視聴率は、13.0%!

前回から1.6ポイントアップとなりました。

(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)

【ノーサイド・ゲーム】6話のあらすじ

サイクロンズ戦には敗れたもののプラチナリーグを2位という好成績で終えたアストロズ。選手たちが喜ぶ中、GMの君嶋(大泉洋)は渋い顔だ。優勝という目標を達成できなかったうえに収支もほぼ改善していない。来年度予算を承認してもらうため君嶋は役員会議に臨むが、全社的な予算圧縮を目論む滝川常務(上川隆也)から全否定されてしまう。島本社長(西郷輝彦)のとりなしで辛くも予算は承認されたが、アストロズを取り巻く環境は厳しいままだった。

数日後、脇坂(石川禅)に呼び出された君嶋は経営戦略室に戻ってくるよう勧誘される。脇坂は滝川常務と同期で、増大する滝川の勢いを削ぐために君嶋を手元に置きたいのだ。GMとして自信を失っている君嶋はこの誘いに揺れる。

自らの身の振り方に迷う君嶋だが、GMとしてできることをやろうと決める。やはりラグビー界全体が変わらない限り各チームの収支は改善しない。君嶋は昨年同様GM会議の席上で改革案を提案する。すると、その席に日本蹴球協会会長・富永(橋幸夫)が現れ…。

出典https://www.tbs.co.jp/noside_game_tbs/story/s6.html

君嶋の改革案は却下された。利益の為にしていないという理由からだ。

アストロズでは本波選手(天野義久)が引退してコーチになることになる。

君嶋は迷ったあげく本社復帰の件を断った。アストロズを赤字のままでは後悔するからだ。

そんな中、君嶋のもとに、滝川常務(上川隆也)が買収を進める風間商事によからぬ情報が入る。

風間商事のバンカーオイル(外航海運の船舶や航空機の燃料のこと)が大きな座礁事故の原因かもしれないという。

レギュラーと控え組の紅白戦が行われる。

控えチームの七尾圭太(眞栄田郷敦)が大活躍したが、サイクロンズ監督の津田(渡辺裕之)が策を練っていて・・・。

【ノーサイド・ゲーム】6話の感想

浜畑の移籍フラグにネットはざわざわ。

しかし原作小説からは改変されているようで・・・。

池井戸潤氏の原作小説では、里村選手(演:佳久 創)がサイクロンズから引き抜き話しがあります。

アストロズでは浜畑(演:廣瀬俊朗)と里村が日本代表歴のある人気選手。

浜畑は貴重な戦力でありながら衰えも感じている状態。

果たしてライバルとして戦うことになるのでしょうか。

風間商事の件もきな臭い感じに。

ドラマ終盤に向けてラグビーも社内抗争も盛り上がりそうです。

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