【ノーサイド・ゲーム】5話の視聴率とあらすじ!吉田沙保里が本人役で登場で話題!

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【ノーサイド・ゲーム】5話の視聴率とあらすじ!

大泉洋主演のドラマ『ノーサイド・ゲーム』第5話が2019年8月11日(日)に放送されました。

今回は【ノーサイド・ゲーム】5話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

動画は、パラビで配信あり。※当ページの情報は2019年8月11日時点のものです。
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【ノーサイド・ゲーム】5話の視聴率

【ノーサイド・ゲーム】5話の視聴率は、11・4%!

5話連続で二ケタの数字をキープです。

(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区)


なお、主演・大泉洋の地元でもあるHBC北海道放送での第5話視聴率は、17・1%!

番組の自己最高を更新しました。

(視聴率はビデオリサーチ調べ、札幌地区)

【ノーサイド・ゲーム】5話のあらすじ

君嶋GM(大泉洋)の経営戦略と柴門監督(大谷亮平)の最新ラグビー理論が合致したアストロズは勝ち星を重ねていった。今年は優勝を伺える位置におり選手たちの士気も高い。一方、カザマ商事買収の道筋をつけた滝川常務(上川隆也)は経済誌で堂々とコスト削減を論じるなど目に見えて影響力を増している。しかしこの件がリークされた裏には滝川とカザマ商事・風間社長(中村芝翫)のある関係性があった。それに気づいた君嶋は元上司・脇坂(石川禅)に調査を依頼する。

そんなある日、滝川が府中工場の視察にやってきた。滝川は工場の合理化を推し進めて人件費などのコストを削減するつもりなのだ。リストラが断行されれば廃部に追い込まれるかもしれない。連勝に沸く選手たちにも不安が芽生え始める。さらに、柴門はサイクロンズ戦の活路が見えず焦る。津田監督(渡辺裕之)は自分の手の内を知り尽くしている。だが、君嶋の発言にヒントを得て選手たちに指示を出す。数日後、アストロズはレスリング道場にいた。

そしてサイクロンズ戦まで数日に迫る中、柴門には津田の因縁を面白がるマスコミからの取材依頼が殺到していた。これを集客に結び付けるべく、君嶋はトキワ自動車本社に津田を招いて両監督の合同記者会見を仕掛ける。

出典https://www.tbs.co.jp/noside_game_tbs/story/s5.html

滝川とカザマのある関係性とは大学の同期という点だったが・・・。

両監督の合同記者会見では、柴門が「たたきつぶす」と宣戦布告。それこそが恩返しだと宣言した。

津田は不快感を露(あら)わにし、マスコミの写真撮影時に握手も拒否した。

優勝決定戦であるサイクロンズ戦。

柴門はリロード(タックルなどで倒れた後、素早く立ち上がり次のプレーに移ること)で勝負できると目論んでいた。

前半はアストロズ唯一の日本代表選手、里村(佳久創)が徹底マークされ点差をつけられる。

後半、里村に代えて佐々(林家たま平)が出場。飛び道具であるパスで試合をコントロール。

一進一退の中、ラストワンプレー。トライでアストロズが逆転したかに思われたが、ビデオ判定でトライが認められず(足が出ていた)。

あと一歩でアストロズは敗れた。

【ノーサイド・ゲーム】5話の感想

【ノーサイド・ゲーム】5話のまとめ

レスリング・吉田沙保里、本人役(?)で登場して話題沸騰!

相撲につづき、君嶋GM(大泉洋)もトレーニングに参加。

あいては「霊長類最強女子じゃないか」と君嶋も驚くほどの人物。

つまり、本人役でした。笑えるシーンがあるのは、息抜きもできます。

実は、第5話の最大の見どころは、息詰まる優勝決定戦が繰り広げられ、手に汗握るラグビーシーン。

笑って、熱くなって、勇気をもらえるスポーツドラマになっていて、第5話も好評のようでした。

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