【ストロベリーナイト・サーガ】7話の視聴率とネタバレ!白い巨塔と共に再びキャスト批判?

ストロベリーナイト・サーガ1

木曜劇場【ストロベリーナイト・サーガ】7話が5/23(木)に放送されました。

キャスト・スタッフを一新し、前シリーズのリメイク作品として注目を集めています。

前シリーズの映画版で描かれていた『インビジブルレイン』の前編、再び批判殺到もあのキャストが好評価?

今回は、【ストロベリーナイト・サーガ】7話の視聴率とあらすじネタバレ、感想についてご紹介。

見逃してしまった方は、FODプレミアムにて視聴できます!

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【ストロベリーナイト・サーガ】7話の視聴率

ストロベリーナイト・サーガ7話

【ストロベリーナイト・サーガ】7話の視聴率は5/24(金)に更新予定です。

【ストロベリーナイト・サーガ】7話のあらすじとネタバレ

~【ストロベリーナイト・サーガ】7話のあらすじ~

暴力団組織である六龍会の構成員、小林充(古野陽大)が何者かに殺害された。顔は傷だらけで、凶器は大ぶりで幅の広い刃物と推測。致命傷は胸部のものと思われるが、怨恨で何度も刺したというより、刃物の扱いに慣れていない者がメチャクチャに切りつけたように見えた。殺害されていたアパートは小林が同棲中の志村恵実(玉井らん)の部屋。第一発見者でもある恵実に事情聴取が始まった。

特別捜査本部が立つ中野北署に集められた姫川班の面々。被害者が暴力団員であることから、刑事課と組織犯罪対策課の合同で捜査に当たることになった。その矢先、特捜本部にタレコミの電話が入る。それは「小林を殺したのは“ヤナイケント”」という内容だった。容疑者“ヤナイケント”を追おうとする姫川玲子(二階堂ふみ)に、警察上層部は当人を追求しないよう指示を出す。指示の裏には、過去の不祥事を隠ぺいしようとする上層部の思惑があった。巨大な警察組織の後ろ盾を失ったまま、姫川は菊田和男(亀梨和也)たちの力を借りることもせず、無謀な単独捜査を進めていく。そんな中、同じく“ヤナイケント”の居場所を探していた極桜会会長、牧田勲(山本耕史)と出会う姫川。相手の素性を知らないまま、姫川と牧田はお互い惹かれ合っていくが―。

~【ストロベリーナイト・サーガ】7話のネタバレ~

張り込みを続ける玲子の元に牧田がやって来て、その様子を菊田は見ていた。

ある日、ヤナイの部屋を訪ねた玲子は物音に気付き中に入ると、そこには勝俣健作(江口洋介)が。

「関わるな」と言われるものの係長の今泉(山口馬木也)から連絡が入り、仁龍会の藤元が殺害されたと言われ特別捜査本部に戻る玲子。

そして極桜会の会長が「牧田」という名だと聞き、驚くのだった。

どうしてもヤナイが犯人と思えない玲子は、ヤナイの部屋からPCが無くなっていた形跡からもう部屋に戻ってくることはないだろうと予測。

そんな中、牧田から連絡を受けた玲子は2人で会う約束をし、喫茶店に向かう。

その頃、菊田は勝俣から牧田の正体について聞き、玲子に何度も連絡するが出なかった。

2人が喫茶店を出ると、仁龍会の構成員が牧田に絡み、その様子を見ていた玲子は全てを察する。

牧田は玲子の手を取り逃げ、そこには菊田の姿があった。

雨の中、走り逃げた2人。

牧田は素性を隠していたことを謝り、自身が極桜会の会長であることを告げた。

そして、2人が逃げる姿を見ていた菊田は、勝俣からの話を思い出しているのだった…。

【ストロベリーナイト・サーガ】7話の感想まとめ


前シリーズでは映画化された『インビジブルレイン』が放送され、再び前キャストとの比較の意見が目立ちました。

そんな中、牧田役の山本耕史さんがとても好評で、驚きの声も多数!

玲子との禁断の関係?は一体どうなっていくのでしょうか。

さらに、他局で放送されていた『白い巨塔』とともにキャスト比較のツイートも目立っていました。

今回は事件の概要がちらっと描かれましたが、次回の後編では全貌が判明することでしょう。お楽しみに!

第8話は、5/30(木)22時~の放送となりますので、お見逃しなく!!

記事内の画像・動画出典::ストロベリーナイト・サーガ 公式HP

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