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【ミラー・ツインズ】3話のあらすじと視聴率!藤ヶ谷太輔演じる二役の再会に反響

【ミラー・ツインズ】3話のあらすじと視聴率!

藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)主演のドラマ『ミラー・ツインズ Season1』第3話が4月20日(土)にフジテレビ・東海テレビ系で放送されました。

今回は【ミラー・ツインズ】3話のあらすじ・視聴率・感想について。

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【ミラー・ツインズ】3話の視聴率

『ミラー・ツインズ』3話の視聴率は、わかり次第お知らせします。

(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

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【ミラー・ツインズ】3話のあらすじ

・3話のあらすじ

20年前の誘拐事件の犯人の一人、田島(濱津隆之)殺害の容疑で圭吾(藤ヶ谷太輔)に逮捕状が出る。全ては裏で繋がっていた勇吾(藤ヶ谷太輔・2役)と里美(本名・吉崎英里)(倉科カナ)が仕掛けた罠だったのだ。間一髪、皆川(高橋克典)の手で取調室を抜け出した圭吾は、赤城(渡辺大)ら捜査員から逃れ、姿を消す。

刑事から一転、殺人事件の逃亡犯として潜伏することになった圭吾。逮捕状請求の決め手となったのは田島の血が付いた圭吾のハンカチが実家から見つかったことだった……圭吾のハンカチを持ち出せる人間は限られているが――

一方、圭吾から連絡を受けた里美(倉科カナ)は、すぐ横にいる勇吾(藤ヶ谷太輔・2役)に圭吾がまだ逮捕されていないことを告げる。「そりゃそうだろう。昔から逃げ足だけは早いからな」勇吾の脳裏に焼き付いた20年前の光景――誘拐犯に拉致されるユウゴに気付いたケイゴ。だがケイゴは……逃げたのだ――

あの日、誘拐されていたのが圭吾だったら……勇吾の中に渦巻く理不尽な現実への怒り。里美はその怒りを感じながら、自ら進んで破滅へ向かう勇吾の姿に一抹の不安を抱き始める――

そんな中、郊外の山中で一体の白骨遺体が見つかる。鑑定の結果、遺体の身元は吉崎誠(奥野瑛太)と判明。吉崎は20年前から行方不明になっていた。勇吾が誘拐された20年前から――

田島、吉崎……誘拐事件に関わっていた可能性がある二人の不審な死。報告を受けた一課長の久能(石黒賢)が呟く。「あの事件は終わっていなかった――」と。

当時、共に誘拐事件の捜査に当たっていた久能の言葉に、皆川もまた当時の悔恨を思い出す。自分たちがやり残していたことを果たせるのは今なのかもしれない、と。

何とか自分の手で容疑を晴らすべく、皆川や実家の顧問弁護士・尾見門(温水洋一)と連絡を取っていた圭吾。だが気になるのは証拠となったハンカチを誰が持ち出したのかということだった。圭吾は里美と出会ってからのことを思い出す。そして里美に徐に電話をかけ始め――
出典https://www.mirror-twins.com/story/03.html

3話のあらすじネタバレ

白骨遺体の吉崎は、英里=里美の養父。当時、妻の紗代(黒沢あすか)に暴力をふるっていて、勇吾を誘拐した3人組のひとり。

田島たちが吉崎を埋めた可能性が高い。

圭吾はおもむろに里美に電話した。圭吾は出会ったころのことを覚えてるか尋ねると、

里美は「忘れるわけないよ。圭吾は命の恩人なんだから」という。

里美が通り魔に切り付けられ出血しているところを圭吾に助けてもらった。しかし、里美の自作自演だった。

後日。お礼に職場の店でオムライスを出した。運命だったと思う圭吾。

里美は勇吾に「復讐が済んだらその後は?」と尋ねたが、「考えたことない」という。

圭吾に頼まれモバイルバッテリーを買って渡す里美。圭吾は「これは罰だ。俺はあの日逃げた」と里美に話す。

勇吾の信頼を勝ち取るため、里美は圭吾を警察が待つ場所へおびき出す。

その途中、勇吾と圭吾が再会。圭吾は「よかった、生きていてくれて」と感謝するが、勇吾は「罰を受けろ」と言う。

もう一人の誘拐犯に復讐する気の勇吾に対し、圭吾は「俺がお前を捕まえる」と宣言する・・・。

【ミラー・ツインズ】3話の感想

【ミラー・ツインズ】3話のまとめ

藤ヶ谷太輔演じる圭吾と勇吾、二役がついに再会!

演じ分けがスゴイ、とネットで大きな反響がありました。

たしかに全く違う表情・口調。どこか恨みの感情の勇吾に対して、正義の心を持つ刑事・圭吾。

さらに、里美(本名・吉崎英里)(倉科カナ)の心境も複雑で、2人の川を隔てての再会シーンを影から見守っていました。

ミラーのような2人、そして里美と英里のコチラもひとり二役を演じる倉科カナの心境も複雑そう。

未来の見える刑事の圭吾、犯罪者で復讐を成し遂げたあとの未来が見えない勇吾。

ますます結末が気になります。

ミラー・ツインズ
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