【やすらぎの刻~道】6話の視聴率とあらすじ!オシッコしながら眺める道の先は?

【やすらぎの刻~道】6話の視聴率とあらすじ!
倉本聰脚本「やすらぎの郷」の続編『やすらぎの刻~道』6話が2019年4月15日に放送。
テレビ朝日開局60周年記念作品の帯ドラマ。
視聴率は前編「やすらぎの郷」を超えるか!?
第6話視聴率とあらすじと感想について。

【やすらぎの刻~道】視聴率と最終回ネタバレ! テレビ朝日開局60周年記念作品。倉本聰脚本の1年に渡る超大作。『やすらぎの郷』の…
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【やすらぎの刻~道】6話の視聴率

わかり次第更新予定。

【やすらぎの刻~道】6話のあらすじ

『やすらぎの刻~道』6話・公式HPあらすじ

“お嬢”こと白川冴子(浅丘ルリ子)と水谷マヤ(加賀まりこ)が企画し、“マロ”こと真野六郎(ミッキー・カーチス)の誕生パーティーが開催される。
ところが、2人が用意したサプライズプレゼントが、思いがけない騒動を引き起こして…!?
その後、菊村栄(石坂浩二)は、元歌舞伎俳優・水沼六郎(橋爪功)から、部屋に寄っていくよう誘われて…!?

『やすらぎの刻~道』6話あらすじ・ここからネタバレ

白川冴子(浅丘ルリ子)と水谷マヤ(加賀まりこ)のサプライズ事件

マロへのプレゼントは、シャネル5の香水をたっぷりつけたバニーガール。そのバニーガールがマロに抱きついた。あまりにもたっぷりとつけたものだから、強烈な匂いでマロは失神したというとんでもない事件。


元歌舞伎俳優・水沼六郎(橋爪功)

元歌舞伎俳優・水沼六郎(橋爪功)(ロク)の部屋に寄った菊村栄(石坂浩二)は、ロクの部屋で3枚の写真と出会う。

水沼六郎(橋爪功)は愛称・ロク。歌舞伎名門の嫡男として生まれたが、女性問題を起こし、歌舞伎界から放逐された。さらに離婚をされ、全財産を持っていかれたというロク。不運の連続で「ツイテナイ」が口グセ。

トイレが近いロクは、一日の大半をトイレで過ごすという。趣味は写真。
そしてロクは『道』の写真を菊村栄に見せるのだった。
その写真はトイレに飾られ、3枚ある。どれも同じ場所、同じ『道』の写真。撮影年月だけが違うのだ。時代背景を思わせる3枚の写真。砂利道が舗装に変わり、風景も変化していくのがわかる3枚だ。

『道』の写真をロクは「原風景」だと語る。
昔を懐かしむロク。現代の写真を撮る気にならなかったという心情を淡々と語る。
「原風景ってのは最後に自分の帰って行く、帰り着きたい最終の景色だってことじゃないですかね」とロクは原風景についてを菊村栄に話すのだった。

<続く>

【やすらぎの刻~道】6話の見どころ

▲白川冴子(浅丘ルリ子)の衣装

今日はヒョウ柄でした!

▲『道』の写真

水沼六郎(橋爪功)の撮った写真。郷愁あふれる写真は、このドラマのタイトル『やすらぎの刻~道』と繋がる写真です。

▲やすらぎの刻名言

今日の名言は橋爪功さん演じるロクのセリフから。

【やすらぎの刻~道】6話の感想

6話から第2週に突入しました。

▲水沼六郎(橋爪功)が登場した6話。ロクの長いセリフに感嘆。

▲橋爪功さん出演はちょっとした話題。

▲オシッコ話で盛り上がる!?

トイレが近いロクは、どうやらおむつをしているらしい。
オシッコネタのセリフもあり、強烈にそこだけが思いだされてしまうのでした。

いよいよ新しい物語が動きだすとか!?
風間俊介さん、宮田俊哉さんらが演じる脳内劇が楽しみです。

記事内画像:公式ホームページ

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