【西郷どん】44話のあらすじと視聴率!マスクマンの人斬り半次郎に視聴者歓喜!

【西郷どん】44話のあらすじと視聴率!マスクマンの人斬り半次郎に視聴者歓喜!

NHK大河ドラマ「西郷どん」の44話が11月25日に放送されました。

大野拓朗がマスクマン姿で、人斬り半次郎を熱演!

この記事では、「西郷どん」44話の視聴率とあらすじについて書いています。

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出典:NHK 2018年1月7日から始まったNHK大河ドラマ「西郷どん(せごどん)」 主演の鈴木亮平さんをはじめ、豪華キャス…
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【西郷どん】44話の視聴率

【西郷どん】44話のあらすじと視聴率!マスクマンの人斬り半次郎に視聴者歓喜!

【西郷どん】44話の視聴率は、12.4%!

【西郷どん】44話のあらすじ

鹿児島に帰ってきた西郷(鈴木亮平)は、畑仕事をしたり、犬を連れて狩りに行ったりと静かな毎日を過ごしていた。

しがらみから解放されたそんな西郷を見て、ホッとする糸。

そんなとき、半次郎(大野拓朗)たちが政府を辞め、鹿児島に帰ってくる。半次郎たちだけではなく、そのほかの薩摩の者たちも西郷に続けとばかりに政府をやめる者が多くいたのだ。

東京に帰るように言うも、反対に東京に戻ってきてほしいとお願いされる西郷。

政府への不満と募らせる士族たちが増える中、岩倉(笑福亭鶴瓶)が土佐藩士に襲われ、鹿児島の大久保家も物が投げ込まれるなどする。

明治7年、2月15日。

江藤新平(迫田孝也)率いる佐賀軍が佐賀城に攻撃を仕掛けた佐賀の乱が起きる。

政府軍に破れた江藤は、西郷に助けを求めるも、西郷は政府を潰そうとも取り戻そうとも思ってないと伝える。

その後、江藤は大久保により、処刑され晒し首にされる。

明治7年、6月。薩摩の士族を抑えるため、私学校という士族たちが学ぶ場所を作る西郷。

菊次郎が鹿児島へ帰ってくる。そして、半次郎も私学校で入ることとなった。

【西郷どん】44話の感想

半次郎が暴発しなくてなによりです。

最後の覆面で入ってくるところなんか、かっこよかったです。

人斬り半次郎は五右衛門ばりの動きでしたね。

今回は、完全に大野拓朗回となりました。

こんなカッコイイ俳優さんがいたのかと改めて気づかされました。

※記事内の画像出典:NHK公式HP

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