【西郷どん】43話のあらすじと視聴率!大久保を嫌いになる人続出!

【西郷どん】43話のあらすじと視聴率!大久保を嫌いになる人続出!

NHK大河ドラマ「西郷どん」の43話が11月18日に放送されました。

大久保を嫌いになる人続出するほど、瑛太さんが悪そうな演技をする回となりました。

この記事では、「西郷どん」43話の視聴率とあらすじについて書いています。

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【西郷どん】43話の視聴率

【西郷どん】43話のあらすじと視聴率!大久保を嫌いになる人続出!

【西郷どん】43話の視聴率は、11.6%でした。

【西郷どん】43話のあらすじ

帰国した岩倉を交えた最初の閣議が開かれる。

議論を尽くし朝鮮使節派遣が決定していた西郷(鈴木亮平)だったが、考え直した方がいいという提案する大久保。

今、1人で行けば西郷が殺され、それを火種に戦になると大久保は主張。

それを受け、江藤(迫田孝也)らが大久保と岩倉(笑福亭鶴瓶)の罷免を要求すると、岩倉が朝鮮派遣を許可する。

従道(錦戸亮)は朝鮮に行く西郷を心配し、銃を渡すが、話し合いに行くだけだと銃を返す。

しかし、三条が倒れ、太政大臣代理を岩倉が務め、大久保が裏で糸を引き、朝鮮派遣は否決されてしまう。

岩倉たちの強引なやり方に激怒する江藤たち。西郷は、もうここにいる必要がない判断し鹿児島へ帰ることを決める。

西郷に続き、江藤たちも辞表を提出。

西郷は大久保の元を尋ね、回りくどいやり方は嫌いだと話すも、お前のことを嫌いになるわけがないと伝え、東京を去るのだった。

【西郷どん】43話の感想

嫌いになりそうなぐらい、ここ数話の瑛太さん演じる大久保は悪い男に映りますよね。

大久保も嫌でしたが、岩倉演じる鶴瓶さんも悪い男ですよね。

なぜか泣けるという感覚分かります。

また最後の錦戸さんの顔が、涙を誘いますよね。

大久保嫌いになる人が続出していました。

ただ最後は大久保良いやつじゃん!という展開になるんじゃないか?そうなってほしいなと思っています。

※記事内の画像出典:NHK公式HP

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