【半分、青い。】120話のあらすじと視聴率!より子・石橋静河が悪役に疑問!

半分青い20週表紙

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第20週「始めたい!」120話が8月18日土曜日に放送されました。

今回は【半分、青い。】120話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】120話の視聴率

半分青い120話

【半分、青い。】120話の視聴率は、22.2%

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】120話のあらすじネタバレ

仙吉(中村雅俊)が花野(山崎莉里那)に伝えた店の名前はなんだったのか。鈴愛(永野芽郁)たちはあの手この手で聞き出そうとするが、花野はなかなか話さない。仙吉とココンタとの秘密だからだ。

花野は弥一(谷原章介)の家に行くと、初対面の翼に思わず写真を撮られた。花野がニコッとしたからだ。弥一と一緒に花野も現像した。翼が生まれて初めて撮った写真だった。

晴(松雪泰子)は、仙吉が店名を書き残していないかと家の中を探し回るも、見つからない。代わりに鈴愛へ渡すつもりだった五平餅のレシピがあった。

そんな中、草太(上村海成)が携帯電話を探していて、鈴愛の電話からかけてみた。右耳をふさがないためにスピーカーホンにしていた鈴愛。草太が不思議がったので耳のことを説明。出た相手は神様!?鈴愛は黄泉の国とつながったかとあわてた。じつは健人(小関裕太)だった。

携帯・ココンタ・スピーカ―ホンから、鈴愛はある妙案を思いつく。

喜びいさんで律の家に電話をすると、電話口に出たのは奥さんのより子(石橋静河)で…。

【半分、青い。】120話の感想

より子(石橋静河)が悪役に疑問!

“私も、和子さんの雰囲気は押しの強い営業電話がかかってきたように見えるなあと思った。ほんわかした姑が電話機持って困った顔してたら、元受付嬢だし、勧誘かな? と発想したのかなと。女の勘もあるんだろうけど #半分青い”

【半分、青い。】120話のまとめ

半分青い石橋

より子・石橋静河の存在感!

律の妻・より子(石橋静河)が再登場!鈴愛が大阪の家に行ったとき以来の本格登場です。

しかし、なぜか空気だけは漂っていたより子。律の父・弥一や鈴愛の父・宇太郎がより子のことをお受験ママみたいな批判をしていたからでしょうか。

短いシーンなのに張りつめた空気に持って行く存在感でした。それは石橋静河の演技なのかキャラクターの力なのか…。

しかし思うのはなぜ悪役のような描かれ方をしているのか?

より子・石橋静河はなぜ悪役?視聴者の批判殺到!

視聴者もより子・石橋静河が悪役なのに疑問なようです。

和子がうろたえるのも鈴愛と律の関係を知られたくないからですね。

この場合、自然に律につなぐか、できないなら後でかけ直すと言って切るのが最適でしたが、体調悪くて判断がにぶっていたようです。

迷惑電話で困る義母へ、妻として正しく毅然とした対応。律や鈴愛の表情の方がホラーなのですが。まったく周りに迷惑をかける2人です(笑)早く一緒になる方がいいのに…。

次週はついに有田哲平が登場!ボディコンで、開発会社勤務だった瞳(佐藤江梨子)も再登場!次週も注目です。


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(記事内の画像出典:公式サイト)

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