【半分、青い】114話のあらすじと視聴率!鈴愛ヒドイ!晴・松雪泰子が可哀そう

半分青い19週表紙

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第19週「泣きたい!」114話が8月11日土曜日に放送されました。

鈴愛(永野芽郁)がヒドイ!晴(松雪泰子)が可哀そう、と視聴者が一斉に批判!?

今回は【半分、青い。】114話の視聴率・あらすじネタバレ・感想について。

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
スポンサーリンク

【半分、青い。】114話の視聴率

半分青い19週土曜

【半分、青い。】114話の視聴率は、21.5

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】114話のあらすじネタバレ

半分青い114話画像

114話ネタバレ:鈴愛、晴に懇願!

鈴愛(永野芽郁)は、ブッチャー(矢本悠馬)の会社で働くことをあっさり拒否。それどころか、つくし食堂2号店のため母・晴(松雪泰子)に金を貸してくれと懇願する。

晴は思い付きだ、と大反対する。だが鈴愛には、仙吉(中村雅俊)の五平餅を引き継いで売る構想があった。しかも夕霧高校近くの空き物件を考えていた。

しかし、鈴愛が目当てにしていた晴の貯金は、晴と宇太郎(滝藤賢一)が豪華客船での海外旅行資金であると知らされた。

鈴愛は、いったんは踏みとどまる。その後、花野の面倒を見てくれていた律を見送るが、律は特に何もいわない。鈴愛の漫画も店に置いてないのも指摘するだけで去った。律はやさしさともどかしさの両方がある。

だが、鈴愛が戻ると宇太郎が店をチンチン電車のようにしたい、という話しになっていた。「ドンキッコ」という漫画の影響らしい。鈴愛は大賛成だが、晴は「付き合いきれない」と旅行のチラシを丸めて「長い間、お世話になりました」と切り出した。

【半分、青い。】114話の感想

“晴さんは怒っていい。多分視聴者の99%は晴さんの味方や #半分青い”

【半分、青い。】114話のまとめ

晴(松雪泰子)が可哀そう!と批判殺到でした。

アイデアは悪くないのですが、鈴愛の頼み方がへそくり見つけたみたいな、ヒドイ言い方。

鈴愛は視聴者にとことん嫌われる性格です。(笑)

涼次に死んでくれ発言、かつては秋風先生に人の心がないと暴言も吐きましたし…

晴が怒るのも無理はないのですが…

これは幼少期の鈴愛が家出して律のところへ行った逆パターンか。次週も注目です。


【関連記事】

2018年度前期(4月-9月)の朝ドラは『半分、青い』 ヒロインは永野芽郁。相手役は佐藤健!原作・モデルなしの脚本家・北川悦吏…
【半分、青い。】第19週のネタバレと視聴率! 永野芽郁主演、北川悦吏子脚本の朝ドラ/NHK連続テレビ小説。 第19週「泣…

(記事内の画像出典:公式サイト)

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でdorama9管理人をフォローしよう!

スポンサーリンク