【半分、青い。】59話視聴率は19.4%!清(古畑星夏)が上から目線!

半分青い第10週

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第10週「息がしたい!」第59話が6/8(金)に放送されました。

今回は【半分、青い。】59話あらすじと視聴率について。

2018年度前期の朝ドラ・連続テレビ小説は【半分、青い。】 主演は、永野芽郁(ながの・めい)! 脚本は『ビューティフルラ…
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【半分、青い。】59話の視聴率

半分青い59話

【半分、青い。】59の視聴率は、19.4%

前回から0.9ポイントの大幅ダウンとなり、21%台を割ってしまいました。

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】59話のあらすじ

鈴愛(永野芽郁)は、正人(中村倫也)にフラれたものの、立ち直りつつあった。傷心を癒やしてくれたお礼に、鈴愛は裕子(清野菜名)ボクテ(志尊淳)を喫茶・おもかげに招待する。

すると、そこに、律(佐藤健)清(さや)(古畑星夏)が現れた。高校時代に見かけたことのある鈴愛は自分から挨拶する。

清は、鈴愛を意識してしまう。清の似顔絵について謙遜する鈴愛に「ううん。上手だったわよ」と上から目線の口調で話す。隣で聞いていた裕子は、清の態度が気に入らず、わざと律が作ったスープのお礼を言った。

日が変わり、オフィス・ティンカーベルでは、…。秋風(豊川悦司)によるマンガの指導が行われた。

秋風は、律に対する今の思いを創作に生かすよう鈴愛に迫る……。律がすみれ色のマニキュアをしていたこと。次に会ったとき「自粛だ」と言って隠してくれていたこと。鈴愛はこの先、すみれ色はしないだろうと語った。

自分に向き合って漫画を描くことはつらい、と鈴愛は思う。秋風は、つらいのは体験を昇華して読者が喜ぶまで、と言った。


七夕の日。鈴愛たちは短冊に願い事を書いた。ボクテは「素敵な恋人に出会えますように」「デビューできますように」ユーコは「大ヒット漫画が書けますように」「広い部屋に住めますように」鈴愛は…。

鈴愛の誕生会も開かれた…。秋風は正人と律も呼ぶように失言してしまう。鈴愛が正人にフラれたことをすっかり忘れていたのだ。秋風はおわびのつもりか、ケーキを買って律も呼ぶようにと鈴愛に指示。

鈴愛はマンションについて笛で律を呼ぶが、窓から清が顔を出してきて・・・

【半分、青い。】59話の感想

鈴愛に対抗心を燃やす清(さや)。

美人で凛とした高校時代から一変しました。(元々の性格がそうなのかもしれませんが…)

嫉妬する清に多くの反響がありました。

裕子が清の態度に気づいて、鈴愛のために作ったスープを持ち出したり、助けてくれましたね。

律と清。土曜日の修羅場の前、その予兆となった第59話でした。


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