【半分、青い】55話視聴率は19.8%!佐藤健と古畑星夏のイチャイチャが話題

半分青い第10週

永野芽郁主演、NHK朝ドラの第10週「息がしたい!」第55話が6/4(月)に放送されました。

今回は【半分、青い。】55話あらすじと視聴率について。

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【半分、青い。】55話の視聴率

【半分、青い。】55話の視聴率は19.8%!

前回から0.1ポイントのアップです

NHK連続テレビ小説(朝ドラ)の98作目は『半分、青い。』 永野芽郁がヒロインで、脚本家・北川悦吏子のオリジナル作品です。 …

【半分、青い。】55話のあらすじ

ある日の2限が終わったあと、律(佐藤健)清(さや)(古畑星夏)を自宅に招く。

そこで清は部屋に飾られた律の幼なじみ4人、梟(ふくろう)会の写真を見つける。律の隣で笑顔を見せる鈴愛(永野芽郁)にやきもちを焼くと、うれしくなる律。

清は「きみ、いじわるだね」と寄りかかる。きつく抱きしめる律。「死んでもいい」と清は幸せをかみしめた。

そのころ、鈴愛が暮らす秋風ハウスでは、晴(松雪泰子)がちらかった部屋の掃除にいそしんでいた。米と鍋を見つけたので、おにぎりも秋風(豊川悦司)たちに差し入れた。

夜になり、鈴愛の部屋の扉がノックされる。ひとりでいた晴が扉を開けると、アシスタント仲間の裕子(清野菜名)ボクテ(志尊淳)がおにぎりと共同場所の掃除のお礼で、イタリアンのランチの食事券をくれた。

次の日、晴は大口の仕出しが入ったため帰ることになった。その前に晴はランチに行こうと誘うが、2度目のデートの先約があった鈴愛は困ってしまう。

【半分、青い。】55話の感想

律と清のイチャイチャにネットで反響が・・・

清は律の薬指にマニキュアを塗りました。

なぜか色気が漂う2人。「童貞を捨てた話し」と解釈する視聴者もちらほら。

高校時代のさわやかさは一体どこに?

これは今後の展開で修羅場が面白くなりそうです。


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