【西郷どん】15話の視聴率は13.4%!ナレ死する斉彬に驚きの声!

【西郷どん】15話のあらすじと視聴率!ナレ死する斉彬に驚きの声!

一橋慶喜が次期将軍となる決意をした前回でしたが、今回は斉彬、家定が死ぬという驚きの展開となりました。

NHK大河ドラマ【西郷どん】15話の視聴率とあらすじについて書いてます。

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【西郷どん】15話の視聴率

【西郷どん】15話の視聴率は、13.4%でした!

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【西郷どん】15話のあらすじ

篤姫(北川景子)への想いから、次の将軍は一橋慶喜(松田翔太)に決めた将軍家定(又吉直樹)は幸せな日々を過ごしていた。

そんなとき胸に激しい痛みを覚える家定。

持病の脚気(かっけ)が悪化し寝込んでいるときに、自分が大老職に就けるよう仕向けた井伊直弼(佐野史郎)。

そして、上様の仰せによりと強引に次期将軍を慶福にする。

納得のいかない篤姫は、井伊直弼に家定が書いたという遺書を持ってこさせるよう指示するも慶福がやってきて流されてしまう。

吉之助(鈴木亮平)は、飛脚をも抜き去るスピードで薩摩に戻り、斉彬(渡辺謙)に報告すると、斉彬は馬に乗り桜島が見えるあの丘に向かう。

「夢は砕けた」

走って追いかけてきた吉之助に涙を流しながら、役目を解くと言いわたす。

髭もボーボーの姿で家に帰った吉之助は、「万策尽きた」と涙を流してると「やっせんぼ」と声をかける、お前は諦めない男だと励ます正助(瑛太)。

「西郷!今からお前はわしになれ!」

朝廷に直接迫ることで、幕府に働きかけてもらおうという吉之助の提案を受け、京へ上洛計画が始動する。

京に向け準備する斉彬であったが、志半ばで突然倒れ亡くなってしまうのだった。

【西郷どん】15話の感想

人馬一体、分かります!

ナレ死は私も初めて見ました。

ナレ死=ナレーションで死ぬって言葉だと初めて知りました。

元祖は、真田丸だったんですね!

斉彬が死に、これから吉之助がどうなるのか注目です。

※記事内の画像出典:NHK公式HP

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