半分、青い。視聴率7話は19.2%!3話連続でまさかの20%割れ!

4月9日(月)に放送された永野芽郁主演の朝ドラ『半分、青い。』(月~土曜・あさ8時)第7話の平均視聴率が、4月10日(火)分かりました。

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【半分、青い。】4話の視聴率

【半分、青い。】7話の視聴率は19.2%!

週末が数字が落ちる傾向の朝ドラですが、今回月曜日にまさかの大台割れ。初回から4話連続の20%台超えが続き、5話で19%台、6話で17%台と自己最低を更新していました。

3話連続の20%割れで、火曜日第8話の挽回に期待です。

【半分、青い。】とは…

『半分、青い。』は北川悦吏子氏のオリジナル作。大阪万博(1970年)の翌年、岐阜の田舎町で生まれた楡野鈴愛(にれの・すずめ)が主人公。鈴愛は片耳を失聴しながらも、失敗を恐れず約半世紀を駆け抜けていきます。

ヒロイン・鈴愛を演じるのは女優の永野芽郁(ながの・めい)。星野源が歌う主題歌「アイデア」も話題となっています。

第1週「生まれたい!」は、鈴愛と律が同じ日・同じ病院で誕生するところから小学3年生に成長するまで描かれました。第1・2話では、ヒロインが“胎児”にアテレコする前代未聞な展開も話題に。「マグマ大使」をヒロインが知っているのはおかしい、と時代考証問題もSNS上で議論されました。

【半分、青い。】7話のあらすじ

『半分、青い。』7話は・・・

律(高村佳偉人)の母・和子(原田知世)に呼び出された晴(松雪泰子)。鈴愛(矢崎由紗)が律を川に落とした件を怒っていると気を張る晴だったが、和子の口から出たのは意外な一言だった。

その頃、小学校では、テストの解答をめぐり、律が担任の豊島(佐藤夕美子)から厳しい説教を受ける。自分の真意を豊島に伝えようとしない律を見かねた鈴愛は、勇気を振り絞って立ち上がる。

というあらすじでした。

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(視聴率の数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

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(記事内の画像出典は公式サイトより)

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