【隣の家族は青く見える】9話の視聴率は6.9%!奈々の流産に視聴者号泣も幸せを望む声!

【隣の家族は青く見える】9話のあらすじと視聴率!奈々の流産に視聴者号泣も幸せを望む声!

奈々の流産という悲しい展開となりましたが、最後はみんな笑って終われるエンディングを期待してます。

【隣の家族は青く見える】9話のあらすじ、視聴率、感想を紹介します!

スポンサーリンク

【隣の家族は青く見える】9話の視聴率

【隣の家族は青く見える】9話のあらすじと視聴率!奈々の流産に視聴者号泣も幸せを望む声!

【隣の家族は青く見える】9話の視聴率は、6.9%でした!

2018年1月18日に放送スタートの【隣の家族は青く見える】。 主演・深田恭子さんが妊活する役を演じ話題を集めています。 …

【隣の家族は青く見える】9話のあらすじ

大器(松山ケンイチ)は奈々(深田恭子)と一緒に病院に行き、赤ちゃんが動いてることを確認し、感動する。

上京した奈々の母・春枝(原日出子)も含め、聡子(高畑淳子)など、家族全員で2人を祝福する!

一方、朔(北村匠海)は、渉(眞島秀和)を心配して、何度門前払いされても諦めずに渉の母・ふみ(田島令子)の家に通い、やっと話を聞いてもらえることに。

親が理解してあげないといけないと思いながらも、なかなか心が追いつかないと話すふみ。

そのころ、渉が会社に忘れたものを届けることを口実に留美(橋本マナミ)がやってくる。

「子供さえ産めれば、それでいいの」と渉に迫るも断られてしまう。

奈々と大器は、共有スペースにオリーブの苗木を植える。

初夏に花が咲くので、子供と同じように成長してくれるよう祈っていた。

そんなとき、萌香(古川凛)がいなくなったと血相を変えて慌てる深雪(真飛聖)。

萌香ちゃんが電車の踏切に入って固まっていたところを、朔が助けるもケガを負ってしまう。

病院に駆けつけた渉は、朔を見つけると人目もはばからず抱きつく。

「偏見がありました、すいません」

深雪は、ゲイについて偏見があったと渉と朔に謝罪する。

そして、真一郎に預かっていた離婚届を渡す。

深雪の提案でおこなわれた週末にバーベキューパーティー。

準備をしていたその時、奈々がお腹を抑え倒れてしまう!

「残念ですが、、、流産でした」

病院へ連れて行き、先生から流産だと告げられ呆然とする大器。

大器が仕事から家に帰ると奈々の置き手紙が。

流産したショックが大きく、今日は病院に行く予定だったのに行けなかった、奈々は大ちゃんをパパにしてあげたかったけど、叶えられなかったと書かれていた。

【隣の家族は青く見える】9話の感想

わたるんと朔は仲良くお風呂に入るシーンは微笑ましかったですね。ここまではハッピーな展開だったんだけどな。

深キョンの頑張ってる姿をずっと見てきたから、感情移入して泣けました。

ドラマ「コウノドリ」でも、綾野剛が出産は奇跡だと言ってたのを思い出しました。

いよいよ来週は最終回。

登場人物みんなに幸せになってもらいたいと思えるドラマは、これが初めてかもしれません。

※記事内の画像出典:フジテレビ公式HP

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でdorama9管理人をフォローしよう!

スポンサーリンク