【わろてんか】135話視聴率は20.3%!高橋一生(伊能役)を堪能できる神回!

わろてんか135話1

【わろてんか】135話のあらすじと視聴率!

  • 朝ドラ「わろてんか」第24週「見果てぬ夢」第135回が3/13(火)に放送されました。
  • 伊能(高橋一生)は社長を辞任!てん(葵わかな)は北村笑店の顧問に伊能を誘うが…。
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【わろてんか】135話の視聴率

【わろてんか】135話の視聴率は20.3%!

二回連続の大台超えキープです。

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【わろてんか】135話のあらすじ

てん(葵わかな)は伊能商会を訪問。専務から社長辞任の経過を聞く。

映画事業が赤字になり、社員たちが伊能(高橋一生)に事業撤退を迫った。その際「異義あり」と大反対。映画を切るなら居場所はない辞めた…。

1週間後。風太(濱田岳)は伊能に再会。映画制作を続けたい伊能は、東京まで行って新しいパートナーを探すが見つからず、落胆して戻って来た。

風太は、伊能をてんの自宅に呼んだ。北村笑店で映画を作ろうと考えたてんと風太は、映画部設立に力を貸して欲しいと伊能に依頼。

しかし伊能は断り、その後、風太の自宅で酒を飲む。

外で涼む伊能に、てんは昔の映画のプログラムを見せる。このときの映画への情熱をなくさないで作り続けてほしいてと話す。これを買い付けたとき外国の風を吹かせたかったのだが、観客の喜ぶ顔をみて自分で作りたくなった。人生は素晴らしいという映画を。

てんは伊能をもう一度北村に誘う。思い悩む伊能は…。

【わろてんか】135話の感想

伊能栞役を演じる高橋一生さんに視聴者絶賛。

会社を追われ、風太と屋台で語り、風太の家でも酒を酌み交わす。

つらいとき夢・初心が力になるし、仲間の支えも大切。

社員たちが映画事業撤退に「異議なし」と口々にいうところで「異議あり!」の伊能さんのアップも惹きつけられました。

切なさも似合う高橋一生さん。「神回」と言われるのも納得!?満足度の高い回となりました。

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