【わろてんか】99回視聴率20.8%!伊能・高橋一生のウインクに悩殺される!

【わろてんか】99回のあらすじと視聴率・感想!

葵わかな主演のNHK朝ドラ「わろてんか」の第99話が1月30日(火)に放送されました。

藤吉ロスが視聴者に広まっている中、主人公てんの女興業師が本格スタートです。

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【わろてんか】99回の視聴率

「わろてんか」の99話の視聴率は20.8%!

大台連続キープです。

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【わろてんか】99回のあらすじ

藤吉が亡くなって早4年。昭和9年(1934年)になった。ひとり息子の隼也は大学を辞めてアメリカ留学している。

てん(葵わかな)はおトキ(徳永えり)や風太(濱田岳)と娘の飛鳥(森本くるみ)と仏壇を拝むのが日課となっていた。

寄席の数は30軒まで増え、てんは総勢300名を抱える北村笑店の社長を務めていた。

キース(大野拓朗)とアサリ(前野朋哉)のしゃべくり万歳は大人気。万丈目(藤井隆)も売れっ子作家に。伊能(高橋一生)は取締役、亀井は席主代表になっていた。

売り上げが横倍になり、てんは新しい手が欲しい。風太は万歳の大会を開催を提案。

しかし伊能は万歳以外のスターを待望し、歌謡ショーを提案する。

てんは、対立する二人に対して決断を先伸ばしにした。そのため、まだまだお飾りの女社長や、と嘆く。

しかし伊能は、それは違うと否定。屋台骨を支えてきたのはてんだという。女性ならではの視点で新しいスター芸人を発掘するべきだ、とてんの背中を押し出した。

悩むてんの元に柳々亭燕団治(りゅうりゅうてい)(えんだんじ)(桂 文枝 )師匠がやってきた。師匠は「夜空の星のようにいる。ごりょんさんなら大丈夫。いつも芸を見てくれてはる。こんな席主さんはいてまへんで。輝く星は意外なところにいるもんでっせ」と激励した。

風太は伊能を頼るてんが気に入らない。隼也の前の繋ぎで女には限界があるとぼやく風太。

怒ったトキはてんの元へ。子育てのため会社を休職中のトキだったが芸人発掘の手伝いをしたいと申し出た。てんは女子のスター芸人を思いつく。

そこへリリコ(広瀬アリス)がやって来て、てんはひらめいた…「映画スターのおなごの万歳師さんや!」

【わろてんか】99回の感想

伊能さまのウインクに多くの視聴者がときめきました。

私は気づかなかったので二回目を観賞したら、激励したあとの去り際ですね。

これはドキッとします。見のがした方は土曜日のBSでの再放送必見。見れない方は…

一応、数秒の動画を上げたツイートを紹介しておきます…

ほかに飛鳥が可愛いなども話題。

てんはリリコに目をつけました。さて、どう説得するのでしょう。次回に注目。

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