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【レンアイ漫画家】10話の視聴率とネタバレ!キュン多めが一転、最終回前に衝撃の展開で涙!!

木曜劇場【レンアイ漫画家】10話が6/10(木)に放送されました。

同名コミックスの実写化!

恋に不器用な2人が「人生の相方」を探し出す、笑いあり涙ありのハートフルラブコメディーとなっています。

いい感じになってきたところで、衝撃の展開が!?ハンカチ必須です!

今回は、【レンアイ漫画家】10話の視聴率とあらすじネタバレ、感想についてご紹介。

見逃してしまった方は、FODプレミアムにて視聴できます!

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【レンアイ漫画家】10話の視聴率

レンアイ漫画家 10話

【レンアイ漫画家】10話の視聴率は5.0%。

前回より0.4%のダウン。

【レンアイ漫画家】10話のあらすじとネタバレ

10話のあらすじ

ついに、付き合うことになった刈部清一郎(鈴木亮平)と久遠あいこ(吉岡里帆)。レンアイは自分とは無関係と思っていた清一郎は、仕事部屋にあいこを入れてしまう心の変化に戸惑う。だが、幸せを感じていた。
朝食で、レン(岩田琉聖)から再就職の面接先を聞かれたあいこは編集プロダクションだと答える。清一郎と向後達也(片岡愛之助)を見ていて興味を持ったのだ。さらにレンが清一郎の仕事の手伝いは終わったのかと聞くと、その契約は終了したという。

そんな中、金條可憐(木南晴夏)と早瀬剛(竜星涼)が訪ねて来る。可憐は日本漫画大賞受賞のお祝いと、二人のレンアイが始まった記念だと花束を渡す。また、早瀬は、あいこのストーカーを卒業したようだった。
可憐たちが帰ると、清一郎はあいこに面接後の予定を尋ねた。午前中にネームを上げるので、保留となっていた食事に行こう、と。すると、あいこは遊園地デートを逆提案。あたふたする清一郎と嬉しそうなあいこ。そんな二人の様子をレンも微笑ましく見ていた。

向後は読者アンケートで『銀河天使』が追い詰められていることが気になっていた。最近の『銀天』のクオリティにも不安が…。
一方、あいことデートする清一郎。至福の二人。だが、清一郎はネームを仕上げられずにいた。「まっとうな幸せは才能をダメにする」という呪いと直面する清一郎。そして、初めて原稿を落としてしまう…。

10話のネタバレ

清一郎が漫画を描けなくなってしまったのは、自分のせいだと感じるあいこ。

そこへ初めて持ち込んだ原稿を見せにやって来る清一郎は、あいこがモデルであったこと、本能があいこを覚えていたことなどを話し、『人生の相方』とはこういう事ではないかと問いかける。

落ち込むあいこに対し「刈部まりあは天才だぞ」と言い放ち、2人は抱き合い、近づいているあいこの誕生日について話しあった。

あいこの誕生日までに原稿を上げると約束した清一郎だったが、やはり描けず「お前、描けなくなるぞ」という幻覚まで見てしまい、倒れる。

病室で向後から『銀天』が休載になることを告げられたあいこは、可憐からも「まりあ様を返してちょうだい」と言われてしまい刈部家を出る決意をした。

清一郎が戻るとあいこの姿はなく、レンから話を聞く。

あいこからの手紙を読み泣きながらも漫画を描き始める、清一郎。

 

清一郎「俺は漫画家だ…」

【レンアイ漫画家】10話の感想まとめ


必見の3本立てでした…。切ない。

早ぁぁぁぁぁぁーーい!!

もう最終回ですか!

ここに来ていい感じになった2人なのに、もう別れですか!?

相手の事を思って去る、というあるあるな展開ですが、2人には何としても幸せになってほしい…(涙)

 

 

次回の最終回、第11話は6/17(木)22時~の放送となりますので、お見逃しなく!

画像出典:レンアイ漫画家 公式HP

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