【波うららかに、めおと日和】最終回の感想!ハッピーエンドで大号泣!?

波うららかに、めおと日和 最終回
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木曜劇場【波うららかに、めおと日和】最終回が6/26(木)に放送されました。

最終回は、瀧昌(本田響矢)と深見(小関裕太)が災難に見舞わられ、残されたなつ美(芳根京子)と芙美子(山本舞香)の心境は…。

無事に2人は帰還し、ハッピーエンドを迎えることは出来たのでしょうか?

今回は【波うららかに、めおと日和】最終回の感想を、視聴者の声と共にご紹介します!

【波うららかに、めおと日和】最終回の感想

無事に帰ってきた2人!

どうなることかと思われましたが、無事に2人が帰還してなつ美と芙美子も安堵の涙…。

何時の時代でも、日々の小さな1つ1つの幸せを大事にしていきたいですね。

本当にみんなが幸せになってくれて良かったです。

涙なしでは見られませんでした…。

続編希望の声!!

まだ原作も続いているし、2人の子供も見たい気持ちもあるので続編はやってほしいですね。

スペシャルでもこちらは大満足なので、ぜひ!!

なつ美・瀧昌からのメッセージ

ドラマが終わってしまって本当に寂しいですが、最後まで幸せをたくさんもらえたこと、心から感謝します!

あっという間でしたが、キャスト・スタッフの皆さん、本当にお疲れさまでした。

 

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出典:波うららかに、めおと日和 公式ホームページ